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    <title>JACSESシンポジウム&apos;10「ライフスタイルの転換に向けて～気候変動対策と格差・貧困～削減目標・環境税・自然エネルギー固定価格買取制度」：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-17T05:10:51Z</published>
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    <summary>　気候変動による生態系・社会への深刻な悪影響が懸念される中、ライフスタイルの転換による温室効果ガス排出の大幅な削減が必要とされている。 　政府は、これまで、気候変動に対処するライフスタイルを推進するための普及啓発活動やエコポイント制度創設等に尽力してきた。2009年11月には太陽光発電の固定価格買取制度を導入し、今後は、制度の枠を風力・水力・地熱等に広げる検討を行なっている。 　加えて、政府は、環...</summary>
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        <![CDATA[<p>　気候変動による生態系・社会への深刻な悪影響が懸念される中、ライフスタイルの転換による温室効果ガス排出の大幅な削減が必要とされている。</p>

<p>　政府は、これまで、気候変動に対処するライフスタイルを推進するための普及啓発活動やエコポイント制度創設等に尽力してきた。2009年11月には太陽光発電の固定価格買取制度を導入し、今後は、制度の枠を風力・水力・地熱等に広げる検討を行なっている。</p>

<p>　加えて、政府は、環境税（地球温暖化対策税）導入の検討を進めている。さらに、温室効果ガスの25％削減目標（2020年までに1990年比）を掲げ、その達成に向け作成中のロードマップで、家庭からの排出量を2020年までに最大半減（2005年比）させることも検討している。</p>

<p>　こうした気候変動政策・対策の強化は、人類が中長期的に持続可能な生活を成り立たせていくために不可欠との意見も強い。ただし、削減目標とそれに伴う環境税や固定価格買取制度は、生活者への過度な負担増を招くことが不安視され、特に低所得者の負担増、格差・貧困の助長を招く、との懸念も少なくない。</p>

<p>　一方、世界の格差・貧困問題を視野に入れると、先進国である日本は率先して気候変動対策に取り組まなければならない状況にある。</p>

<p>　そこで、政策担当者・生活者・企業人・研究者・NGO・マスメディア等の多方面の参加を得て、次の目的で本シンポジウムを開催する。</p>

<p>　◆温室効果ガス低排出型のライフスタイルへの転換に向け、世界の格差・貧困問題を踏まえ、日本の格差・貧困問題にも対応できる効果的な政策・制度の構築・実現に貢献する。</p>

<p>【主催】<br />
　　「環境・持続社会」研究センター(JACSES)</p>

<p>【助成】<br />
　　環境再生保全機構地球環境基金</p>

<p>【日時】 <br />
　　2010年3月26日（金）18：15～21：00</p>

<p>【プログラム（予定）】</p>

<p>　第１部：報告（18：15～19：45）</p>

<p>　　　　「気候変動と格差・貧困問題」(仮題)<br />
　　　　　　古沢　広祐　（国学院大学教授/JACSES代表理事）</p>

<p>　　　　「気候変動に対処するライフスタイル転換に向けた政策に関して」<br />
　　　　　(仮題)<br />
　　　　　　小森　繁氏　（環境省地球温暖化対策課課長補佐）</p>

<p>　　　　「家庭のCO2削減と自然エネルギー固定価格買取制度、25％削減の<br />
　　　　　可能性」(仮題)<br />
　　　　　　飯田　哲也氏 (環境エネルギー政策研究所所長)<br />
　<br />
　　　　「環境税等の国内政策の現状と課題」(仮題) <br />
　　　　　　小野田　真二 (JACSES客員研究員)<br />
　　　　　　足立　治郎 　(JACSES事務局長)</p>

<p>　　　　質疑応答</p>

<p>　第２部：ディスカッション（20：00～21：00）</p>

<p>　　　　◆パネリスト　<br />
　　　　　有田　芳子氏（主婦連合会環境部部長）<br />
　　　　　田中　雅子氏（アジア女性資料センター運営委員）<br />
　　　　　古沢　広祐、　小森　繁氏、　飯田　哲也氏</p>

<p>　　　　◆司会<br />
　　　　　足立　治郎「環境・持続社会」研究センター(JACSES)</p>

<p><br />
　　※フロアの方々も含め、意見交換を行います。</p>

<p>◆論点（案）<br />
・温室効果ガス低排出型のライフスタイルへの転換に向けた効果的な気候変動<br />
　政策のあり方<br />
→個人・家庭への負担・インセンティブ付与の方法<br />
→環境税等の制度を格差・貧困の観点から再検証</p>

<p><br />
【会場】<br />
　　ベルサール九段　3階　ROOM１・２<br />
　　　　　http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html<br />
　　　　　〒102-0073東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3・4F<br />
　　　　　TEL：03-3346-1396<br />
　　　　　＜交通アクセス＞<br />
　　　　　「九段下駅」７番出口徒歩　３分（東西線）<br />
　　　　　　　　　　　５番出口徒歩　３分（半蔵門線・新宿線）<br />
　　　　　「神保町駅」Ａ２出口徒歩　７分（半蔵門線・新宿線・三田線）<br />
　　　　　「飯田橋駅」Ａ５出口徒歩　７分（東西線）<br />
　　　　　　　　　　　Ｂ５出口徒歩１０分（有楽町線・南北線）<br />
　　　　　　　　　　　東口　　徒歩１１分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　　　　　Ｃ１出口徒歩１３分（大江戸線）<br />
　　　　　「水道橋駅」西口　　徒歩　８分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　　　　　Ａ２出口徒歩１０分（三田線）</p>

<p>※駐車場はありませんので、交通機関をご利用いただきますようお願い致します。</p>

<p>【参加費（軽食代込み）】一般2,000円、学生1,500円 <br />
　　　　　　　　　　　　JACSESサポーター会員1,000円、賛助会員無料</p>

<p>【ご参加いただきたい方々】</p>

<p>・政策担当者（議員・省庁担当者等）<br />
・NGO関係者（貧困・格差・消費者・女性・環境問題を扱う団体関係者等）<br />
・今後構築される可能性のある気候変動政策に影響を受けうる生活者<br />
・温室効果ガス低排出型のライフスタイルへの転換に向けた製品・サービスの提<br />
　供を行なっている（行なうことを予定している）企業関係者<br />
・研究者・メディア・気候変動問題/政策形成等に関心をいだく市民　等</p>

<p>【お申し込み】<br />
「10年3月26日イベント参加申込」と明記の上、<br />
   次のJACSESウェブサイト・参加フォーム<br />
   （http://www.jacses.org/form/form_event.html ）から、<br />
   もしくはFAX：03（3556）7328宛てに<br />
   「お名前」「ご所属（勤務先・学校など）」「返信のためのご連絡先」を<br />
   明記の上、お申込み下さい。</p>

<p>   特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)　<br />
　　担当：加納・足立<br />
   〒102-0072東京都千代田区飯田橋2-3-2三信ビル401　<br />
   TEL：03-3556-7323　FAX：03-3556-7328　　E-mail：jacses@jacses.org</p>]]>
        
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    <title>JACSESシンポジウム&apos;10「ライフスタイルの転換に向けて～気候変動対策と格差・貧困～削減目標・環境税・自然エネルギー固定価格買取制度」：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-17T05:07:51Z</published>
    <updated>2010-03-17T05:13:46Z</updated>

    <summary>　気候変動による生態系・社会への深刻な悪影響が懸念される中、ライフスタイルの転換による温室効果ガス排出の大幅な削減が必要とされている。 　政府は、これまで、気候変動に対処するライフスタイルを推進するための普及啓発活動やエコポイント制度創設等に尽力してきた。2009年11月には太陽光発電の固定価格買取制度を導入し、今後は、制度の枠を風力・水力・地熱等に広げる検討を行なっている。 　加えて、政府は、環...</summary>
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        <![CDATA[<p>　気候変動による生態系・社会への深刻な悪影響が懸念される中、ライフスタイルの転換による温室効果ガス排出の大幅な削減が必要とされている。</p>

<p>　政府は、これまで、気候変動に対処するライフスタイルを推進するための普及啓発活動やエコポイント制度創設等に尽力してきた。2009年11月には太陽光発電の固定価格買取制度を導入し、今後は、制度の枠を風力・水力・地熱等に広げる検討を行なっている。</p>

<p>　加えて、政府は、環境税（地球温暖化対策税）導入の検討を進めている。さらに、温室効果ガスの25％削減目標（2020年までに1990年比）を掲げ、その達成に向け作成中のロードマップで、家庭からの排出量を2020年までに最大半減（2005年比）させることも検討している。</p>

<p>　こうした気候変動政策・対策の強化は、人類が中長期的に持続可能な生活を成り立たせていくために不可欠との意見も強い。ただし、削減目標とそれに伴う環境税や固定価格買取制度は、生活者への過度な負担増を招くことが不安視され、特に低所得者の負担増、格差・貧困の助長を招く、との懸念も少なくない。</p>

<p>　一方、世界の格差・貧困問題を視野に入れると、先進国である日本は率先して気候変動対策に取り組まなければならない状況にある。</p>

<p>　そこで、政策担当者・生活者・企業人・研究者・NGO・マスメディア等の多方面の参加を得て、次の目的で本シンポジウムを開催する。</p>

<p>　◆温室効果ガス低排出型のライフスタイルへの転換に向け、世界の格差・貧困問題を踏まえ、日本の格差・貧困問題にも対応できる効果的な政策・制度の構築・実現に貢献する。</p>

