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    <title>エコロジーオンライン</title>
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    <updated>2009-11-24T04:13:59Z</updated>
    
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    <title>エコロジーオンライン10周年記念セミナー 「エコロジーオンライン10年の総括と新しい展望」 　プレゼンター：上岡 裕 (ＮＰＯ法人イオルインターナショナル代表理事）：トピックス</title>
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    <published>2010-09-01T13:21:23Z</published>
    <updated>2010-09-01T13:26:17Z</updated>

    <summary>&quot;普通の人のエコロジー&quot;を活動のテーマにして立ちあがった エコロジーオンライン（ＥＯＬ）は、 地球温暖化防止を訴える「チーム・マイナス６％（現在はチャレンジ２５）」や 林野庁の「木づかい運動」など、政府主導の国民運動の 立ち上げにも深く関わってきました。 また、その活動は政府の支援にとどまらず、 ア...</summary>
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        <name>EOL編集部</name>
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    </author>
    
        <category term="エコロジーオンライン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="イオルインターナショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="そらべあ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/topics/">
        <![CDATA[<p>"普通の人のエコロジー"を活動のテーマにして立ちあがった<br />
エコロジーオンライン（ＥＯＬ）は、<br />
地球温暖化防止を訴える「チーム・マイナス６％（現在はチャレンジ２５）」や<br />
林野庁の「木づかい運動」など、政府主導の国民運動の<br />
立ち上げにも深く関わってきました。</p>

<p>また、その活動は政府の支援にとどまらず、<br />
アーティストのエコアクション「artists power」の立ち上げや、<br />
環境雑誌「Lingkaran」の監修、<br />
環境キャラ「そらべあ」のプロデュースに力を発揮してきました。</p>

<p>10年にわたる日本での成果が評価され、<br />
昨年秋、スリランカ首相との会見が実現。<br />
内戦終結後もまだ混乱が続くスリランカ政府の<br />
貧困対策などの支援も始まりました。<br />
少子高齢化など、日本を取り巻く厳しい経済状況のなか、<br />
私たちの次の１０年はいかにしてあるべきか？</p>

<p>その核となるコンセプトは"Ｊクール"と"ソーシャルメディア"の融合です。<br />
世界的な評価を受ける日本のキャラクターなどを核に、<br />
Facebook やtwitterなどのソーシャルメディアを駆使し、<br />
世界的な規模でグリーンムーブメントの輪を広げる目標です。</p>

<p>ＥＯＬの創立時代表でこの春、立ち上がった<br />
イオルインターナショナル代表の上岡裕が<br />
日本を元気にする市民活動の"いま"をお伝えします。</p>

<p>【日時】<br />
9月29日（水）　18時30分～</p>

<p>【場所】<br />
環境パートナーシップオフィス（ＥＰＯ）会議室<br />
〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-53-67　コスモス青山B2F<br />
TEL：03-3406-5180／FAX：03-3406-5064</p>

<p>【参加費】<br />
５００円（資料代）</p>

<p>【お申込み】<br />
電子メールで住所、氏名、年齢、所属団体等を記入の上、<br />
9月25日までに<a href="mailto:info@eco-online.org">info@eco-online.org</a>までお申し込みください。</p>

<p>【講師プロフィール】上岡裕（かみおかゆたか）<br />
NPO法人エコロジーオンライン前理事長<br />
NPO法人イオルインターナショナル代表理事　<br />
1983年、国際基督教大学卒業。<br />
株式会社ソニーミュージック・エンターテインメント（SME）退社後、フリーライターに。<br />
2000年3月、環境情報発信を中心とするNPO法人エコロジーオンラインを設立。<br />
環境省（Re-Style、環のくらし、エコアクションポイント）、<br />
林野庁（木づかい運動）などの<br />
政府系国民運動の委員を務め、artists power、<br />
Lingkaran、そらべあ、クラブヴォーバン、<br />
音事協の森づくりなど、数多くの協働事業を手がけている。</p>

<p>（お問い合わせ）　エコロジーオンラインTEL:0283-23-9758　FAX:0283-27-7217</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.eco-online.org/topics/assets_c/2010/09/map1-thumb-253x188-1711.jpg"><img alt="東京編MAPのサムネール画像" src="http://www.eco-online.org/topics/assets_c/2010/09/map1-thumb-253x188-1711-thumb-253x188-1712.jpg" width="253" height="188" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /></a></span><span class="enimg-ct"></span></p>]]>
        
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    <title>第2回OLS（Organic Life Stylist）フォーラム OLS　presents　オーガニックコットン・フォーラム：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-09-01T12:33:24Z</published>
    <updated>2010-09-01T12:37:36Z</updated>

    <summary>第2回　OLS（Organic Life Stylist）フォーラム OLS　presents　オーガニックコットン・フォーラム ◎日時：2010年9月11日（土）　13:00～18:30 ◎場所：港区立エコプラザ ◎参加情報：参加費無料※布ナプキン講座のみ材料費＆申込必要 ◎詳細ページ：http://eco-plaza.net/blog/2010/09/11/20100911_ols_forum...</summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
        <category term="オーガニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オーガニック" label="オーガニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="オーガニックコットン" label="オーガニックコットン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="和綿" label="和綿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>第2回　OLS（Organic Life Stylist）フォーラム<br />
OLS　presents　オーガニックコットン・フォーラム</p>

<p>◎日時：2010年9月11日（土）　13:00～18:30<br />
◎場所：港区立エコプラザ<br />
◎参加情報：参加費無料※布ナプキン講座のみ材料費＆申込必要<br />
◎詳細ページ：<a href="http://eco-plaza.net/blog/2010/09/11/20100911_ols_forum.html" target="_blank">http://eco-plaza.net/blog/2010/09/11/20100911_ols_forum.html</a><br />
◎連絡先：港区立エコプラザ<br />
         〒105-0013　港区浜松町1－13－1<br />
                TEL.03-5404-7764  FAX.03-5404-7765<br />
◎アクセス：●JR浜松町駅北口下車４分<br />
●都営地下鉄大門駅B1出口下車３分<br />
<a href="http://eco-plaza.net/map/" target="_blank">http://eco-plaza.net/map/</a></p>

<p>.</p>

<p><br />
オーガニックに生きる知恵とセンスを身につけて、エコプラザから羽ばたいた<br />
オーガニックライフスタイリストたち。彼らOLSが、大切なテーマをもって集まる場が<br />
OLSフォーラムです。OLSでないかたでもお気軽にご参加ください。</p>

<p>＜プログラム＞<br />
【宮?道男氏講演会『オーガニックコットンのすべて』】<br />
◎時間：13:00～14:30（受付開始　12:30～）<br />
◎内容：オーガニックコットンの第一人者の一人、宮?道男氏による<br />
オーガニックコットンの歴史や背景、現在の状況や、私たちのライフスタイルと<br />
オーガニックコットンの関わり方を学びます。</p>

<p>【座談会『オーガニックコットンの真実と未来』】<br />
◎時間：14:40～15:40<br />
◎内容：3名のゲストをお招きしてオーガニックコットンボールの魅力と生活の<br />
上手な取り入れ方をテーマにOLSたちが質問します。<br />
ナビゲーターはオーガニックコンシェルジュの岡村貴子さんです。</p>

<p>【布ナプキンワークショップ　by ユーゴ(touta.)】<br />
◎時間：15:50～18:30<br />
◎講師：ユーゴさん（touta.）<br />
◎内容：布ナプキンってどんなところがいいの？<br />
「オーガニックコットンでつくる布ナプキン講座」オーガニックコットンの優しい風合いは<br />
身体に優しい。<br />
女性の生理のことや身体についてのお話をオーガニックコットンをつかった布ナプキンを<br />
つくりながら語り合いましょう！<br />
◎定員：20名（先着順）<br />
◎材料費：1260円<br />
◎申　込　メール：<a href="mailto:event＠eco-plaza.net">event＠eco-plaza.net</a><br />
（＠マークが全角になっています。半角になおして送信してください）<br />
件名に【布ナプキン】と明記のうえ、以下の必要事項を<br />
記載してお申し込みください。<br />
...........................................................................<br />
氏名：<br />
住所：<br />
電話番号：<br />
...........................................................................</p>