<p>【主催】<br />
　　「環境・持続社会」研究センター(JACSES)</p>

<p>【助成】<br />
　　環境再生保全機構地球環境基金</p>

<p>【日時】 <br />
　　2010年3月26日（金）18：15～21：00</p>

<p>【プログラム（予定）】</p>

<p>　第１部：報告（18：15～19：45）</p>

<p>　　　　「気候変動と格差・貧困問題」(仮題)<br />
　　　　　　古沢　広祐　（国学院大学教授/JACSES代表理事）</p>

<p>　　　　「気候変動に対処するライフスタイル転換に向けた政策に関して」<br />
　　　　　(仮題)<br />
　　　　　　小森　繁氏　（環境省地球温暖化対策課課長補佐）</p>

<p>　　　　「家庭のCO2削減と自然エネルギー固定価格買取制度、25％削減の<br />
　　　　　可能性」(仮題)<br />
　　　　　　飯田　哲也氏 (環境エネルギー政策研究所所長)<br />
　<br />
　　　　「環境税等の国内政策の現状と課題」(仮題) <br />
　　　　　　小野田　真二 (JACSES客員研究員)<br />
　　　　　　足立　治郎 　(JACSES事務局長)</p>

<p>　　　　質疑応答</p>

<p>　第２部：ディスカッション（20：00～21：00）</p>

<p>　　　　◆パネリスト　<br />
　　　　　有田　芳子氏（主婦連合会環境部部長）<br />
　　　　　田中　雅子氏（アジア女性資料センター運営委員）<br />
　　　　　古沢　広祐、　小森　繁氏、　飯田　哲也氏</p>

<p>　　　　◆司会<br />
　　　　　足立　治郎「環境・持続社会」研究センター(JACSES)</p>

<p><br />
　　※フロアの方々も含め、意見交換を行います。</p>

<p>◆論点（案）<br />
・温室効果ガス低排出型のライフスタイルへの転換に向けた効果的な気候変動<br />
　政策のあり方<br />
→個人・家庭への負担・インセンティブ付与の方法<br />
→環境税等の制度を格差・貧困の観点から再検証</p>

<p><br />
【会場】<br />
　　ベルサール九段　3階　ROOM１・２<br />
　　　　　http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html<br />
　　　　　〒102-0073東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3・4F<br />
　　　　　TEL：03-3346-1396<br />
　　　　　＜交通アクセス＞<br />
　　　　　「九段下駅」７番出口徒歩　３分（東西線）<br />
　　　　　　　　　　　５番出口徒歩　３分（半蔵門線・新宿線）<br />
　　　　　「神保町駅」Ａ２出口徒歩　７分（半蔵門線・新宿線・三田線）<br />
　　　　　「飯田橋駅」Ａ５出口徒歩　７分（東西線）<br />
　　　　　　　　　　　Ｂ５出口徒歩１０分（有楽町線・南北線）<br />
　　　　　　　　　　　東口　　徒歩１１分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　　　　　Ｃ１出口徒歩１３分（大江戸線）<br />
　　　　　「水道橋駅」西口　　徒歩　８分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　　　　　Ａ２出口徒歩１０分（三田線）</p>

<p>※駐車場はありませんので、交通機関をご利用いただきますようお願い致します。</p>

<p>【参加費（軽食代込み）】一般2,000円、学生1,500円 <br />
　　　　　　　　　　　　JACSESサポーター会員1,000円、賛助会員無料</p>

<p>【ご参加いただきたい方々】</p>

<p>・政策担当者（議員・省庁担当者等）<br />
・NGO関係者（貧困・格差・消費者・女性・環境問題を扱う団体関係者等）<br />
・今後構築される可能性のある気候変動政策に影響を受けうる生活者<br />
・温室効果ガス低排出型のライフスタイルへの転換に向けた製品・サービスの提<br />
　供を行なっている（行なうことを予定している）企業関係者<br />
・研究者・メディア・気候変動問題/政策形成等に関心をいだく市民　等</p>

<p>【お申し込み】<br />
「10年3月26日イベント参加申込」と明記の上、<br />
   次のJACSESウェブサイト・参加フォーム<br />
   （http://www.jacses.org/form/form_event.html ）から、<br />
   もしくはFAX：03（3556）7328宛てに<br />
   「お名前」「ご所属（勤務先・学校など）」「返信のためのご連絡先」を<br />
   明記の上、お申込み下さい。</p>

<p>   特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)　<br />
　　担当：加納・足立<br />
   〒102-0072東京都千代田区飯田橋2-3-2三信ビル401　<br />
   TEL：03-3556-7323　FAX：03-3556-7328　　E-mail：jacses@jacses.org</p>]]>
        
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    <title>JACSESシンポジウム10「緑の経済/社会～気候変動・経済戦略・技術・雇用・国際競争・国際共存～」：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-17T05:06:29Z</published>
    <updated>2010-03-17T05:07:49Z</updated>

    <summary>　気候変動による甚大な被害への懸念が高まる中、グリーン・ニューディールや緑の経済/雇用への転換に向けた動きが世界で広がりつつあり、各国が温暖化防止型の技術開発・市場拡大にしのぎを削る時代となっている。 　これまで多くの日本企業は、個々に、エネルギー効率改善等に大きな努力を行ってきた。また、日本経団連は自主行動計画を定め、CO2排出削減の取組みを展開してきたが、2020年へと続く新たな計画として、低...</summary>
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        <![CDATA[<p>　気候変動による甚大な被害への懸念が高まる中、グリーン・ニューディールや緑の経済/雇用への転換に向けた動きが世界で広がりつつあり、各国が温暖化防止型の技術開発・市場拡大にしのぎを削る時代となっている。</p>

<p>　これまで多くの日本企業は、個々に、エネルギー効率改善等に大きな努力を行ってきた。また、日本経団連は自主行動計画を定め、CO2排出削減の取組みを展開してきたが、2020年へと続く新たな計画として、低炭素社会実行計画を策定し推進していくとしている。</p>

<p>　そうした中、民主党政権は、温暖化防止型の経済社会の構築をめざし、25％削減目標を掲げるとともに、国内排出量取引制度、環境税、固定価格買取制度導入等を検討している。</p>

<p>　多くの日本企業は、国内だけでなく、国際社会において、厳しい技術開発・製品販売競争にさらされている。経済・雇用情勢が停滞し、貧困・格差等の社会問題が深刻化する中、気候変動問題に対し、日本企業はいかなる対策・貢献ができるだろうか。</p>

<p>　また、世界レベルでの温室効果ガス削減のために、いかなる制度が、国内・国際社会で必要とされているのだろうか。気候変動問題に対処しつつ、経済活性化・雇用増大につながる、いかなる経済政策・戦略を、日本政府はもつべきだろうか。</p>

<p>　そこで、政策担当者・企業人・市民・NGOメンバー・研究者・マスメディア等の多様な方々の参加を得て、以下の目的で本シンポジウムを開催する。</p>

<p>　◆CO2排出削減の現場である企業の現状や経済動向等を踏まえ、温室効果ガス削減に効果的かつ公平で、緑の経済/社会構築に寄与する、適正な国内および国際社会の制度の推進に貢献する</p>

<p>【主催】<br />
　　「環境・持続社会」研究センター(JACSES)</p>

<p>【助成】　<br />
　　環境再生保全機構地球環境基金</p>

<p>【日時】 <br />
　　2010年3月23日(火) 18：15～21：00</p>

<p>【プログラム（予定）】</p>

<p>　●第一部：報告（18：15～20：00）</p>

<p>　　　　　「開催趣旨説明」</p>

<p>　　　　　「緑の経済/雇用とシステム転換（仮題）」<br />
　　　　　　　古沢　広祐　　（国学院大学教授/JACSES代表理事）</p>

<p>　　　　　「低炭素社会実現に向けた環境経済政策（仮題）」<br />
　　　　　　　小笠原　靖氏　（環境省環境経済課総括課長補佐）</p>

<p>　　　　　「持続可能な社会の実現と企業・技術（仮題）」<br />
　　　　　　　企業／経済団体担当者（依頼中）</p>

<p>　　　　　「連合の雇用創出プランとグリーン・ジョブ/エコノミー(仮題)」<br />
　　　　　　　逢見　直人氏　（日本労働組合総連合会副事務局長）</p>

<p>　　　　　　質疑応答</p>

<p>　●第二部：意見交換（20：15～21：00）</p>

<p>　　　　　〈パネリスト〉<br />
　　　　　　古沢・小笠原氏・企業/経済団体担当者・逢見氏</p>

<p>　　　　　　※フロアにいらっしゃる多様な参加者のご意見もうかがいます。</p>

<p>　　　　　〈司会〉<br />
　　　　　　足立治郎（JACSES事務局長）</p>

<p>　　　　　〈論点案〉<br />
　　　　　　・緑の経済/雇用を促進するために重要な企業の取組み<br />
　　　　　　・気候変動政策（国内政策及び国際枠組）のあり方<br />
　　　　　　　（特に、CO2排出削減に有効な技術開発・普及策）</p>

<p>【会場】<br />
　　ベルサール九段　3階　ROOM１・２<br />
　　　　　http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html<br />
　　　　　〒102-0073東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3・4F<br />
　　　　　TEL：03-3346-1396<br />
　　　　　＜交通アクセス＞<br />
　　　　　「九段下駅」７番出口徒歩　３分（東西線）<br />
　　　　　　　　　　　５番出口徒歩　３分（半蔵門線・新宿線）<br />
　　　　　「神保町駅」Ａ２出口徒歩　７分（半蔵門線・新宿線・三田線）<br />
　　　　　「飯田橋駅」Ａ５出口徒歩　７分（東西線）<br />
　　　　　　　　　　　Ｂ５出口徒歩１０分（有楽町線・南北線）<br />
　　　　　　　　　　　東口　　徒歩１１分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　　　　　Ｃ１出口徒歩１３分（大江戸線）<br />
　　　　　「水道橋駅」西口　　徒歩　８分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　　　　　Ａ２出口徒歩１０分（三田線）<br />
　　　　<br />
　　　　　※駐車場はありませんので、交通機関をご利用いただきますようお願い致します。</p>

<p>【参加費（軽食代込み）】<br />
　　一般2,000円、学生1,500円、<br />
　　JACSEサポーター会員1,000円、賛助会員無料</p>

<p>【ご参加いただきたい方々】<br />
　　・政策担当者（議員・省庁担当者等）<br />
　　・政策提言に取り組む企業/NGO関係者<br />
　　・気候変動対策に取り組む経済団体/企業関係者<br />
　　・今後構築される可能性のある政策（国内政策及び国内枠組）に影響を受けうる企業関係者/生活者<br />
　　・研究者<br />
　　・メディア<br />
　　・気候変動問題/政策形成/企業戦略等に関心をいだく市民等</p>

<p>【お申し込み】<br />
 「10年3月23日イベント参加申込」と明記の上、<br />
   次のJACSESウェブサイト・参加フォーム<br />
   （http://www.jacses.org/form/form_event.html ）から、<br />
   もしくはFAX：03（3556）7328宛てに<br />
   「お名前」「ご所属（勤務先・学校など）」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。</p>

<p>   特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)　<br />
　　担当：加納・足立<br />
   〒102-0072東京都千代田区飯田橋2-3-2三信ビル401　<br />
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    <title>祝島には、未来への希望がある：エコピープル</title>
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    <published>2010-03-15T08:57:45Z</published>
    <updated>2010-03-17T04:29:42Z</updated>

    <summary>1974年生まれ、自由学園卒業。写真家・映画監督である本橋成一氏のもとで、映画製作、宣伝、配給に携わる。映画『ナミイと唄えば』（２００６年公開）のプロデューサーを経て、山口県祝島を舞台にしたドキュメンタリー映画『祝の島』を初監督。４月から瀬戸内の各地で先行上映し６月に一般公開予定

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    <author>
        <name>温野 まき</name>
        <uri>http://www.hanulu.com</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/eco-people/">
        <![CDATA[<h4>元気をもらった島</h4>

<p>　山口県の東南、室津半島と陸路でつながる長島の先に、瀬戸内海に浮かぶ祝島（いわいしま）という小さな島がある。<br />
　纐纈あやさんが、写真家であり映画監督でもある本橋成一氏と共に、初めてこの島を訪れたのは、2003年１月だった。</p>

<p>「最初は、祝島に対して、閉鎖的で重いイメージを持っていたんです」</p>

<p>　そう語るのには、わけがあった。<br />
　1982年、祝島の対岸、長島にある田ノ浦を埋め立てて、上関原子力発電所を建設する計画が中国電力から発表された。<br />
　このあたりの海は、温暖な気候と黒潮の潮流による豊かな漁場で、手つかずの自然海岸が多く残っている。スナメリが繁殖し、ハヤブサが空を舞う、稀少生物の生息地でもある。なので、原発計画が発表されて以来、祝島を含む上関町では、長年に渡って原発推進派と反対派が対立してきた。特に祝島は、当初から住民の９割が反対し、建設計画に抵抗を続けている。纐纈さんが訪れた当時の人口は約600人。そのうち65歳以上が７割を占める過疎の島での原発反対運動と聞いて、先入観を持つのも無理はない。</p>

<p>「ところが、定期船から降り立つと、会う人、会う人"どこから来たんだい？　よく来たね"とニコニコ笑って迎えてくれるんです。見るからに元気そうで、はつらつとしたおばちゃんや、はにかんだようなおじちゃんたちの笑顔。それだけで、自分の古里に帰ってきたかのように思えてしまった」</p>

<p>　纐纈さんが祝島を訪れたのは、本橋さんの監督作品『アレクセイと泉』を島の公民館で上映するためだった。<br />
　本橋監督は、チェルノブイリの原発事故で被災した村に通い続けて２本の映画を撮っている。当時、纐纈さんは本橋監督の下で２本目となる同作品の制作・宣伝・上映事務局の仕事に携わり、劇場公開と自主上映会のために、全国を巡回していた。<br />
『アレクセイと泉』の舞台は、かつてベラルーシ共和国にあった小さな村だが、政府からの移住勧告によって、いまでは地図から消されてしまった。生まれ故郷を離れたくないと住み続けている55人の老人とアレクセイという青年の普段の暮らしが、唯一放射能が検出されない"奇跡の泉"を拠り所に描かれている。</p>

<p>「下関で大きな上映会があった際、主催者だった女性から、"祝島というところに、この映画に出てくるじいちゃん、ばあちゃんにそっくりな人たちがいる。ぜひ、島の人たちにこの映画を観せたい"と言われました。初めて祝島の原発反対運動のことを知り、絶対に行きたいと思ったんです」</p>

<p>　祝島では、原発反対デモを一週間に一度、月曜日の夜に行っている。ちょうど、訪れたのが月曜日だったので、纐纈さんも本橋さんもそのデモに加わった。</p>

<p>「デモ初体験だったので、シュプレヒコールをどんなふうにあげればいいだろうって緊張していました。そしたら、夜になって、おじちゃん、おばちゃんたちが、わらわらと集まってきて、今日のテレビがどうとか、誰々がどうとか、おしゃべりしながらデモが始まった。そうやって、ぺちゃくちゃしゃべりながら、時々思い出したように、"原発反対、エイエイオー！"ってやって、村を回るんです。ある意味、衝撃的でした（笑）」</p>

<p>　さらに、デモの後に行われた『アレクセイと泉』の上映会では...</p>

<p>　「いままで、上映会で全国を何十カ所も回らせていただいているんですけど、そのなかでも、ダントツに面白い上映会でした。島のおじちゃん、おばちゃんたちは、映画を静かに観なきゃいけないという既成概念がないので、スクリーンに向かって、わぁーわぁー話して、ゲラゲラ笑ってる。映画の最後の方で、アレクセイのおばあさんとおじいさんの会話のシーンがあって、おばあさんが、あんたは、昔、浮気した！って、おじいさんを問いつめるんです。おじいさんは酔っぱらっていて、頭を抱えてしまうんですけど、それを見て、祝島のおばちゃんが、"男と女はどこでもいっしょやなー"って、それで会場中がどっと湧いて...そんな上映会でした。もう、島の人たちの明るさと元気さ、開けっぴろげな姿に、私は、やられてしまったんですね。原発反対運動が起きている場所で、この映画がどう観られるのか不安があったのですが、逆にものすごく元気をもらった。必ずこの島にもう一度来たいって思いました」</p>

<p>　祝島から帰る定期船の中で、本橋監督は、纐纈さんにささやいた。</p>

<p>「この島を映画にすると面白いよ。きみがやったらいい」</p>

<p>　それは、映画を自分が撮るなどと夢にも思っていなかった纐纈さんにとって、あまりにも唐突な言葉だった。</p>

<h4>祝島の人たちが守ろうとしているもの</h4>

<p>　2006年には、沖縄で三線を弾きながら旅をする85歳の女性を主人公にした映画『ナミイと唄えば』を初めてプロデュース。そのまま、経歴を重ねるかと思いきや、纐纈さんは映像の世界から離れてしまう。</p>

<p>「プロデューサーといっても、自主制作ですから、助監督や制作デスクなど、一人何役もこなさなくてはいけません。映画を作る喜びはとても大きいのですが、それと同じくらい責任も重い。人の人生に踏み込んでいく、関わっていくということが怖くなってしまい、疲れきってしまったんですね」</p>

<p>　本橋監督の事務所を辞めて、飛び込んだのは派遣のOL生活だった。</p>

<p>「IT系の会社で、隣りの人にもメールで連絡するんです（笑）。９時から５時できっかり終わって、あとは自分の好きな時間という生活でした。心が波立つこともなく平穏に毎日が過ぎていくんですけど、それを半年くらい続けているうちに、また、むくむくと、人と関わりたい！という強烈な欲求が芽生えていました」</p>

<p>　そして、祝島の原発反対運動を撮影した写真集に出会う。そこに写っていたのは、初めて島を訪れた日に見た、どこかのんきなデモや、笑いに溢れた公民会での集会とは違う、島民たちの必死の姿だった。</p>

<p>「この写真集のなかで、祝島の人たちと久しぶりに再会したのですが、途中で、苦しくてページがめくれなくなってしまった。私が知っている元気で明るい島の人たちが、ここまで体を張って守ろうとしているものって何だろうって」</p>

<p>　また、期を同じくして２つの映像作品を観ることになった。ひとつは、本橋監督の写真家40周年の写真展で再映された『アレクセイと泉』。もうひとつは、小川紳介監督の『満山紅柿 上山ー柿と人とのゆきかい』。</p>

<p>「『アレクセイと泉』は、もう何十回と観ていたのですが、改めて観たとき、人が生活する姿はなんて美しくて、面白いんだろうって、心の底から思いました。自分は、本当は人と関わりたいんだということが、このとき初めて明確になったんです。もう一つは、『満山紅柿』。山形県の名産の干し柿作りを淡々と撮っている映画なのですが、それがまた美しくて、絶妙のタイミングでカメラの前でいろんなことが起きるんです。これは偶然じゃない。おそらく、監督が村の人たちと時間を共に過ごしてきたなかで、その瞬間に立ち会うことができたのではないかと思いました。そんなふうに "時間を共有する"ことだったら、私にもできるかもしれない。この映画のエンドロールが流れる頃には、祝島へ行くことを決めていました」</p>

<h4>共有の時間のなかで、お互いを受け入れていった</h4>

<p>　決意したのが、2008年の２月。翌月には祝島へ向かい、資金を得るために、山梨県でバイトをかけもちしつつ、毎月、島に通って準備を重ねた。そして、７月にクランクイン。</p>