<p><br />
＜展示＞<br />
【和綿倶楽部（J-Cotton Club）の活動報告】<br />
◎内容：エコプラザの取り組みのひとつで、茨城県つくば市の畑で村井和美さん<br />
と一緒に和綿のオーガニックコットンを育てています。<br />
和綿の栽培記録とメンバー紹介をします。</p>

<p>【オーガニックコットンdeお昼寝（オーガニックコットン布団の展示）】<br />
◎内容：オーガニックコットンのお布団の寝心地を体験できます。<br />
協力：親松寝具店、パノコトレーディング</p>

<p>【オーガニックコットンパンツの「Pants to Poverty」紹介】<br />
◎内容：世界の貧困撲滅を目指した、フェアトレードかつオーガニックコットンの<br />
アンダーウェアブランド。オーガニックにもかかわらずカラフルで<br />
思わず手に取りたくなりますよ。</p>

<p>＜オーガニックコットン商品＆書籍販売＞<br />
◎ＮＯＣ（日本オーガニックコットン流通機構）<br />
<a href="http://www.noc-cotton.org" target="_blank">http://www.noc-cotton.org</a>/<br />
◎株式会社パノコトレーディング<br />
<a href="http://www.panoco.jp/" target="_blank">http://www.panoco.jp/</a><br />
◎touta.<br />
<a href="http://www.touta.org/index.html" target="_blank">http://www.touta.org/index.html</a><br />
◎株式会社リーラ（Pants to Poverty）<br />
<a href="http://shop.leela-japan.com/" target="_blank">http://shop.leela-japan.com/</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「ケータイとゴリラのつながりとは？～採掘が生物多様性とヒトにもたらすもの～」：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-09-01T12:19:06Z</published>
    <updated>2010-09-01T12:24:41Z</updated>

    <summary>□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2010年9月24日（金）　18:30～21:00 フォーラム 「ケータイとゴリラのつながりとは？ ～採掘が生物多様性とヒトにもたらすもの～」 ＠YMCAアジア青少年センター　国際ホール（9階） 主催：国際青年環境NGO A SEED JAPAN 共催：FLAT SPACE 協力：国際環境NGO FoE Japan/アムネスティ・イン...</summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
        <category term="生物多様性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
2010年9月24日（金）　18:30～21:00</p>

<p>フォーラム<br />
「ケータイとゴリラのつながりとは？<br />
～採掘が生物多様性とヒトにもたらすもの～」</p>

<p>＠YMCAアジア青少年センター　国際ホール（9階）</p>

<p>主催：国際青年環境NGO A SEED JAPAN<br />
共催：FLAT SPACE<br />
協力：国際環境NGO FoE Japan/アムネスティ・インターナショナル日本<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■</p>

<p>あなたがいま見ているパソコン、毎日手放せない携帯電話。</p>

<p>私たちがいつも使っている製品には、レアメタルを含む多くの金属が使<br />
われています。しかし、その金属を掘り出す過程で、自然や生き物を傷<br />
つけ、土地や人権を侵害するなどの様々な問題が起きています。</p>

<p>A SEED JAPANでは、タンタルという金属を採掘する際にゴリラが犠牲に<br />
なっていることを聞き、生き残っているゴリラを守ろう！と、<br />
使用済携帯電話を回収し、そのリサイクル収益を野生のゴリラ<br />
保護団体に寄付する活動を行ってきました。</p>

<p>しかし、世界では今も鉱物採掘による問題が続いており、金属・鉱物が<br />
含まれる製品を使う市民として、採掘のあり方そのものを変えなくては<br />
いけないと考えています。</p>

<p>本フォーラムでは、採掘の問題点、そしてニューカレドニアで生物多様<br />
性を危機にさらし、先住民族の土地を奪うニッケル開発の事例、<br />
コンゴ民主共和国におけるゴリラへの影響、児童労働など人権への影<br />
響を問題提起としてご紹介いただきます。</p>

<p>そして、株式会社HASUNAが取り組む、素材調達から生産・流通に至るま<br />
での可視化に取り組む「エシカルジュエリー」もヒントに、私たち製品<br />
を使う立場から何ができるかを考え、環境・社会配慮された、"エシカ<br />
ル"な方法で採掘された金属を使った製品の実現を目指します。</p>

<p>また、国際青年環境NGO A SEED JAPAN、FLAT SPACE、国際<br />
環境NGO FoEJapan、アムネスティ・インターナショナル日本が開始<br />
した、市民がメーカーにエシカルな製品を求める「エシカルケータイ<br />
キャンペーン」もご紹介します。<br />
URL:<a href="http://www.ethical-keitai.net" target="_blank">http://www.ethical-keitai.net</a> </p>

<p>■■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■<br />
【プログラム（予定）】<br />
18:30～18:45<br />
オープニング：ケータイゴリラ紹介<br />
羽仁 カンタ(国際青年環境NGO　A SEED JAPAN / FLAT SPACE)</p>

<p>18:45～19:10<br />
講演1　採掘問題とゴロニッケル（ニューカレドニア）の事例<br />
満田 夏花氏（国際環境NGO FoE JAPAN）</p>

<p>19:10～19:40<br />
講演2　採掘で追いつめられるゴリラ　～コンゴ民主共和国の事例<br />
ドミニク・ビカバ氏（ポレポレ基金）</p>

<p>19:40～19:50　休憩</p>

<p>19:50～20:55<br />
パネルディスカッション　エシカルケータイをつくるには？<br />
パネリスト：<br />
アムネスティ・インターナショナル日本　寺中 誠氏<br />
株式会社HASUNA　白木 夏子氏<br />
国際環境NGO FoE JAPAN　満田 夏花氏<br />
国際青年環境NGO　A SEED JAPAN</p>

<p>20:55　クロージング<br />
メッセージ：ドミニク・ビカバ氏（ポレポレ基金）</p>

<p>21:00　終了（予定）</p>

<p>【日時】<br />
2010年9月24日（金）　18:30～21:00（開場　18:00）</p>

<p>【場所】<br />
YMCAアジア青少年センター　国際ホール（9階）<br />
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5<br />
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分<br />
<a href="http://bit.ly/daHrRo" target="_blank">http://bit.ly/daHrRo</a> <br />
<a href="http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/" target="_blank">http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/</a> </p>

<p>【参加費】無料</p>

<p>【定　員】100名</p>

<p>【開催団体】<br />
主催：国際青年環境NGO A SEED JAPAN<br />
共催：FLAT SPACE<br />
協力：国際環境NGO FoE Japan/アムネスティ・インターナショナル日本</p>

<p>＜使用済み携帯電話を回収します！＞<br />
ケータイゴリラでは、フォーラム当日、使用済み携帯電話を回収します。<br />
ゴリラを守るため、ぜひお家にある携帯電話をお持ちください。<br />
お持ちいただいた方には、ケータイゴリラ特製ステッカーをプレゼントいたします。</p>

<p>■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■<br />
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。<br />
<a href="http://bit.ly/9spAt8" target="_blank">http://bit.ly/9spAt8</a> （クリックすると申込フォームへ移動します）</p>

<p>申し込み〆切：2010年9月23日（木）<br />
※定員になり次第締め切ります</p>

<p>※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPAN　及び<br />
エシカルケータイキャンペーン実行委員会が主催する<br />
各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応<br />
に使用させていただく場合があります。取り扱いに関する<br />
ご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。</p>

<p>※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。<br />
<a href="http://www.aseed.org/privacy.html" target="_blank">http://www.aseed.org/privacy.html</a></p>

<p>■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■</p>

<p>【お問い合わせ】<br />
国際青年環境NGO　A SEED JAPAN（担当：三本、木村）<br />
〒160-0022　東京都新宿区新宿5-4-23<br />
TEL：03-5366-7484　 FAX：03-3341-6030<br />
E-mail：<a href="mailto:info@aseed.org">info@aseed.org</a></p>

<p><br />
【主催団体紹介】<br />
┏┓★　国際青年環境NGO A SEED JAPANとは<br />
┗╋......　 <a href="http://www.aseed.org/" target="_blank">http://www.aseed.org/</a><br />
地球サミット（1992年）に青年の声を届けよう！という想いから<br />
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン<br />
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、<br />
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。</p>

<p>■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■</p>

<p>※本フォーラムはアクセンチュア　コーポレート・シチズンシップ<br />
助成金の助成を受けて開催しています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日本の海を知っていますか？：エコピープル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/eco-people/2010/09/dojiisaka.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/eco-people//10.2717</id>

    <published>2010-09-01T03:34:56Z</published>
    <updated>2010-09-01T00:46:31Z</updated>

    <summary>本名 井坂啓己（いさか　ひろみ）さん。1948年、神奈川県茅ヶ崎生まれ。中学３年生でベニヤ板と木製竜骨組の空洞サーフボードを自作し、サーフィンを始める。1969年に全日本サーフィン選手権優勝。日本初代表として、メキシコで開催予定の世界選手権大会へ向かうが、同大会はすでにキャンセルとなっていたため、翌年のオーストラリア大会まで、サーフボード資金を貯めて現地滞在。この顛末から、&quot;ドジ・井坂&quot;と呼ばれるようになる。全日本、プロサーフィン選手権初代優勝者。プロサーファー引退後は、テレビ・ラジオ・雑誌などで、海の遊び方を紹介しつつ、日本の海を通年楽しむコミュニティボランティア組織「ビーチクラブ」を各地に設立。「（社）ビーチクラブ全国ネットワーク」を束ね、海辺の文化交流を通して環境問題と子どもの教育にも取り組む。著書に、『サーフィンが上手くなりたい！』（マリン企画）など多数。</summary>
    <author>
        <name>温野 まき</name>
        <uri>http://www.hanulu.com</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/eco-people/">
        <![CDATA[<h4>日本はビーチ後進国!?</h4>

<p>　９月になれば、海のシーズンは終わったと思っている人も多いことだろう。日本では、７月と８月が海水浴シーズンということで、この２ヵ月以外は、海の家もたたまれ、海で遊んでいるのは、マリンスポーツや釣りの人くらいのものだ。</p>

<p>「本当は、９月から11月くらいが気持ちいいんですよ。あとは、５月から６月。僕らは、７、８月の猛暑の真っ昼間は海に行くな！って言ってるくらいですから」と言うのは、ビーチクラブの創設者、ドジ井坂さんだ。ビーチクラブとは、日本の海を通年楽しむコミュニティボランティア組織。元々、1990年に平塚でスタートし、現在は、全国15カ所を結ぶネットワークに広がった。</p>

<p>　茅ヶ崎に生まれ、砂浜が一番の遊び場だった井坂さんにとって、何より寂しいのは、日本人の"海離れ"。海は危険だという情報、日焼けや砂が足につくのが嫌だというような風潮など、理由はいろいろある。だが何よりも、"海＝海水浴"という固定観念が、私たちが海へ行かない最も大きな理由なのかもしれない。</p>

<p>「ヨーロッパでは、産業革命以降、公害による健康被害を回復させるレクリエーションや保養を目的として海水浴が広まりました。対して日本は、江戸時代から超エコな国でしたから、当時は公害はまだありません。そこで明治前期にヨーロッパを視察した陸軍幹部が、富国強兵のために、欧米諸国に負けない体をつくること目的として海水浴を奨励しました。健康回復や癒しを目的としたリゾート地として発展したヨーロッパの海沿いとは対照的に、日本は夏場、体を鍛えることを重視した海水浴場になっていった。だからビーチの施設は、浜茶屋で十分という発想のまま今日にいたっているんです」</p>

<p>　世界広しと言えども、「海水浴場とスキー場は、日本にしかない"遺産"」なのだそうだ。</p>

<p>「世界では、数カ月のための海水浴場やスキー場ではなく、通年楽しめるマウンテンとビーチのリゾートに進化しています。それに、日本では、"リゾート＝高級"というイメージですが、本来のリゾートは"多様"という意味もあるので、いろんな人が行くことができる身近なものです。立派なホテルが１つできたからってリゾートじゃないし、地域全体の環境が良くならないとリゾートとは言えません」</p>

<h4>海は五感を呼び覚ます</h4>

<p>　海水浴や高級ビーチリゾートという枠を取り払ってしまえば、もっとも身近な自然である海はいろんなことを教えてくれる。</p>

<p>「逗子海岸も七里ケ浜も粘土質、相模川の上流の丹沢の砂は緑岩石（緑凝灰岩が60％）なので、平塚とか茅ヶ崎の砂は緑っぽい荒い砂、江ノ島の辺りに来ている砂は関東ローム層の細かい砂。大磯から小田原までは、酒匂川の上流が伊豆・箱根火山帯なので、火山岩系の砂なんです。内陸部とビーチはつながっていて、砂ひとつ取っても、地域によってぜんぜん違っている。共通しているのは、海の砂は、ものすごく長い時間に渡って波に洗われて丸くなった貴重な自然の創造物ということ。だから、砂浜を裸足で歩くと気持ちいいんです」</p>

<p>　真夏の焼けた砂浜は、熱くて裸足になるのも辛いが、それ以外の季節なら、ビーチでは、「ぜひ裸足になって、足でも自然を感じてほしい」と井坂さん。</p>

<p>「砂の上を裸足で歩くことがいいんです。いま、大人だけじゃなくて、子どもにも外反母趾がすごく増えているので、足の指を広げて、砂の上を歩いて欲しい」</p>

<p>　風と波が、五感を呼び覚ましてくれるのも海の魅力だ。</p>

<p>「海水面は、障害物が無いので唯一風をストレートに感じられる場所です。幼児期から海の風と波の揺れを全身で感じて欲しい。普段、固い地面に立っているのが当たり前なので、揺れたときに、それを押さえ込もうとするのですが、波の揺れに、体を任せることも必要なんです。押さえ込もうとして体を固くして逆らうと、水難事故につながる可能性もあると僕は思っています。実際に、ビーチクラブに参加する子どもたちも、最初は怖々と波を見ていますが、波の力や動きを体験させて波くぐりを１人やり出すと、次々にやり始めます。波に逆らって押し戻されていた体が、波の力を五感で受け止めて、するっと抜けたときの快感が面白くて、失敗しながらも波の力を利用して楽しむうちに、やめられなくなる」</p>

<h4>緩衝地帯を担う砂浜が失われていく</h4>

<p>　私たちが自然の力に逆らったり、押さえ込もうとしてしまうのは、体の反応だけではない。それは、開発の歴史にも通じるところだ。</p>

<p>「砂浜は、海と陸との緩衝地帯の役割りを担っています。ところがいまは、かつて砂浜だった場所にも建物が建っている。一番の問題はバイパスが出きてしまったことですね。全国的にそうなんですが、本来は、江戸時代からあるような旧道が一番沿岸にある道で、そこから海寄りの場所は、漁師の網小屋や舟などがあるだけだった。津波を考慮して、海沿いの鎮守の森が山の上にあったように、江戸時代までの自然と共存していた生活が、明治以降に大きく変わったのではないかと思います。さらに、戦後の高度成長と共に、内陸にはもう道路が造れないので、砂浜の緩衝地帯を開発し、干潟を埋め立て、土地を広げていった。大型船のために内湾は垂直護岸にした。人が安全に遊べる内湾の砂浜が経済活動のために無くなってしまった。一方、外海には、国土保全の目的で、数十万年の自然の創造物をたった数十年の淺知恵で護岸にしてしまった。そうやって色々な構造物を作ってはみたものの、海の波や風や流れの力にいまだ歯が立たない。海をいじくり回した構造物が無造作に置かれ、日本の海岸は荒れ放題になっている。開発で失っていったものがどれだけ多いことか」</p>

<p>　日本全国の海岸浸食も深刻だ。砂浜が緩衝地帯の役割りをしているとすれば、その砂浜が無くなっていくことは、沿岸地域がダイレクトに高波などの被害を受けることになる。</p>

<p>「海岸浸食の原因は、ダムや護岸工事よって川からの砂が流れて来なくなったこと、テトラや防波堤のために、海岸沿いを移動していた砂の流れが変わってしまっていることなどがあると思います。先ほども言ったように、内陸と海はつながっているんです。海外でマングローブを植林するのもいいことですが、島国である最も身近な日本の海にも、みなさんもっと目を向けて欲しい」</p>

<h4>遊びは波乗りばかりじゃない</h4>

<p>　海に関心を持ってもらうためには、理屈ではなく、日々の海の変化を感じてもらうために、一年中海に来て楽しく遊んでもらうことに尽きる。井坂さんが主催するビーチクラブには、現在、全国で年間１万2000人以上が参加しており、子どもからお年寄りまで、遊び方も関わり方もさまざまだ。ウィンドサーファーの真壁克昌氏等とともに、マリンスポーツの垣根を取っ払い、プロの指導者だけでなく、体験から始まって、種目や遊びの指導ができるスタッフを育てている。</p>