<p>「原発への抗議行動の前提に、脈々と続いてきた島の生活がある。それをみなさんと観ることができたらと思いました。そこには私たちが忘れてしまっているものがあるに違いないという予感がありました。でもまずは、私がこんなに魅了されてしまった島の人たちが大切にしているものを自分の目で見てみたかったんです」</p>

<p>　当初は、小型のハンディカメラで、自分で撮ろうと思っていた纐纈さんに、師でもある本橋成一さんは、「いろんな人の力を借りて作品を作りなさい」と助言。自らこの作品のプロデュースを買って出て、九州の映像プロダクションKBC映像を紹介した。</p>

<p>「一年半以上かかる撮影のうえに低予算なので、映像プロダクションが引き受けてくれるとは思っていませんでした。だからダメもとで、KBC映像の社長に、自分の思いをありったけ伝えたんです。そうしたら、"あなたの熱意は十分わかりました。うちの会社でも、こういう仕事を引き受けて人材を育てたいと思っていた"と言ってくださった。それで、同世代の大久保千津奈さんが抜擢されて、二人三脚で撮影を始めたんです」</p>

<p>　１回行くと、１週間から10日間は島で過ごした。こうして、１年10ヵ月の撮影を終えたのが昨年の12月。<br />
 "時間の共有"のなかで見えてきた島の暮らし、島の人たちが守りたいと思っている普段の暮らしが、丁寧にカメラに収められていった。</p>

<p>「私と大久保が、島の人を受け入れていくこと、島の人たちが私たちを受け入れていくこと、私と大久保がお互いを受け入れるということ...。本当に、人と人との結びつきは、"受け入れること"なんだと。そのことに、ひたすら時間をかけていたように思えます」</p>

<h4>島の経済は貨幣だけで回っていない</h4>

<p>　原発計画に限ったことではないが、大きな公共事業計画が持ち上がると、"お金"によって地域は分断されていく。まず、人々の拠り所となるような場所、影響力のある人にお金が積まれる。もちろん祝島も例外ではなかったが、島の人たちにとって、海は、お金では換えられないものだった。</p>

<p>「実際に、祝島のみなさんは、"お金なんて必要最低限あればいいんだ。お金持って死ねないだろう。お金がなくてもここでは生きていける"と言うんです。その言葉がどこから来るのかが、島の生活を見ているとすごくよくわかるんですね。島にいる間は、毎日、魚や野菜などを分けていただていたのですが、暮らしてみると、島の経済は貨幣だけで回っていない。それを支えている一番大きなものは、まず恵み豊かな海のものをいただいているということ。そして、誰かが困っているときには自分が助けて、自分が困っているときには誰かが助けてくれるという、貨幣に換算しない"労働力の交換"が当たり前に行われている。祝島は、厳しい自然環境ですが、ここには、限られた資源を分かち合うという信頼関係があります。もちろん、お金が無くてはやっていけないんだけれど、とても少なくて済む。"それ以上、何を求めよう？"って、島の人たちは言うんです。お金よりも、生きてくうえで大切なものがあるということは、彼らにとって思想ではなくて、ずっと先祖代々そうやって生きて来たという"誇り"です。それが体に沁み込んでいる。だから、補償金を10億円積まれても、海は売れないと言い続けているんです」</p>

<h4>"分断"と"つながり" </h4>

<p>　こうして、島民の大多数が原発建設に反対してきた祝島だが、28年という年月を経て、推進派が少しずつ増えている。大きな流れに抵抗していくことは、私たちが想像するよりもはるかに過酷なことだ。</p>

<p>「撮影ではずっとインタビューをしていませんでした。言葉で聞き取るのは、ある意味簡単にできてしまうので、島の人たちの普段の姿を撮り続けることで、どこまで感じとれるかにこだわっていたんです。でも、やはり島の人たちの思いを言葉として残したくて、最後のロケで話を聞いて回りました。その言葉、一言ひとことがとても重くて、私たちも涙をこぼしながら話を聞きました。原発が来たことによって、家族のように暮らしていた人たちが反対派、推進派に二分されてしまう。その苦しみと、心の傷は、私には計り知ることができない大きなものだと感じました。」</p>

<p>　纐纈さんが最初に訪れた７年前と比べても、ますます高齢化は進み、島の人口は500人にまで減少した。</p>

<p>「若い労働力もなく、原発のことは刻一刻と近づいていて、埋め立ても始まってしまう。何をとっても、どの要素をとっても厳しい状況です。その現状を知れば知るほど、多額の漁業補償金を拒否し続けて、原発建設に反対している島の人たちの凄さを感じます。当たり前のことですが、島の人たちは原発に反対するために生きているわけじゃなくて、彼らがずっと昔から続けてきた営みがあって、それを本当に大切に育んでいる。自分たちの"いま"のことだけを考えるのではなく、祖先が遺したものを未来にも遺したいと思っている。祝島は、人と人、人と海、海と生きもの、そして過去、現在、未来という時間...すべてがつながりを持っていることを思い出せる島なのではないかと思います」</p>

<p>　間もなく完成を迎える『祝（ほうり）の島』は、多くの人が想像するような原発反対の映画にはならないだろう。かと言って、失われてゆくものの記録とも違うような気がする。</p>

<p>「最初に祝島を訪れたときに、心が震えたもの、それは理屈じゃなく、説明がつかないものでした。私にとっての希望は、あの祝島の人たちの姿。日々いろいろなことがあるけれど、いまこの瞬間、同じ時間に、島の人たちがいつもと変わらず暮らしているっていうことが大きな支えになっています。私には祝島の人たちが日本の宝のように思えるんです。その姿をぜひ多くの人に観て欲しい。その一心です。島の人たちの暮らしや、大切にしているものが、これから私たちが進んでいくうえでのヒントになるんじゃないかって思っています」</p>

<p>　祝島――。日本地図に名前も載っていないような小さな島。そこで、いまこの瞬間にも営まれているのは、"未来への希望"かもしれない。私たちは幸運にも、もうすぐそれを観ることができる。</p>

<div id="movieinfo" class="round"><div class="roundin">
<h4>ドキュメンタリー映画『祝の島』</h4>
<h5>■4.26完成披露試写会</h5>
＊<strong>日時</strong>：2010年4月26日(月) 19:00開演予定<br />
＊<strong>会場</strong>：なかのZERO 小ホール　（定員550名）<br />
＊<strong>チケット</strong>：1,500円　<br /><span class="sub">※発売日は決定次第告知いたします。</span><br />

<h5>■瀬戸内海上映ツアー</h5>
＊<strong>第１弾</strong>　4月29日～5月8日　祝島～山口県内<br />
＊<strong>第２弾</strong>　5月27日～6月6日　瀬戸内海沿岸各地<br />
</div></div>]]>
        <![CDATA[<p> <a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa1.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa1_240.jpg" width="239" height="360" alt="hanabusa1" title="" /></a><br />
<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa2.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa2_240.jpg" width="239" height="360" alt="hanabusa2" title="" /></a><br />
<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa3.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa3_240.jpg" width="239" height="360" alt="hanabusa3" title="" /></a><br />
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<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa5.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa5_240.jpg" width="239" height="360" alt="hanabusa5" title="" /></a><br />
<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa6.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa6_240.jpg" width="240" height="159" alt="hanabusa6" title="" /></a><br />
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<p>映画『祝の島』より<br />
<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa8.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa8_240.jpg" width="240" height="319" alt="hanabusa8" title="" /></a><br />
<a href="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa9.jpg" class="thickbox"><img src="http://www.eco-online.org/eco-people/img/hanabusa9_240.jpg" width="240" height="180" alt="hanabusa9" title="" /></a><br />
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    </content>
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    <title>J-WAVE LOHAS SUNDAYにそらべあ基金登場♪：そらべあスマイル日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/sorabear/20100313173.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/sorabear//17.2044</id>

    <published>2010-03-13T08:35:40Z</published>
    <updated>2010-03-13T08:45:00Z</updated>

    <summary>そらべあメディア情報になります！ 明日の3/14（日）6:00～放送中の J-WAVE LOHAS SUNDAY（周波数：81.3MHz）に http://www.j-wave.co.jp/original/lohassunday/ そらべあ基金が登場します！ そらべあ基金の最新情報やスマイルプロジェクトなど お伝えする予定ですので、 お時間ある方は7:05頃、ぜひご清聴ください♪...</summary>
    <author>
        <name>RFGそらべあ担当</name>
        
    </author>
    
    <category term="メディア" label="メディア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/sorabear/">
        <![CDATA[<p>そらべあメディア情報になります！</p>

<p>明日の3/14（日）6:00～放送中の<br />
J-WAVE LOHAS SUNDAY（周波数：81.3MHz）に<br />
<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/lohassunday/" target="_blank">http://www.j-wave.co.jp/original/lohassunday/</a><br />
そらべあ基金が登場します！</p>

<p>そらべあ基金の最新情報やスマイルプロジェクトなど<br />
お伝えする予定ですので、<br />
お時間ある方は7:05頃、ぜひご清聴ください♪</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アニバーサリーイヤーのアースデイ東京　4月17日、18日に開催：EOLニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/eco-news/event/2010031343.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/eco-news//2.2043</id>

    <published>2010-03-12T19:18:41Z</published>
    <updated>2010-03-16T16:55:49Z</updated>

    <summary>1970年、環境問題に心を痛めていた1人の学生の呼びかけによって始まったアースデイ（地球の日）。以来、毎年4月22日は、地球のことを考え、行動する日として、世界中でイベントなどが行われている。そして今年2010年は、アースデイ誕生から40周年、さらにはアースデイ東京にとっても10年目の節目の年。市民による日本最大級の環境イベントは、今年も新たな仕掛けを用意して、4月17日（土）～18日（日）、代々木公園ほかで開催される。</summary>
    <author>
        <name>加藤 聡</name>
        