<p>「お金を投資してきたインストラクターになった人ばかりだと自分が持っているノウハウだけを提供する閉鎖的な仕組みになってしまう。海の遊びは、波乗りばかりじゃない。シーカヤック、ビーチバレー、サッカーなどのスポーツから、ヨガなどのリラクゼーション、アートや読書まで、さまざまです。だから、ビーチクラブの参加者には、何できるかを登録してもらう。海の楽しみ方を教えたり、運営できる人材の育成が重要です」</p>

<p>　シーズン以外は閑散としてしまう海沿い地域の活性化と雇用にも心を配る。ホームグラウンドでもある逗子では、"逗子都民リターン・プロジェクト"を展開中だ。</p>

<p>「逗子に暮らしながら東京に働きに出ている人たちを"逗子都民"と呼んでいるんですが、そうした人たちにビーチクラブのスタッフとして参加してもらいたい。特に、定年を迎えた人たちに、まだまだ活躍できる元気な人たちが多いんです。海沿いに住んでいる地域の人たちが、遊びのノウハウを持てば観光として成り立つし、雇用も生み出せる。世界を見渡せば、ビーチには必ず地域に根ざしたコミュニティがあるんです。日本のビーチが本当の意味での通年リゾート地になれば、魚や磯が臭いといった海の自然を知らないで、海のイメージだけで定住してしまう人ではなくて、海に理解ある人々が定住していくでしょう」</p>

<h4>"海おやじ"が伝えたいこと</h4>

<p>　魅力的な観光地にしていくために、海をきれいにすることを学ぶ環境学習もプロジェクトの柱のひとつだ。</p>

<p>「ビーチクラブでは、ビーチクリーンではなく、ビーチコーミングと言って、遊び感覚でゴミのルーツを探るんです。最初に、遊ぶエリアに落ちているものを拾います。それを集めて、海岸にあって欲しいものと、あって欲しくないものを分けてもらう。拾ったゴミについて、どこから来たか解説するんです。たとえば、ペットボトルのキャップひとつでも、よく見ると傷がついているものがある。それは、道路で捨てられて車のタイヤで跳ね飛ばされ、雨水によって側溝に落ちて、川から海に流されて来たのではないかと考える。相模湾の海のゴミの80％は川から流れてくると言われていることを伝え、自分の家に帰った時の行動につながるようにしています」</p>

<p>　出前ビーチクラブも盛んだ。キャラバンを組んで１ヵ月かけて各地のビーチを回っている。</p>

<p>「移動遊園地みたいなプロジェクトですが、千葉など各地の海岸でも子どもたちが50人くらい来るようになりました。９月からは伊豆の下田でも始まります。子どものうちから海の楽しみ方を知ることができれば、本当のリゾートが日本に定着するんじゃないでしょうか」</p>

<p>　井坂さんは、ビーチ・マリンスポーツ評論家でもあるが、現在の肩書きは、「"海おやじ"です」と笑う。</p>

<p>「海のことを伝える人材が少なすぎるだから、ずっと海のことをやってきた自ら伝えなくてはいけないし、もっと多くの海の好きな方に協力してもらいたい。海に関わっているうちに、砂のことひとつとっても、こんなに大事なものだったんだという思いが強くなりました。元々、人間は自然に勝てっこない。せいぜい、一生かけて"知る"ことができるかどうかです。昔、日本のあちこちにいた世話好きなおっさんでいいんです。次世代の子どもたちに伝えなければという、大人としての責任です」</p>

<p>　いよいよ、これからが海が楽しい季節ということで、ビーチクラブでは楽しい海遊びが目白押しだ。今年まだ海に行っていない人は、残暑の街から抜け出して、ぜひ近場のビーチへ足を運んでほしい。それが、日本の海が変わるための最初の一歩なのだから。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/side1.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/side1_240.jpg" width="239" height="360" alt="side1" /></a><br />
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<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/side11_1.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/side11_1_240.jpg" width="240" height="159" alt="side11" /></a></p>]]>
    </content>
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    <title>【イオルインターナショナル】ウィッキーさんの国際貢献DEイングリッシュ＠天王洲 JALビルJカレッジ【9月14日開催】：トピックス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/topics/0015/20100831208.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/topics//11.2735</id>

    <published>2010-08-31T11:01:21Z</published>
    <updated>2010-08-31T11:33:52Z</updated>

    <summary>ウィッキーさんに聞く 「スリランカの現状と彼らが本当に望む支援+Globish」 　～スリランカプロジェクトを通じて世界を考える～ http://jcollege.jp/2010/seminar_58_wicky/ 円高だ、世界的な異常気象だ、と、世界の情勢に触れる機会が多く なっているといいながら...</summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
        <category term="イオルインターナショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="bop" label="BOP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スリランカ" label="スリランカ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フェアトレード" label="フェアトレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自然エネルギー" label="自然エネルギー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="途上国支援" label="途上国支援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/topics/">
        <![CDATA[<p>ウィッキーさんに聞く<br />
「スリランカの現状と彼らが本当に望む支援+Globish」<br />
　～スリランカプロジェクトを通じて世界を考える～<br />
<a href="http://jcollege.jp/2010/seminar_58_wicky/" target="_blank">http://jcollege.jp/2010/seminar_58_wicky/</a></p>

<p>円高だ、世界的な異常気象だ、と、世界の情勢に触れる機会が多く<br />
なっているといいながらも、日々を大過なくすごしている私たち。</p>

<p>でも、今も私たちの知らないところで苦しんでいる人たちが大勢<br />
いらっしゃいます。</p>

<p>それらの人々を支える活動をなさっている方々も大勢いらっしゃいますが、<br />
今回はJカレッジさんご協力のもと「スリランカ」の現状について勉強し、<br />
国際理解を深めることで、同時にスリランカへの支援にもつなげるという<br />
チャリティ形式で行います。</p>

<p>★お申し込み、受付開始いたしました     <br />
<a href="https://fs219.xbit.jp/k497/form1/ " target="_blank">https://fs219.xbit.jp/k497/form1/</a></p>

<p>講師は、日本テレビ「ズームイン!!朝!」の<br />
「ウィッキーさんのワンポイント英会話」でおなじみのウィッキーさん。</p>

<p>スリランカ生まれのウィッキーさんに、お得意のワンポイント<br />
英会話（Globish:世界共通語としての英語)を交えながら、<br />
ウィッキーさんが日本でどんなことを経験してきたか、<br />
また25年以上にわたって繰り広げられてきた内戦がようやく終結したものの、<br />
内戦の傷跡で苦しむスリランカの現状などをお話いただき、<br />
国際理解を深めていきたいと思っています。</p>

<p>なお今回の皆さまからの参加費は、すべてスリランカ支援に充てさせて<br />
いただきます。</p>

<p>こんな人にオススメ</p>

<p>ワンポイント英会話を学びたい人<br />
スリランカ支援をしたい人<br />
テレビで見ていたウィッキーさんに会いたい人<br />
講師プロフィール</p>

<p>1940年9月26日スリランカ生まれ。<br />
日本在住の国際比較学者。<br />
国立セイロン大学卒。<br />
1961年に文部省の国費留学生として来日。<br />
東京大学農学部大学院で海洋生物学を学び、1969年に博士号を取得。<br />
1979年より、日本テレビ「ズームイン!!朝!」にて<br />
「ウィッキーさんのワンポイント英会話」を担当し、全国的な知名度を得た。</p>

<p>会場案内</p>

<p>日時：　2010/9/14（火）　19 : 00 開始（ 18 : 30 分に開場）21 : 00 まで<br />
会場：　天王洲 JALビル２５階 レセプションホール　<br />
（東京都品川区東品川二丁目4番11号 JALビル）<br />
会費：　３，０００円（協賛企業の方は１，０００円）、当日受付にて<br />
交通<br />
モノレール：　天王洲アイル駅徒歩９分<br />
りんかい線：　天王洲アイル駅徒歩１分</p>

<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E5%93%81%E5%B7%9D2-4-11&amp;sll=36.544949,139.130859&amp;sspn=6.652588,10.17334&amp;ie=UTF8&amp;source=embed&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E5%93%81%E5%B7%9D%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%91&amp;ll=35.628,139.755449&amp;spn=0.037045,0.055189&amp;z=14&amp;brcurrent=3,0x60188a3ef46aa58f:0xaaf0e2e49d5b9a9c,0&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E5%93%81%E5%B7%9D2-4-11&amp;sll=36.544949,139.130859&amp;sspn=6.652588,10.17334&amp;ie=UTF8&amp;source=embed&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E5%93%81%E5%B7%9D%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%91&amp;ll=35.628,139.755449&amp;spn=0.037045,0.055189&amp;z=14&amp;brcurrent=3,0x60188a3ef46aa58f:0xaaf0e2e49d5b9a9c,0" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>]]>
        
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    <title>土のうで道普請～使える技術を必要な地域へ：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/20100831198.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2734</id>

    <published>2010-08-31T10:35:04Z</published>
    <updated>2010-08-31T10:39:09Z</updated>

    <summary>支援しているつもりなのに、 それが自然破壊につながっていたり現地の人たちの生活基盤を壊していたり...... 日本の国際協力のやり方には問題がたくさんありそうです。 本当に必要とされている道直しの技術ってどんなものなのでしょうか？ 住民と一緒になって世界の道を直している、ユニークな団体が京都にあります。 「現地に適したやり方で、そこに住む人々自身で解決していく手伝いをする」 ことが一番と、「簡単な...</summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>支援しているつもりなのに、<br />
それが自然破壊につながっていたり現地の人たちの生活基盤を壊していたり......<br />
日本の国際協力のやり方には問題がたくさんありそうです。<br />
本当に必要とされている道直しの技術ってどんなものなのでしょうか？<br />
住民と一緒になって世界の道を直している、ユニークな団体が京都にあります。<br />
「現地に適したやり方で、そこに住む人々自身で解決していく手伝いをする」<br />
ことが一番と、「簡単な技術で途上国の人々を幸せにする」ことを目指す <br />
NPO道普請人の活動から、持続可能な地域をつくるための国際協力のあり方を、<br />
皆さんと一緒に考えてみたいと思います。ぜひご参加ください。</p>

<p>講　　師：木村　亮さん<br />
　　　　　（NPO法人道普請人 理事長、京都大学産官学連携本部教授）<br />
と　　き：2010年９月１５日（水）午後6:30から8:00<br />
　　　　　《受け付けは、午後6:15開始》　　　<br />
と こ ろ：ひとまち交流館 京都（河原町通五条下る東側）　TEL 075-354-8711<br />
　　　　　　市バス4，17，205号系統「河原町正面」下車<br />
　　　　　　京阪電車「清水五条」下車　徒歩8分<br />
　　　　　　地下鉄烏丸線「五条」下車　徒歩10分　　　　<br />
参 加 費：一般300円、環境市民会員200 <br />
円（当日受付にて）　　<br />
定　　員：40人　*要申込、先着順。<br />
申　　込：9月10日（金）までに、お名前、ご住所、電 <br />
話番号、メール、FAX、<br />
　　　　　交流会への参加希望の有無を以下のメールかFAX、 <br />
電話でお申し込みください。<br />
備　　考：終了後、交流会を行う予定です。<br />
　　　　　（会費・会場、未定。決まり次第、ご連絡します。）<br />
主催/企画：NPO法人環境市民／ラジオチーム<br />
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>

<p>■問合せ・申込み<br />
特定非営利活動法人 環境市民<br />
〒604-0932 京都市中京区寺町二条下る呉波ビル3階A<br />
TEL 075-211-3521　FAX 075-211-3531<br />
URL：<a href="http://www.kankyoshimin.org" target="_blank">http://www.kankyoshimin.org</a>/<br />
E-mail：<a href="mailto:radio@kankyoshimin.org">radio@kankyoshimin.org</a></p>

<p>★「環境市民のエコまちライフ」は、京都三条ラジオカフェ <br />
（FM79.7MHz）より毎<br />
週月曜日午後1時から放送中。ブログで聴けます。⇒　<br />
<a href="http://kankyoshiminradio.seesaa.net/" target="_blank">http://kankyoshiminradio.seesaa.net/</a></p>

<p>★2008年8月4日に木村先生がラジオに出演して <br />
くださった時の内容をブログで聴<br />
いていただけます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>シャンパンコルクから生まれた印鑑「シャン判」：EOLニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/eco-news/3r/20100831148.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/eco-news//2.2733</id>

    <published>2010-08-31T05:13:28Z</published>
    <updated>2010-08-31T16:00:30Z</updated>

    <summary>先日のEOLニュースで、コルク栓のワインを選ぶことによって、生物多様性の保全や雇用の創出に貢献できることを紹介した。例えば、フランスのシャンパーニュ地方では、毎年3.2億本のシャンパンが生産され、日本にも年間600万本ほどが輸入されるなど、使用されるコルクの量は膨大だ。しかし、飲み終えた後のコルク栓の多くが可燃ゴミとして廃棄されてしまっているのだとか。</summary>
    <author>
        <name>加藤 聡</name>
        
    </author>
    
        <category term="3/4/5R" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ライフスタイル・ホビー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コルク" label="コルク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リサイクル" label="リサイクル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/eco-news/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.eco-online.org/eco-news/forest/20100727177.php" target="_blank">先日のEOLニュース</a>で、コルク栓のワインを選ぶことによって、生物多様性の保全や雇用の創出に貢献できることを紹介した。例えば、フランスのシャンパーニュ地方では、毎年3.2億本のシャンパンが生産され、日本にも年間600万本ほどが輸入されるなど、使用されるコルクの量は膨大だ。しかし、飲み終えた後のコルク栓の多くが可燃ゴミとして廃棄されてしまっているのだとか。使用済みのコルクは、家の断熱材や床材、靴の中敷など、他のさまざまなコルク製品にリサイクルできることから、ただ燃やして捨てるにはあまりにももったいない。</p>

<p>このコルク栓に注目し、デザインの力で新たな命を吹き込んだのが、リサイクル印鑑「シャン判」だ。製作したのは、クリエイティブユニット「SPEAKER」と、複数のデザイン会社による合同事業「Re-born Project」との共同プロジェクト。キノコ型のシャンパンコルクから角印を着想したことから誕生したシャン判は、コルクの持つ独特の柔らかさが手になじみ、通常の印鑑よりもしっかりと押すことができる。サイズは、直径25mm×高さ45mm。「請求書在中」「速達」「暑中見舞」など、30種類以上の規定デザインから選ぶことのできるスタンダードモデル（3675円）と、印面を自由にデザインできるオリジナルデザインモデル（4725円）の2種類がある。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="syanpan_001.jpg" src="http://www.eco-online.org/eco-news/img/syanpan_001.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /></span><span class="enimg-ct"></span></p>

<p>使えるモノをゴミから救い出し、見事なプロダクトへと昇華させたことについて、SPEAKERの西山眞司さんは、「私たちのデザイン思想は、『View things from a different point of view.（異なる視点から物事を考える）』。既成や業界などの"当たり前"を覆すことこそが、未来を切り開く唯一無二の方法だと思います」と語る。ゴミを減らすだけでなく、見た目にもオシャレなシャン判。人前で捺印するのが楽しみになりそうだ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コニカミノルタプラザ環境企画　「假屋崎省吾展　花のちから～再生、新しい美の創造～」：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/event/20100830218.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2720</id>

    <published>2010-08-30T12:32:44Z</published>
    <updated>2010-08-31T10:25:55Z</updated>

    <summary>コニカミノルタプラザでは、華道家、假屋崎省吾さんとの環境企画展、「假屋崎省吾展　花のちから　～再生、新しい美の創造～」を2010年9月8日（水）～10月7日（木）の期間、同プラザギャラリーＢ＆Ｃにおいて開催します。 華道家として、「花を通して環境とその美しさをいつの時代までも大事にしたいという華道家の假屋崎省吾さん」と、「地球環境保全を重要なテーマとして掲げているコニカミノルタ」の考えが共感し合い...</summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="展示" label="展示" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自然" label="自然" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="花" label="花" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>コニカミノルタプラザでは、華道家、假屋崎省吾さんとの環境企画展、「假屋崎省吾展　花のちから　～再生、新しい美の創造～」を2010年9月8日（水）～10月7日（木）の期間、同プラザギャラリーＢ＆Ｃにおいて開催します。</p>