    </author>
    
        <category term="農・食・オーガニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アースデイ" label="アースデイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="市民" label="市民" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/eco-news/">
        <![CDATA[<p>1970年、環境問題に心を痛めていた1人の学生の呼びかけによって始まったアースデイ（地球の日）。以来、毎年4月22日は、地球のことを考え、行動する日として、世界中でイベントが行われている。そして今年2010年は、アースデイ誕生から40周年、さらにはアースデイ東京にとっても10年目の節目の年。市民による日本最大級の環境イベントは、今年も新たな仕掛けを用意して、4月17日（土）～18日（日）、代々木公園を中心に開催される。</p>

<p>アースデイ東京2010のコンセプトは「愛と平和の地球の祭典」。代々木公園会場内のステージやブース企画には、バイオディーゼル燃料、太陽光、太陽熱、水素エネルギーといった自然エネルギーを活用し、エネルギー自給100％を実現する。さらには、食料自給についても100％を目指そうと、「種まき大作戦（実行委員長 Yaeさん／世話人代表 加藤登紀子さん）」では、アースデイ東京2009終了後から、米、大豆、酒づくりに取り組んできた。なかでも注目は、アースデイ40周年を記念して作った日本酒『地球力（じきゅうりょく）100％自然酒「土（earth）」』。会場で限定販売されるほか、海外のアースデイネットワークにギフトとして贈られる予定だという。</p>

<p>また、おいしいごはんもアースデイの楽しみの一つ。「旬の食材」「地産地消」「GMO（遺伝子組み換え作物）フリー」をキーワードに、こだわりのレストラン24店舗が出展する。この飲食エリアでお馴染みとなっているのが、リユース食器の貸し出し風景だが、今年は一変するかもしれない。これまでのデポジット制（食器を借りる時に100円を支払い、返却時に100円を受け取る仕組み）をやめ、50円の有料化に踏み切るためだ。並ばずスマートに、そのうえおトクに、アースデイごはんを楽しむなら、マイ食器＆マイボトルの持参が欠かせない。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="earthday02.jpg" src="http://www.eco-online.org/eco-news/img/earthday02.jpg" width="448" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /></span><span class="enimg-ct">今年はぜひマイ食器持参で！</span></p>

<p>ほかにも、さまざまな企画が目白押しのアースデイ東京2010は、15万人の来場者を見込む。地球を愛する多くの市民を巻き込みながら、「愛と平和」を強く訴える2日間となることだろう。</p>]]>
        
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    <title>JACSESシンポジウム10「排出量取引制度の現状と今後」：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/seminar/20100312113.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2042</id>

    <published>2010-03-12T02:25:32Z</published>
    <updated>2010-03-12T02:26:23Z</updated>

    <summary>気候変動に対処するため、産業等の温室効果ガス排出削減対策として、排出量取引制度がある。民主党政権は、昨年国内排出量取引プロジェクトチームを設置し、検討を進めている。 　国・地域内の排出量取引制度は、2005年のEUをはじめ、ニュージーランド（森林部門対象）、米国東部10州（発電所対象）等が既に導入している。韓国は、今年1月知見・経験蓄積のためのモデル事業を開始。米国・カナダ・オーストリアも国レベル...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="地球温暖化防止" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="セミナー・講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="排出量取引制度" label="排出量取引制度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>気候変動に対処するため、産業等の温室効果ガス排出削減対策として、排出量取引制度がある。民主党政権は、昨年国内排出量取引プロジェクトチームを設置し、検討を進めている。</p>

<p>　国・地域内の排出量取引制度は、2005年のEUをはじめ、ニュージーランド（森林部門対象）、米国東部10州（発電所対象）等が既に導入している。韓国は、今年1月知見・経験蓄積のためのモデル事業を開始。米国・カナダ・オーストリアも国レベルの導入を検討している。</p>

<p>　EUの制度は、先駆性が評価される一方、現状では排出枠設定が緩く効果は薄いとの指摘もある（ただし、将来的に排出枠を厳しくしていく方向性が示されている）。また、排出量取引制度は過度なマネーゲームを招くことや、企業間の公平な競争を損ない国際競争力低下・国民生活悪化に繋がること等も危惧されている。</p>

<p>　一方、これまで日本では、産業の排出削減対策として、産業界の自主行動計画があった。これは、目標設定を業界が行うので、効果に対する疑問等から、政府が排出枠（キャップ）を設定するキャップ＆トレード型の排出量取引制度を導入すべき、との意見も少なくない。そうした声を踏まえ、昨年末、日本経団連は、2020年までのCO2削減目標・計画・手段の設定などを組み込んだ日本経団連低炭素社会実行計画を発表した。</p>

<p>　キャップ＆トレード型の国内排出量取引制度に関しては、（１）日本経団連低炭素社会実行計画との関係性、（２）海外の制度と国内制度との整合性等の課題がある。</p>

<p>　そこで、以下の目的で本シンポジウムを開催する。</p>

<p>◆世界・日本の最新情報（特に、すでに日本に存在する排出量取引制度の全体像）を提供・共有する。<br />
◆排出量取引制度の積極派と慎重派の真剣な対話の場を設定し、CO2排出削減に効果的かつ公平な制度のあり方についての議論を深める。<br />
◆世界・日本の最新の政策・経済・雇用状況を踏まえ、企業の効率的な技術開発・普及を促す目標設定方法（CO2排出削減に効果的かつ企業のCO2削減努力の度合いが公平に評価される方法）を含む制度の構築に貢献する。</p>

<p>　是非、専門家の方から初心者の方まで、多数の皆様にお集まりいただけますように願っております。</p>

<p>【主催】<br />
　　「環境・持続社会」研究センター(JACSES)</p>

<p>【助成】<br />
　　環境再生保全機構地球環境基金</p>

<p>【日時】<br />
　　2010年3月29日(月) 18：00～21：00</p>

<p>【プログラム（予定）】</p>

<p>　●第一部：報告（18：00～19：15）</p>

<p>　　　「開催趣旨説明」</p>

<p>　　　「試行排出量取引スキーム及び国内クレジット(CDM)制度」<br />
　　　　　　　田中　伸彦氏　(経済産業省産業技術環境局環境政策課環境経済室課長補佐）</p>

<p>　　　「自主参加型国内排出量取引制度（JVETS）及びオフセット・クレジット制度（J-VER）、諸外国の排出量取引実施・検討状況」<br />
　　　　　　　環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室御担当者</p>

<p>　　　　　　質疑応答</p>

<p>　●第二部：ディスカッション（19：30～21：00）</p>

<p>　　　　　〈パネリスト〉<br />
　　　　　　山本　隆三氏　(プール学院大学教授)<br />
　　　　　　岡　  敏弘氏　(福井県立大学教授)<br />
　　　　　　諸富　  徹氏　(京都大学准教授)<br />
　　　　　　浅岡　美恵氏　(気候ネットワーク代表)</p>

<p>　※フロアにいらっしゃる多様な参加者のご意見もうかがいます。</p>

<p>　　　　　〈司会〉<br />
　　　　　　足立　治郎　（JACSES事務局長）</p>

<p>　　　　　〈論点案〉<br />
　　　　　　１．排出量取引制度の是非・あり方（キャップ＆ト<br />
　　　　　　　　レード型制度の導入是非、経済/雇用・企業の現<br />
　　　　　　　　状を踏まえた効果的な制度、特にキャップ/目標<br />
　　　　　　　　設定方法）<br />
　　　　　　２．気候変動対策・政策全体のあり方</p>

<p>【会場】<br />
　　ベルサール九段　3階　ROOM１・２<br />
　　　　　http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html<br />
〒102-0073東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3・4F<br />
TEL：03-3346-1396<br />
＜交通アクセス＞<br />
　「九段下駅」７番出口徒歩　３分（東西線）<br />
　　　　　　　５番出口徒歩　３分（半蔵門線・新宿線）<br />
　「神保町駅」Ａ２出口徒歩　７分（半蔵門線・新宿線・三田線）<br />
　「飯田橋駅」Ａ５出口徒歩　７分（東西線）<br />
　　　　　　　Ｂ５出口徒歩１０分（有楽町線・南北線）<br />
　　　　　　　東口　　徒歩１１分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　Ｃ１出口徒歩１３分（大江戸線）<br />
　「水道橋駅」西口　　徒歩　８分（ＪＲ線）<br />
　　　　　　　Ａ２出口徒歩１０分（三田線）</p>

<p>※駐車場はありませんので、交通機関をご利用いただきますようお願い致します。</p>

<p>【参加費（軽食代込み）】<br />
　　一般2,000円、学生1,500円、<br />
　　JACSESサポーター会員1,000円、賛助会員無料</p>

<p>【ご参加いただきたい方々】<br />
　　・政策担当者（議員・省庁担当者等）<br />
　　・政策提言に取り組む企業/NGO関係者<br />
　　・排出量取引試行実施等に参加（を検討）している経済団体/ 企業関係者<br />
　　・今後構築される可能性のある排出量取引制度に影響を受けうる企業関係<br />
　　　者/生活者<br />
　　・研究者<br />
　　・メディア<br />
　　・気候変動問題/政策形成/企業戦略等に関心をいだく市民等</p>

<p>【お申し込み】<br />
　　「10年3月29日イベント参加申込」と明記の上、<br />
　　　次のJACSESウェブサイト・参加フォーム<br />
　　　（http://www.jacses.org/form/form_event.html ）から、<br />
　　　もしくはFAX：03（3556）7328宛てに<br />
　　　「お名前」「ご所属（勤務先・学校など）」「返信のためのご連絡先」を<br />
　　　明記の上、お申込み下さい。</p>