<p>華道家として、「花を通して環境とその美しさをいつの時代までも大事にしたいという華道家の假屋崎省吾さん」と、「地球環境保全を重要なテーマとして掲げているコニカミノルタ」の考えが共感し合い本企画展が実現いたしました。<br />
本展では、流木や枯木などを花といけることにより、再び新しい美を創造することをテーマにした、假屋崎省吾さんの全く新しい作品の数々をご紹介。また假屋崎省吾さんがデザイン及びプロデュースした着物と、その着物に合わせたブーケの数々も展示します。<br />
開催初日には、假屋崎省吾さんが直接作品について解説してくださるギャラリートークを計4回実施します（各回前後に假屋崎さんのサイン会を実施予定）。　又、10月1日（金）からは会場の一部をピンクリボン特別展示にリニューアルして開催いたします。</p>

<p>■開催場所：コニカミノルタプラザ ギャラリーＢ＆Ｃ<br />
　東京都新宿区新宿3-26-11新宿高野ビル4F (Tel: 03-3225-5001)<br />
　ＪＲ新宿駅東口、地下鉄丸の内線「新宿駅」から徒歩１分（フルーツの新宿高野４Ｆ）<br />
■開催期間：2010年9月8日（水）～10月7日（木）（期間中無休）<br />
10：30～19：00　※最終日は15:00まで<br />
※9月8日(水)　假屋崎省吾さんによるギャラリートークを実施<br />
（11時～、13時～、15時～、17時～　計4回）<br />
※10月1（金）からはギャラリーBのみピンクリボンの内容に合った作品に展示替えいたします。<br />
■主催：コニカミノルタホールディングス株式会社<br />
■協力：假屋崎省吾　花・ブーケ教室、河野メリクロン、京朋　 <br />
■入場料：無料　<br />
■詳細：<a href="http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2010september/kariyazaki/index.html" target="_blank">http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2010september/kariyazaki/index.html</a></p>]]>
        
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    <title>世界自然・野生生物映像祭2010in東京：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/event/20100830218.php" />
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    <published>2010-08-30T12:25:53Z</published>
    <updated>2010-08-30T12:29:10Z</updated>

    <summary>1993年から富山県で隔年開催してきたアジア・オセアニア最大のワイルドライフ国際映画祭、「世界自然・野生生物映像祭」が東京で開催されます！ この映像祭に今までに届けられた約3000本の作品の中から、今まで未公開だった作品を一挙公開します！！ また、日本人女性初！アフリカ大陸5000kmを自転車で単独縦断した山崎美緒さんとTBS「動物奇想天外」で有名な千石正一先生のスペシャルトークショーを開催します...</summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>1993年から富山県で隔年開催してきたアジア・オセアニア最大のワイルドライフ国際映画祭、「世界自然・野生生物映像祭」が東京で開催されます！</p>

<p>この映像祭に今までに届けられた約3000本の作品の中から、今まで未公開だった作品を一挙公開します！！</p>

<p>また、日本人女性初！アフリカ大陸5000kmを自転車で単独縦断した山崎美緒さんとTBS「動物奇想天外」で有名な千石正一先生のスペシャルトークショーを開催します！！</p>

<p>[日時]　2010年9月19日（日）・20日（月・祝）</p>

<p>[場所]　東京ウィメンズプラザ(表参道駅B2出口から徒歩7分)</p>

<p>[入場料]　無料(自由席・各回入替制)</p>

<p>＊事前予約にご協力ください。（当日の参加も可能）</p>

<p>[お問い合わせ先] NPO法人地球映像ネットワーク<br />
Tel.03-5261-9907 Fax.03-5261-9760<br />
Email:<a href="mailto:nfn2@naturechannel.jp">nfn2@naturechannel.jp</a></p>

<p>◆上映スケジュール◆</p>

<p>9/19(日)<br />
10:15-　開場<br />
10:30- ボルネオの小さなゾウ (52分/オランダ)<br />
11:40- ビッグキャットと生きる(52分/南アフリカ)<br />
13:00- トークショー　山崎美緒さん<br />
14:10- シャチの海へ(52分/フランス)<br />
15:20- 運命の川　マラ(50分/ドイツ)</p>

<p>9/20(月・祝)<br />
09:20- 開場<br />
09:30- 野生の王国　カムチャッカ(45分/ドイツ)<br />
10:30- 遥かなるゾウの道(50分/ボツワナ)<br />
11:35- アフリカの秘境の花園～砂漠の楽園・ナマクアランド～(52分/オーストリア)<br />
12:45- アフリカの夏～ルアングワ川の戦い～( 50分/南アフリカ)<br />
13:50- 自然の見えざる力（30分/イギリス）<br />
14:30- トークショー　千石先生<br />
15:30-　カエルが消える（26分/アメリカ）</p>

<p>みなさんのお越しをお待ちしております♪</p>

<p>ボランティアも募集中！<br />
日時：9月19日・20日　8:45集合～17:00くらいまで。<br />
参加日・時間の相談可です。<br />
内容：映像祭受付・MC・アンケート回収・映写補助・事前準備（チラシ配り等）・その他。<br />
申し込み・お問い合わせは、電話またはメールでお願いします。<br />
</p>]]>
        
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    <title>JIA杉並土曜学校 第3回 木材とエコロジー ～木の家がエコな理由～：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/seminar/20100825168.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2716</id>

    <published>2010-08-25T07:21:35Z</published>
    <updated>2010-08-25T07:28:41Z</updated>

    <summary>低炭素社会実現のために、木材はたいへん重要な役割を担っています。 
今回は杉並在住の環境ライター、箕輪弥生さんに聞き手になっていただき、林材ジャーナリストの赤堀楠雄さんから、一般の人にはわかりにくい、林業の現場や木材の流通などについての解説を交えながら、インタビュー形式でお話いただきます。生活者の立場から、本物の「エコ」のために、今私達には何ができるのか、皆さんと共に考えたいと思います。 </summary>
    <author>
        <name>EOL編集部</name>
        <uri>http://eol.sakura.ne.jp/eco-online/eol/</uri>
    </author>
    
        <category term="農業・林業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="セミナー・講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>低炭素社会実現のために、木材はたいへん重要な役割を担っています。 <br />
今回は杉並在住の環境ライター、箕輪弥生さんに聞き手になっていただき、林材ジャーナリストの赤堀楠雄さんから、一般の人にはわかりにくい、林業の現場や木材の流通などについての解説を交えながら、インタビュー形式でお話いただきます。生活者の立場から、本物の「エコ」のために、今私達には何ができるのか、皆さんと共に考えたいと思います。 </p>

<p>講師：赤堀楠雄（林材ジャーナリスト）、箕輪弥生（環境ライター） <br />
日時：2010年9月18日（土）18：00～20：00<br />
会場：あんさんぶる荻窪 4F教室（定員60名）<br />
参加費：500円<br />
申込み：件名を「JIA杉並土曜学校申込み」として、お名前・参加人数・ご連絡先（電話番号）・メールアドレスを明記の上、事務局までメールにてお申し込みください。suginami@jia-kanto.org<br />
問い合わせ先：JIA杉並地域会事務局（坂野）03-3220-5110</p>]]>
        
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    <title>【インドネシア発】海水温上昇でサンゴの白化が深刻：EOLニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/eco-news/climate-change/20100824158.php" />
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    <published>2010-08-24T06:23:05Z</published>
    <updated>2010-08-24T06:28:15Z</updated>

    <summary>インドネシア海で、海水の表面温度が急上昇している。その結果、広範囲にわたって、サンゴの白化が進んでいることが、野生生物保全協会（WCS）が8月16日に発表した実地観測結果で明らかにされた。今年5月にスマトラ島の北部のアチェで、白化が報告されたのを受けて調査を開始したが、60％以上のサンゴが白化していることを観測し、白化は今後も進むと予想されている。</summary>
    <author>
        <name>温野 まき</name>
        <uri>http://www.hanulu.com</uri>
    </author>
    