<p>　　特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　担当：加納・足立<br />
   〒102-0072東京都千代田区飯田橋2-3-2三信ビル401　<br />
   TEL：03-3556-7323　FAX：03-3556-7328　　<br />
　　E-mail：jacses@jacses.org<br />
</p>]]>
        
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    <title>第１回日韓（韓日）低炭素社会づくりフォーラム 開催　参加者募集 ～太陽光エネルギーの時代～：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-12T01:53:05Z</published>
    <updated>2010-03-12T01:54:50Z</updated>

    <summary>鳩山政権は「チャレンジ25」を旗印に、低炭素社会づくりを推進しています。低炭素社会づくりは、全世界が共同で取り組むべきものとして、様々な議論、活動がなされています。毎日新聞社と朝鮮日報社は、「日韓（韓日）国際環境賞」を通して、両国共通である環境問題を1995年から相互に情報交換し、共有化してきました。2009年度、節目の15年を期に、両社は「低炭素社会づくり」に向けて、新たな取り組みをスタート。キ...</summary>
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        <category term="エネルギー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="セミナー・講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>鳩山政権は「チャレンジ25」を旗印に、低炭素社会づくりを推進しています。低炭素社会づくりは、全世界が共同で取り組むべきものとして、様々な議論、活動がなされています。毎日新聞社と朝鮮日報社は、「日韓（韓日）国際環境賞」を通して、両国共通である環境問題を1995年から相互に情報交換し、共有化してきました。2009年度、節目の15年を期に、両社は「低炭素社会づくり」に向けて、新たな取り組みをスタート。キックオフ・イベントとしてフォーラムを開催、同フォーラムへの参加者を募集いたします。</p>

<p>＜構成＞<br />
13:00～13:10  主催者挨拶「低炭素社会づくり宣言」</p>

<p>13:10～13:40  基調報告1：経済産業大臣政務官・近藤洋介氏<br />
13:45～14:15  基調報告2：韓国環境省次官・李炳旭（イ・ビョンウク）氏</p>

<p>14:30～16:00  トーセッション：日韓（韓日）企業代表者、ソニン（タレント）、ハン・サミ（朝鮮日報社論説委員）※コーディネーター：川口裕之（毎日新聞社・水と緑の地球環境本部長）<br />
16:30～18:00  日韓企業プレゼンテーション</p>

<p>＜開催概要＞<br />
日時：2010年３月19日（金）<br />
開催地：韓国文化院２階「ハンマダンホール」東京都新宿区四谷４-４-10<br />
主催：毎日新聞社　朝鮮日報社<br />
参加：一般公募300名様（抽選・当選者には参加証の発送をもってかえさせていただきます）</p>

<p>＜応募方法＞<br />
〒住所、氏名、年齢、職業、電話番号と、16:30～実施の２セッション「太陽光発電」と「新エネ・省エネの推進（教育）」のうちご希望のセッション名を明記し、ハガキ・FAX・メールのいずれかで応募ください。<br />
●ハガキ：〒100-8051（住所不要）毎日新聞社「日韓フォーラム」係<br />
●FAX：03-5208-4946<br />
●meil：myeco＠mainichi.co.jp</p>

<p>※応募の締め切りは３月15日（月）必着。<br />
※電話による応募は受け付けておりません。※応募いただきました個人情報は、フォーラム以外の目的には使用いたしません。</p>

<p>お問い合わせ：日韓（韓日）フォーラム開催事務局TEL：03-3212-2607（10:00～18:00 土・日除く）</p>]]>
        
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    <title>平成21年度　林野庁補助事業木質バイオマス燃料地域流通整備事業　成果発表会：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-11T06:55:48Z</published>
    <updated>2010-03-11T06:56:44Z</updated>

    <summary>現在、木質バイオマスの利用は、一定程度の普及進展がなされてきている一方、流通体制や技術が発展途上の段階であるため、流通を安定化させると同時に、流通効率を向上させ、低コスト化する必要があります。 株式会社森のエネルギー研究所では、林野庁補助事業として、既に木質バイオマスの流通が一定量存在する地域において、さらに流通の効率化・安定化を図り、我が国の木質バイオマス流通のモデルとなる意思ある事業者から７課...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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        <category term="農業・林業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="薪" label="薪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>現在、木質バイオマスの利用は、一定程度の普及進展がなされてきている一方、流通体制や技術が発展途上の段階であるため、流通を安定化させると同時に、流通効率を向上させ、低コスト化する必要があります。<br />
株式会社森のエネルギー研究所では、林野庁補助事業として、既に木質バイオマスの流通が一定量存在する地域において、さらに流通の効率化・安定化を図り、我が国の木質バイオマス流通のモデルとなる意思ある事業者から７課題を選定し、木質バイオマス流通のモデルとなる実証事業を実施してまいりました。この度、本事業の成果を広く普及し、木質バイオマス利活拡大に役立てていただく目的で成果発表会を開催しますので、多くのみなさまのご参加をお願いいたします。</p>

<p>※参加費無料<br />
※プログラム詳細はホームぺージ（http://www.mori-energy.jp/ryu-tu/top.html）をご覧ください。</p>

<p>■東京会場<br />
開催日時：平成22年3月25日（木）10：00～17：00<br />
開催場所：ビジョンセンター秋葉原「Hall A室」<br />
　　　　　（東京都千代田区神田淡路町2-10-6　オークプラザ　2Ｆ）<br />
http://www.visioncenter.jp/download/data/area/map.pdf</p>

<p>■仙台会場<br />
開催日時：平成22年3月15日（月）13：00～16：30<br />
開催場所：仙台国際センター「小会議室」<br />
　　　　　（仙台市青葉区青葉山）<br />
http://www.sira.or.jp/icenter/access_transportation.html</p>

<p>■名古屋会場<br />
開催日時：平成22年3月17日（水）13：00～16：30<br />
開催場所：名古屋会議室　「第四会議室」<br />
　　　　　（名古屋市西区名駅2-27-8　名古屋プライムセントラルタワー13階）<br />
http://www.nagoyakaigishitsu.com/nagoyakaigishitsu/shisetsu.php?sid=00085</p>

<p>■熊本会場<br />
開催日時：平成22年3月19日（金）13：30～16：00<br />
開催場所：熊本市国際交流会館「第三会議室」<br />
　　　　　（熊本市花畑町4-8）<br />
http://www.kumamoto-if.or.jp/kcic/access/access.asp</p>

<p>■長野会場<br />
開催日時：平成22年3月23日（火）13：30～16：30<br />
開催場所：ＪＡ長野県ビル「12Ｄ会議室」<br />
　　　　　（長野市大字南長野北石堂町1177-3）<br />
http://www.naganoken-jabill.co.jp/guide/accessmap.html</p>

<p>○参加お申し込み○<br />
以下の内容をinfo@mori-energy.jpへメールでお送りください。<br />
FAXでのお申込みは、ホームページより申込用紙をダウンロードしてください。<br />
　・参加会場（東京・仙台・名古屋・熊本・長野）<br />
　・氏名（フリガナ）<br />
　・所属（企業名等）・役職<br />
　・住所（勤務先または自宅）<br />
　・TEL<br />
　・E-mail<br />
※当日参加も可能ですが、当日の受付作業簡素化のためできるだけ事前申込みをお願いします。</p>

<p>○主催・お問い合わせ先○<br />
株式会社 森のエネルギー研究所<br />
木質バイオマス燃料地域流通整備事業事務局（担当：山田、ナレン）<br />
〒198-0036  東京都青梅市河辺町5-10-1　セントラルビル2F<br />
TEL： 0428-28-0010　　　FAX： 0428-28-0037<br />
E-mail： info@mori-energy.jp<br />
URL： http://www.mori-energy.jp/<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>平成21年度　林野庁補助事業木質バイオマス利用拡大定着化事業　成果報告会：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-11T06:00:44Z</published>
    <updated>2010-03-11T06:01:49Z</updated>

    <summary>低炭素社会に向けて木質バイオマスへの期待が高まる中、森林資源の利活用に向けては、多くの課題があります。 この事業においては、森林から木材を搬出するシステムの構築、流通・消費の体系の整備、新たな木質バイオマス技術の開発等、総合的な森林資源活用の課題検討としての定着化推進会議及び、課題解決のケーススタディとして4地域での定着化課題検討会を実施して参りました。 これらの成果を広く普及していくため、成果報...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>低炭素社会に向けて木質バイオマスへの期待が高まる中、森林資源の利活用に向けては、多くの課題があります。<br />
この事業においては、森林から木材を搬出するシステムの構築、流通・消費の体系の整備、新たな木質バイオマス技術の開発等、総合的な森林資源活用の課題検討としての定着化推進会議及び、課題解決のケーススタディとして4地域での定着化課題検討会を実施して参りました。<br />
これらの成果を広く普及していくため、成果報告会を開催し、森林資源活用の課題抽出と今後の取組への提言を発表致します。<br />
多くのみなさまのご参加をお待ちしております。</p>

<p>＝開催概要＝<br />
■開催日時：2010年3月29日（月）13:15～17:35（12:45開場）</p>

<p>■開催場所：発明会館ホール<br />
（地下鉄銀座線「虎ノ門」駅　3番出口徒歩5分）<br />
　住所：東京都港区虎ノ門2-9-14<br />
<a href="http://www.alc.co.jp/event/map/hatsumei_kaikan/body.html" target="_blank">http://www.alc.co.jp/event/map/hatsumei_kaikan/body.html</a></p>

<p>■テーマ：<br />
　「森林・林業再生への提言～林業・林産業変革とバイオマス活用の役割～」<br />
■定員：200名（先着順）<br />
■参加費：無料</p>

<p>＝開催内容＝<br />
■スケジュール：<br />
13:15　林野庁挨拶<br />
13:20　木質バイオマス利用拡大定着化への期待：熊崎　實<br />
13:40　事業概要説明及び提言の発表：事務局<br />
14:05　木質バイオマス利用拡大定着化に向けた推進委員からの提言<br />
16:25　パネルディスカッション</p>

<p>■コーディネーター：<br />
　熊崎　實　（日本木質ペレット協会 会長）<br />
■課題提言・パネリスト：<br />
　梶山　恵司　（内閣官房国家戦略室 内閣審議官）<br />
　久保山　裕史　（(独)森林総合研究所 林業システム研究室）<br />
　小島　康夫　（新潟大学農学部 応用生物化学科木質バイオマス研究室 教授）<br />
　古藤田　香代子　（一橋大学社会学部 非常勤講師/環境・地域づくり消費生活アドバイザー）<br />
　東泉　清寿　（(株)トーセン 代表取締役社長）<br />
　湯浅　勲　（日吉町森林組合 参事）</p>

<p><br />
○参加お申し込み○<br />
以下の内容をinfo@mori-energy.jpへメールでお送りください。<br />
　・氏名（フリガナ）<br />
　・所属（企業名等）・役職<br />
　・住所（勤務先または自宅）<br />
　・TEL<br />
　・E-mail</p>

<p>※定員を超えた場合のみご連絡いたします。<br />
※定員に空きがある場合には当日参加も受け付けます。<br />
（申し込み締め切り　2010年3月25日（木）まで）</p>

<p><br />
○主催・お問い合わせ先○<br />
株式会社 森のエネルギー研究所<br />
木質バイオマス利用拡大定着化事業事務局（担当：石山、池谷、前保）<br />
〒198-0036  東京都青梅市河辺町5-10-1　セントラルビル2F<br />
TEL： 0428-28-0010　　　FAX： 0428-28-0037<br />
E-mail： info@mori-energy.jp<br />
URL： <a href="http://www.mori-energy.jp/" target="_blank">http://www.mori-energy.jp/</a><br />
</p>]]>
        
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    <title>平成21年度　林野庁補助事業木質エネルギー技術高度化事業　成果発表会：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-11T05:59:21Z</published>
    <updated>2010-03-11T06:00:25Z</updated>

    <summary>======================================================= 平成21年度　林野庁補助事業 木質エネルギー技術高度化事業　成果発表会の開催のご案内 ======================================================= 近年、原油価格の変動や地球温暖化問題に対する関心の高まり等を背景として、燃料用に木質資源を...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>=======================================================<br />
平成21年度　林野庁補助事業<br />
木質エネルギー技術高度化事業　成果発表会の開催のご案内<br />
=======================================================</p>

<p>近年、原油価格の変動や地球温暖化問題に対する関心の高まり等を背景として、燃料用に木質資源を利用しようとする取組が進みつつあります。これら木質バイオマスを燃料とする熱利用機器の導入事例や取扱企業、種類、用途等も多様となり、その利用の可能性も高まっています。<br />
そこで、株式会社森のエネルギー研究所では、林野庁補助事業として、これら木質バイオマス熱利用機器のさらなる利便性向上や高性能化、低コスト化等といった高度化を目指す民間団体から14課題を選定し、試作品の製作・試用（モニター調査等）・改良事業を行いました。<br />
この度、本事業の成果を普及し、木質バイオマスエネルギーの利活用に役立てていただく目的で成果発表会を開催しますので、多くのみなさまのご参加をお願いいたします。<br />
※参加費無料<br />
※プログラム詳細はホームぺージ（http://www.mori-energy.jp/koudoka.html）をご覧ください。</p>

<p>■東京会場<br />
開催日時：平成22年3月11日（火）13：00～17：30<br />
開催場所：大手町サンスカイルーム「Ｄ会議室」<br />
　　　　（東京都千代田区大手町2-6-1　朝日生命ビル事務所　27階）<br />
http://www.sunskyroom.jp/otemachi/traffic.htm</p>

<p>■仙台会場<br />
開催日時：平成22年3月15日（月）13：00～16：30<br />
開催場所：仙台国際センター「小会議室」<br />
　　　　（仙台市青葉区青葉山）<br />
http://www.sira.or.jp/icenter/access_transportation.html</p>

<p>■名古屋会場<br />
開催日時：平成22年3月17日（水）13：00～16：30<br />
開催場所：名古屋会議室　「第四会議室」<br />
　　　　（名古屋市西区名駅2-27-8　名古屋プライムセントラルタワー13階）<br />
　　　http://www.nagoyakaigishitsu.com/nagoyakaigishitsu/shisetsu.php?sid=00085</p>

<p>○参加お申し込み○<br />
以下の内容をinfo@mori-energy.jpへメールでお送りください。<br />
FAXでのお申込みは、ホームページより申込用紙をダウンロードしてください。<br />
　・参加会場（東京・仙台・名古屋）<br />
　・氏名（フリガナ）<br />
　・所属（企業名等）・役職<br />
　・住所（勤務先または自宅）<br />
　・TEL<br />
　・E-mail<br />
※当日参加も可能ですが、当日の受付作業簡素化のためできるだけ事前申込みをお願いします。</p>

<p>○主催・お問い合わせ先○<br />
株式会社 森のエネルギー研究所<br />
木質エネルギー技術高度化事業事務局（担当：山田、ナレン）<br />
〒198-0036  東京都青梅市河辺町5-10-1　セントラルビル2F<br />
TEL： 0428-28-0010　　　FAX： 0428-28-0037<br />
E-mail： info@mori-energy.jp<br />
URL： http://www.mori-energy.jp/</p>]]>
        
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    <title>【住友化学園芸】小学生の&quot;花育（はないく）&quot;応援プロジェクト、今年もはじまる：パブリックプレスセンター</title>
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    <published>2010-03-11T05:58:09Z</published>
    <updated>2010-03-11T05:59:14Z</updated>

    <summary>住友化学園芸株式会社（本社：東京都中央区）は、4月1日から 社会貢献活動「学校花壇応援プロジェクト　～みんなの花をきれいに咲かせよう～」参加校の募集を開始する。 「学校花壇応援プロジェクト」は、幼い頃から花に親しむことで、身の回りの自然環境に関心を持つ、または生命について考えるきっかけにしようとする&quot;花育（はないく）&quot;活動を応援するもので、同社の創立40周年記念事業として昨年からスタートした。（二...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>住友化学園芸株式会社（本社：東京都中央区）は、4月1日から<br />
社会貢献活動「学校花壇応援プロジェクト　～みんなの花をきれいに咲かせよう～」参加校の募集を開始する。</p>

<p>「学校花壇応援プロジェクト」は、幼い頃から花に親しむことで、身の回りの自然環境に関心を持つ、または生命について考えるきっかけにしようとする"花育（はないく）"活動を応援するもので、同社の創立40周年記念事業として昨年からスタートした。（二年目）<br />
＜花や野菜を育てることの楽しさや素晴らしさを通じて、人々の喜びと心豊かな社会に貢献したい＞という思いと、同社が有するノウハウが最も活かされる取り組みが、"花育（はないく）"活動だった。<br />
第一回目となる昨年も、全国の小学校から多数の応募があったという。</p>

<p>花と緑のWEBサイト「Let's GARDENING（レッツガーデニング）2010」<br />
（開設期間：4月1日から7月31日）内で、参加希望の学校を募り（募集期間：4月1日から5月31日）、抽選の上、30校を対象に、同社の肥料詰め合わせセットを提供する。</p>

<p>当選された学校花壇の花や野菜が育っていく様子や、子どもたちからのメッセージやコメントなどを期間中に同WEBサイトで公開する予定だ。</p>

<p><br />
花育（はないく）活動の概要-------------------------------------------</p>

<p>【名称】学校花壇応援プロジェクト　～みんなの花をきれいに咲かせよう～<br />
【期間】※募集期間：4月1日（木）～5月31日（月）（4月/15校、5月/15校)<br />
　　　　　6、7月は当選校からの写真等を公開予定<br />
【対象者】先生、校長先生、小学生本人、小学生の父兄、学校の関係者など<br />
【応募方法】花と緑のWEBサイト「Let's GARDENING（レッツガーデニング）2010」（http://www.sc-engei.com）から応募</p>

<p>【当選発表方法】当選者にe-mailにてご連絡<br />
【活動内容】<br />
　?肥料詰め合わせセット提供<br />
　「マイガーデン植物全般用」1.6kg入り（12袋×2ケース）<br />
　「マイガーデン植物全般用」10g試供品（50個×8ケース）<br />
　「マイガーデン野菜用」　　1.6kg入り（12袋×2ケース）<br />
　「花工場原液」800m?入り（20本×1ケース）<br />
　?住友化学園芸ホームページ上で当選学校花壇の紹介も予定</p>

<p>----------------------------------------------------------------------</p>

<p>※「Let's GARDENING（レッツガーデニング）2010」は<br />
3月中旬のプレオープンを経て、4月から本格的に稼働予定</p>]]>
        
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    <title>「石油原料を使わずグリーン原料に切り替える」信州よりファッションからエコを発信するブランド『ECOMACO』：パブリックプレスセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/public-press/lifestyle/20100311143.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/public-press//9.2036</id>

    <published>2010-03-11T05:55:01Z</published>
    <updated>2010-03-11T05:58:07Z</updated>