        <category term="地球温暖化・気候変動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="水問題・海洋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="生物多様性・生態系" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="インドネシア海" label="インドネシア海" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サンゴ礁白化" label="サンゴ礁白化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/eco-news/">
        <![CDATA[<p>インドネシア海で、海水の表面温度が急上昇している。その結果、広範囲にわたって、サンゴの白化が進んでいることが、野生生物保全協会（WCS）が8月16日に発表した実地観測結果で明らかにされた。今年5月にスマトラ島の北部のアチェで、白化が報告されたのを受けて調査を開始したが、60％以上のサンゴが白化していることを観測し、白化は今後も進むと予想されている。</p>

<p>サンゴの白化は、サンゴの組織内に生息する藻が何らかの環境的要因によって追い出された時に起きる現象。海水の温度変化などがサンゴへストレスを与えている証拠とも言われている。白化は回復することもあるが、そのまま進むと死んでしまうことも。</p>

<p>WCSとジェームズ・クック大学（オーストラリア）、シアクアラ大学（インドネシア）の海洋生物学者たちからなるチームは、今回の観測を記録上もっとも急速に進行する深刻な白化だと報告した。</p>

<p>今回の海面温度上昇はミャンマー、タイ、アンダマン・ニコバル諸島、インドネシア西部を含む、アンダマン海の温度上昇が原因だ。海洋大気庁の"コーラル・ホットスポット"のサイトによると、その地域の海温は今年の5月に長期平均気温を4℃上回る34℃を記録した。世界でも有数の生物多様性を誇るサンゴ礁の白化は今後も進むと予測される。</p>

<p>インドネシア海域では、2004年に起こったインド洋の津波以前に、暗礁での乱獲が問題となっていたが、漁業の経営改善で順調に回復していたうえに、津波の際には余り影響を受けず、漁獲量も好調に維持し続けていた。それだけに、今回の白化が与える影響は大きなものとなりそうだ。特に、アチェ地方をはじめとするこの地域は、極度の貧困に苦しんでおり、多くの人がサンゴ礁から食料や生活の糧を得ている。今回の白化が与える打撃は大きなものとなると予想される。<br />
</p>]]>
        
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    <title>☆水Do！カフェVol.１コーヒー編 ～おいしいコーヒーは出会いの幸せ～（2010/9/26 東京）：パブリックプレスセンター</title>
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    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2714</id>

    <published>2010-08-22T08:51:15Z</published>
    <updated>2010-08-22T07:52:10Z</updated>

    <summary>仕事の合間にほっとひと息つきたいとき、あなたが飲むコーヒーはどんなコー ヒー？ 産地の人や自然にやさしい豆を使って、飲む人が地元の水で淹れる。 おいしい一杯には、そんな出会いの幸せがあります。 缶コーヒーが大好きだった青年が、コーヒーに恋をして、フェアに仕入れた豆 を自家焙煎するスローなコーヒー屋として10周年を迎えるまでのお話。 食べ物と同じように「水も地産地消」することで、人も地球もハッピーに...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="ライフスタイル・くらし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>仕事の合間にほっとひと息つきたいとき、あなたが飲むコーヒーはどんなコー<br />
ヒー？</p>

<p>産地の人や自然にやさしい豆を使って、飲む人が地元の水で淹れる。<br />
おいしい一杯には、そんな出会いの幸せがあります。</p>

<p>缶コーヒーが大好きだった青年が、コーヒーに恋をして、フェアに仕入れた豆<br />
を自家焙煎するスローなコーヒー屋として10周年を迎えるまでのお話。<br />
食べ物と同じように「水も地産地消」することで、人も地球もハッピーになる<br />
理由。スローなコーヒーを飲みながら聞いてみませんか？</p>

<p>会場は、都会の喧騒を忘れさせてくれるなごみのカフェです。ご一緒にゆるや<br />
かな時間を過ごしてみませんか？</p>

<p>【日　時】2010年９月26日（日）15:00-17:00<br />
【場　所】ふろむあーすカフェ・オハナ（三軒茶屋）<br />
　         http://www.cafe-ohana.com/access.html</p>

<p>【参加費】1,800円（コーヒー、お菓子付き）</p>

<p>【プログラム】<br />
◇一杯のコーヒーからいっぱいの恋を　　　<br />
   　小澤陽祐さん（有限会社スロー代表取締役、ナマケモノ倶楽部共同代表）<br />
◇おいしいコーヒーの淹れ方　＆　コーヒータイム　<br />
◇水道水をすすめる５つの理由～水Do!キャンペーン（FoE Japan）<br />
◇フリートーク</p>

<p>【定　員】30名<br />
【申込み】下記のウェブサイトからお申込みください。<br />
　　　　　　http://www.foejapan.org/event/event_form.html</p>

<p>【共　催】FoE Japan、ナマケモノ倶楽部、ふろむあーすカフェ・オハナ</p>

<p>※水Do！カフェは、水道水で淹れたおいしい飲み物から豊かなライフスタイル<br />
を提案する水Do！キャンペーンのシリーズ企画です。<br />
次回（Vol.2）は11月14日の紅茶編です。</p>

<p>※水Do！(スイ・ドゥ)は、ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料よ<br />
りも水道水を選ぶことで、CO２、ごみ、そして社会的コストを減らそうとよ<br />
びかけるキャンペーンです。　www.sui-do.jp</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第55回海のトークセッション「水生生物のバイオロギングサイエンス」参加者募集：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/biodiversity/20100822168.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2713</id>

    <published>2010-08-22T07:59:10Z</published>
    <updated>2010-08-22T07:47:09Z</updated>

    <summary>───────────────────────────────── 第55回　海のトークセッション　参加者募集中 「水生生物のバイオロギングサイエンス」 ───────────────────────────────── ゲストスピーカー　佐藤克文 （東京大学大気海洋研究所国際沿岸海洋研究センター准教授） 近年、動物搭載型記録計を使ったバイオロギング手法が開発され、観察が難しい水生動物（魚類・爬虫...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="生物多様性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海，バイオロギング，セミナー，水生生物" label="海，バイオロギング，セミナー，水生生物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>─────────────────────────────────<br />
第55回　海のトークセッション　参加者募集中<br />
「水生生物のバイオロギングサイエンス」<br />
─────────────────────────────────<br />
ゲストスピーカー　佐藤克文<br />
（東京大学大気海洋研究所国際沿岸海洋研究センター准教授）</p>

<p>近年、動物搭載型記録計を使ったバイオロギング手法が開発され、観察が難しい水生動物（魚類・爬虫類・鳥類・哺乳類）に応用されています。</p>

<p>その結果、例えば、体重500グラムの海鳥の羽ばたき周波数を測定する事により、持続的飛翔が可能な最大サイズが推定できるようになったり、30トンのクジラの巡航遊泳速度が計測できるようになりました。</p>

<p>今回のトークセッションでは、このバイオロギングを活用した野外調査の推進責任者として活躍している佐藤先生に，最前線の苦労と調査の醍醐味などをご紹介いただきます。<br />
ご期待下さい！！<br />
　</p>

<p>●開催日　　2010年9月15日（水）19:00～20:30 (18:30受付開始)<br />
　<br />
●会場　　　環境パートナーシップオフィス　ＥＰＯ会議室<br />
　　　　　　↓地図<br />
　　　　　　http://www.geic.or.jp/geic_sample/intro/access.html#epo<br />
　　　　　　営団地下鉄「表参道」駅B2出口　徒歩5分<br />
　　　　　　JR「渋谷駅」東口　徒歩10分</p>

<p>●参加費　　800円<br />
　<br />
●申込み　　OWSホームページよりお申込みください。<br />
　　　　　　⇒http://www.ows-npo.org/activity/ts/index.html#ts55</p>

<p><br />
●連絡先<br />
特定非営利活動法人　ＯＷＳ<br />
〒171-0032<br />
東京都豊島区雑司が谷3-11-2ストーク雑司が谷3F<br />
TEL：03-5960-3545　<br />
FAX：03-5960-3546<br />
E-mail： info@ows-npo.org　<br />
HP： http://www.ows-npo.org/</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「生物多様性COP10にむけて・ポスト2010年目標」シンポジウム ～ユースから生物多様性の未来を考える～：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/seminar/20100822168.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2712</id>

    <published>2010-08-22T07:55:20Z</published>
    <updated>2010-08-22T07:45:57Z</updated>

    <summary>□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2010年9月4日（土）　13:00～17:00 「生物多様性COP10にむけて・ポスト2010年目標」シンポジウム ～ユースから生物多様性の未来を考える～ ＠YMCAアジア青少年センター　スペースＹ 主催：国際青年環境NGO A SEED JAPAN 共催：がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会 全国青年環境連盟（エコ・リーグ） ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="生物多様性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="セミナー・講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
2010年9月4日（土）　13:00～17:00</p>