    <summary>「石油原料を使わずグリーン原料に切り替える」をテーマに信州よりファッションからエコを発信するファッションブランド『ECOMACO』シルクやトウモロコシを原料にしたポリ乳酸繊維を使った生分解される布地を女性用の洋服や小物を作っています。自然にやさしく、肌にもやさしい素材を使った洋服や小物は自然の染料も使いながら日本人の肌をきれいに見せるふんわりとした色合いに染め上げています。身に着けるものの気持ちま...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="ライフスタイル・くらし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="生分解" label="生分解" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/public-press/">
        <![CDATA[<p>「石油原料を使わずグリーン原料に切り替える」をテーマに信州よりファッションからエコを発信するファッションブランド『ECOMACO』シルクやトウモロコシを原料にしたポリ乳酸繊維を使った生分解される布地を女性用の洋服や小物を作っています。自然にやさしく、肌にもやさしい素材を使った洋服や小物は自然の染料も使いながら日本人の肌をきれいに見せるふんわりとした色合いに染め上げています。身に着けるものの気持ちまでやさしく彩る衣服です。</p>

<p>ECOMACO <a href="http://www.ecomaco.com/" target="_blank">http://www.ecomaco.com/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>そらべあ発電所～広島県広島市：的場幼稚園～：そらべあスマイル日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-online.org/sorabear/20100311103.php" />
    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/sorabear//17.2035</id>

    <published>2010-03-11T01:41:59Z</published>
    <updated>2010-03-11T01:46:36Z</updated>

    <summary>2月26日、広島県広島市の「的場幼稚園」にて、太陽光発電設備「そらべあ発電所」の完成記念式典が行われました。 「第4回そらべあスマイルプロジェクト」は、ソニー株式会社協賛のもと実施され、応募総数204件の中から3園が選ばれました。 式典では、そらべあ達が登場し、基金理事の箕輪が挨拶させていただいたほか、ソニー株式会社CSR部の石野様からまがた幼稚園園長の月下美孝様に太陽光設備寄贈目録が贈られました...</summary>
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        <name>RFGそらべあ担当</name>
        
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    <category term="そらべあ発電所" label="そらべあ発電所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="温暖化防止" label="温暖化防止" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自然エネルギー" label="自然エネルギー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/sorabear/">
        <![CDATA[<p>2月26日、広島県広島市の「的場幼稚園」にて、太陽光発電設備「そらべあ発電所」の完成記念式典が行われました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100226_01.jpg" src="http://www.eco-online.org/sorabear/img/100226_01.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /></span><span class="enimg-ct"></span></p>

<p><br />
「第4回そらべあスマイルプロジェクト」は、ソニー株式会社協賛のもと実施され、応募総数204件の中から3園が選ばれました。</p>

<p>式典では、そらべあ達が登場し、基金理事の箕輪が挨拶させていただいたほか、ソニー株式会社CSR部の石野様からまがた幼稚園園長の月下美孝様に太陽光設備寄贈目録が贈られました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100226_02.jpg" src="http://www.eco-online.org/sorabear/img/100226_02.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /></span><span class="enimg-ct"></span></p>

<p><br />
園の先生達によるそらべあ紙芝居の後は、そらべあと園児達の"じゃんけん列車"遊びがあり、式典の最後は月下様より挨拶をいただきました。その後は、園内でそらべあと仲良く記念写真撮影を行いました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100226_03.jpg" src="http://www.eco-online.org/sorabear/img/100226_03.jpg" width="350" height="233" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /></span><span class="enimg-ct"></span></p>

<p><br />
第4回スマイルプロジェクトのセレモニーは無事終了しました。第5回スマイルプロジェクトのセレモニーもただいま準備中です。ご期待ください！</p>]]>
        
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    <title>グリーン！グリーン！グリーン！　第82回アカデミー賞：ソーシャルエコロジーレポート</title>
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    <id>tag:www.eco-online.org,2010:/sei//26.2034</id>

    <published>2010-03-10T06:53:08Z</published>
    <updated>2010-03-10T07:41:19Z</updated>

    <summary>　３月７日、ハリウッドのコダックシアターで第82回となるアカデミー賞授与式が行われた。作品賞、監督賞など６部門で受賞した「ハートロッカー」は女性監督のキャスリン・ビグローの手によるもの。本命候補の筆頭にあげられたジェームズ・キャメロン監督の「アバター」は３部門の受賞に止まった。女性監督の作品および監...</summary>
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        <name>ソーシャルエコロジー研究所</name>
        
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        <category term="ソシエコレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-online.org/sei/">
        <![CDATA[<p>　３月７日、ハリウッドのコダックシアターで第82回となるアカデミー賞授与式が行われた。作品賞、監督賞など６部門で受賞した「ハートロッカー」は女性監督のキャスリン・ビグローの手によるもの。本命候補の筆頭にあげられたジェームズ・キャメロン監督の「アバター」は３部門の受賞に止まった。女性監督の作品および監督自身がアカデミー賞を受賞するのは初めてのことだ。折しもそのニュースが国連が定めた「国際女性デー」の３月８日。働く女性たちにとってはこの上ない励ましとなったのは間違いない。　<br />
　<br />
　さて、「ハートロッカー」の奮闘が目立った今年のアカデミー賞だが、もうひとつ大きな話題を提供したことがある。それはアカデミー賞の"グリーン化"だ。日本のイルカ漁を題材にした「The Cove」の長編ドキュメンタリー賞受賞は日本の新聞やテレビでも紹介されたが、他にもグリーンな話題が満載だったのだ。</p>

<p>　今年のアカデミー賞グリーン化の中心となったのはやはり「アバター」だ。架空の惑星の出来事として描かれたこのストーリーだが、実際に地球上で起きている環境破壊と深くリンクする。そのため、キャメロン監督が作品賞や監督賞の受賞スピーチを通して、環境破壊に対してどんなメッセージを発信するかが話題の的だった。その機会に恵まれなかったのは残念だが、夫人のスージー・キャメロンが自身が主催するコンテストで優勝した作品を身につけて登場。エシカルファッションで話題を提供した。</p>

<p>　"ミューズ"という自然環境をテーマにしたフリースクールを手がけるスージー夫人だが、その活動のファンドレイジングの一貫として"レッド・カーペット グリーン・ドレス"というプロジェクトを企画した。自分がアカデミー賞に着ていくグリーンな服をインターネットを通して公募。優勝作品として選ばれたのがミシガン州立大学でテクスタイルを専攻する学生のジリアン・グランツがデザインしたブルーのドレス。蚕を殺さずにつくられたシルクを使い、布をムダにしないデザインを採用した。</p>

<p>>><a href="http://redcarpetgreendress.com/" target="_blank">Red Carpet Green Dress </a></p>

<p>　このドレスがお披露目されたのはアカデミー賞の前に行われた"Global Green Pre-Oscar Party"だった。Global Greenという団体がここ数年手がけているパーティには、レオナルド・ディカプリオやジェシカ・アルバなども参加。ハリウッドのセレブたちと環境保護に関わる人たちのネットワーキングを目的としている。</p>

<p>>><a href="http://www.ecofabulous.com/ecolifestyle/ecofab-tv-2010-global-green-pre-oscar-party/" target="_blank">Ecofab TV: 2010 Global Green Pre-Oscar Part</a>y </p>

<p>  　キャメロン夫人とともにエシカルにきめたのは、主演男優賞候補となったコリン・ファース夫人のリビア・ファースだ。彼女は"From Somewhere"というリサイクルファッションを手がけるブランドのデザイナーによるドレスで登場。宝石、バッグについても環境に配慮して選択したことを明らかにしている。</p>

<p>>><a href="http://www.ecorazzi.com/2010/03/08/oscars-green-gowns-livia-firth-in-upcycled-orsola-de-castro/" target="_blank">Oscar's Green Gowns: Livia Firth In Upcycled Orsola de Castro </a><br />
  （他の参加者のエコファッションについては下記をどうぞ！）<br />
>> <a href="http://www.ecouterre.com/14029/who-wore-green-on-the-2010-academy-awards-red-carpet/" target="_blank">Who Wore Green on the 2010 Academy Awards Red Carpet?</a> <br />
　<br />
　最後に参加者に配布されたのがハイチの子どもたち５０人への食料援助をセットにした"FEED HAITI"エコバッグだ。トム・ハンクス、マット・デイモン、サラ・ジェシカ・パーカーなどのハリウッドのセレブたちがこんなエコバッグを持って買い物に行く姿を想像するだけで楽しくなる。</p>

<p>>><a href="http://www.treehugger.com/files/2010/03/oscar-swag-reaches-all-time-high-at-61000-feed-haiti-goody-bags-worth-200.php" target="_blank">Oscar Swag Reaches all-Time High at £61,000, FEED Haiti Goody bags Worth $200   </a></p>

<p>他のソシエコレポートはこちらをご覧ください。</p>

<p>>><a href="http://www.social-ecology.jp/2010/03/04/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E3%81%8C%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E8%B2%A2%E7%8C%AE%E3%81%A7%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%92%E8%A1%A8%E5%BD%B0/" target="_blank">国連が社会貢献でシャキーラを表彰</a> <br />
>><a href="http://www.social-ecology.jp/2010/03/04/%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%AB-%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%8C%E8%AA%9E%E3%82%8B%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0/" target="_blank">メリル・ストリープが語るヘルシーリビング </a><br />
>><a href="http://www.social-ecology.jp/2010/03/02/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%8B%E3%83%BC-%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%8C%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E6%9B%B2%E3%81%AB%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E5%8F%82%E5%8A%A0/" target="_blank">ジョニー・デップがチャリティ曲にギターで参加 </a><br />
>><a href="http://www.social-ecology.jp/2010/03/02/%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%A7%E5%B1%B1%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%88-music-saves-mountains/" target="_blank">音楽で山を救え！</a></p>]]>
        
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