<p>「生物多様性COP10にむけて・ポスト2010年目標」シンポジウム<br />
～ユースから生物多様性の未来を考える～</p>

<p>＠YMCAアジア青少年センター　スペースＹ</p>

<p>主催：国際青年環境NGO A SEED JAPAN<br />
共催：がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会<br />
全国青年環境連盟（エコ・リーグ）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■</p>

<p>現在、生物の絶滅が年間4万種という驚異的なスピードで進んでいます。</p>

<p>2050年までにほぼ全てのサンゴ礁がなくなり、さらに2100年までに<br />
生物多様性のなんと90%が失われる可能性まで指摘され、<br />
クロマグロなど私たちの生活に関わりのある生物の絶滅も危惧されて<br />
います。</p>

<p>生物多様性が失われるということは、私たちの未来が無くなるということ<br />
でもあります。このように生物多様性と私たちは"がけっぷち"に立たされ<br />
ています。</p>

<p>そして、生物多様性の危機を救うため「生物多様性の損失の速度を著しく<br />
減少させる」という「2010年目標」が策定されたものの、その目標は失敗に<br />
終わりました。</p>

<p>2010年10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議（COP10）が<br />
開催されますが、この会議では2010年目標の失敗をうけて、次の目標で<br />
ある「ポスト2010年目標」をどのような目標にするかが焦点になっています。</p>

<p><br />
ポスト2010年目標は、私たちユースと生物多様性の未来を決める大事な<br />
目標です。それにもかかわらず、この重要な目標の策定が十分に知られて<br />
いないのが現状です。次世代を担う、より多くのユースの主体的な参加が今<br />
求められています。</p>

<p>本シンポジウムでは、ユースのポスト2010年目標への理解を深め、<br />
またこの目標に向けたユースとしての主張を参加者とともに考え、<br />
その主張を政府の主張に反映させることを目的とします。<br />
次世代を担うユースとして、また「ポスト2010年目標」に関心がありアクション<br />
を<br />
起こしていきたいすべての皆様のご参加をお待ちしています。</p>

<p><br />
■■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■<br />
【日時】<br />
2010年9月4日（土）　12：30開場、13:00開演、17:00閉演</p>

<p>【場所】<br />
YMCAアジア青少年センター　スペースＹ（B２Ｆ）<br />
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5<br />
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分<br />
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/</p>

<p>【参加費】<br />
学生：500円<br />
社会人：1000円<br />
A SEED JAPAN／エコ・リーグ会員：500円<br />
（事前のお申込みが必要です http://bit.ly/bJGXAz ）</p>

<p><br />
【プログラム（予定）】<br />
12:30　開場</p>

<p>13:00　開会・挨拶</p>

<p>13:10-14:30　【第一部】基調講演<br />
「生物多様性の問題点とポスト2010年目標について」吉田正人氏（筑波大学大学<br />
院准教授）<br />
「ポスト2010年目標の論点について日本政府の提案」奥田青州氏（環境省自然環<br />
境局自然環境計画課　生物多様性地球戦略企画室）</p>

<p>14:30-14:45　休憩</p>

<p>14:45-15:45　【第二部】ユースによる提言<br />
ポスト2010年目標の中でも重要な4つの個別目標（詳細は以下に記載）<br />
をメインに、ABS及びミッション内容についてユースとしての主張を提言する。</p>

<p>15:45-16:45　【第三部】パネルディスカッション<br />
ユースの提言を受けて、日本政府としてどのようなスタンスでCOP10に<br />
臨むべきかを議論する。</p>

<p>コーディネーター：道家哲平氏（日本自然保護協会）</p>

<p>16:45クロージング</p>

<p>17:00終了予定</p>

<p><br />
【取り上げる個別目標】<br />
私たちがポスト2010年目標において、特に問題意識を持ち政府に提言する項目は<br />
、<br />
以下に挙げる項目である（予定）。</p>

<p>「ポスト2010年目標」とは：<br />
http://bit.ly/bp3qFp</p>

<p>目標5：森林を含む生息域の損失速度を減らす<br />
目標6：過剰漁獲が終わる/水産資源が持続的に漁獲される<br />
目標10：気候変動その他の悪影響を最小化する<br />
目標11：保護地域を通じて生物多様性が保全される<br />
これらの項目に関して、政府の主張がより意欲的なものになるように提言する。<br />
またミッション内容についても提言する。</p>

<p><br />
■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■<br />
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。<br />
http://bit.ly/bJGXAz （クリックすると申込フォームへ移動します）</p>

<p>申し込み〆切：2010年8月28日（土）</p>

<p>※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPANが主催する<br />
各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応<br />
に使用させていただく場合があります。取り扱いに関する<br />
ご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。<br />
※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。<br />
http://www.aseed.org/privacy.html</p>

<p><br />
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■</p>

<p>【連絡先】<br />
国際青年環境NGO　A SEED JAPAN（担当：森下、三本）<br />
〒160-0022　東京都新宿区新宿5-4-23<br />
TEL：03-5366-7484　 FAX：03-3341-6030<br />
E-mail：info@aseed.org</p>

<p><br />
【主催団体紹介】<br />
┏┓★　国際青年環境NGO A SEED JAPANとは<br />
┗╋......　http://www.aseed.org/<br />
地球サミット（1992年）に青年の声を届けよう！という想いから<br />
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン<br />
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、<br />
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。</p>

<p>【共催団体紹介】<br />
┏┓★　がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会とは<br />
┗╋......　http://youthbiodiversity.jimdo.com/about-us-1/<br />
これからの時代を担っていくユースとして生物多様性が危機に瀕している<br />
現状を重く受け止め、生物多様性の損失を止めるために、生物多様性条約<br />
第10回締約国会議（COP10）においてより野心的で有効な決定を目指している。</p>

<p>┏┓★　全国青年環境連盟（エコ・リーグ）とは<br />
┗╋......　http://portal.eco-2000.net/<br />
1994年に設立された、全国各地で環境活動を行う団体・人をつなぐ環境NGO。<br />
「何か活動したい！」「情報を得たい！」といった思いを持つ人々にとって、<br />
・探し求めるものが見つかる<br />
・青年の環境活動を互いに発展、活性化することができる<br />
エコ・リーグはそのような「場」をつくり、持続可能な社会の実現へとつなげて<br />
いきます。<br />
現在約150団体3000名をネットワークしています。</p>

<p>■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■</p>

<p>※本シンポジウムは環境再生保全機構　地球環境基金の助成を受けて開催してい<br />
ます。</p>]]>
        
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    <title>植林体験ツアー「世界平和の森づくり」inバリ：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/event/20100822168.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2711</id>

    <published>2010-08-22T07:52:37Z</published>
    <updated>2010-08-22T07:45:17Z</updated>

    <summary>神々の島・バリ島の環境問題を学び、未来の世代に豊かな森を残します！植林祭に参加し、現地の方々と一緒に植林を実施（昨年度400名以上参加） ■日程:2010年12月1日(水)～5日(日)  ■渡航場所:インドネシア・バリ島 ■費用:129,000円(※別途諸税等必要) ■最小催行人数:10名 ◇火山噴火跡地の荒廃林を見学 ◇第2回植林祭に参加し、バリ島の水源を守る森を再生植林に貢献! (ネームプレー...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>神々の島・バリ島の環境問題を学び、未来の世代に豊かな森を残します！植林祭に参加し、現地の方々と一緒に植林を実施（昨年度400名以上参加）</p>

<p>■日程:2010年12月1日(水)～5日(日) <br />
■渡航場所:インドネシア・バリ島<br />
■費用:129,000円(※別途諸税等必要)<br />
■最小催行人数:10名</p>

<p>◇火山噴火跡地の荒廃林を見学<br />
◇第2回植林祭に参加し、バリ島の水源を守る森を再生植林に貢献! (ネームプレート、オリジナルTシャツ、参加証明書つき)<br />
◇お選び頂けるバリ島満喫のお楽しみオプショナルコースをご用意！<br />
◇最終日の夜は、インドネシア中華の夕食にてフェアウェルパーティー</p>

<p>詳細：http://www.agfn.org/ecotour.htm</p>]]>
        
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