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8月6日、国立京都国際会館で朝日新聞社主催の「親と子・サイエンス探検隊〜南極からのメッセージ」という催しが開催されました

 

 8月6日、国立京都国際会館で朝日新聞社主催の「親と子・サイエンス探検隊〜南極からのメッセージ」という催しが開催されました。この会に参加するつやま先生にイオルキッズ編集部も同行。昨年、南極観測隊に同行取材した中山由美記者の楽しい南極の話を聞いたり、漫才コンビ、ロザンが参加した科学実験を楽しみました。

このイベントの最後に行われたのが「みんなで守ろう!話そう!地球のこと〜南極から見える地球環境」という討論会です。この討論会に参加したつやま先生も、ペンギンのことや地球環境のことを、ホワイトボードをつかってみんなにわかりやすく紹介。イベントの終了後にはたくさんの友だちに囲まれ、ちょっとしたサイン会になってしまうほどの人気でした。

会場風景

600人の親子で満杯になった会場

ロザンが参加した科学実験

ロザンが参加した科学実験では会場が爆笑の渦に。

プロジェクタを使って南極のことをわかりやすく解説する中山由美記者

プロジェクタを使って南極のことをわかりやすく解説する中山由美記者

実際に絵を描きながら、南極にいるペンギンの説明をするつやま先生
実際に絵を描きながら、南極にいるペンギンの説明をするつやま先生

イベント終了後はサインを求める行列ができてしまいました。

イベント終了後はサインを求める行列ができてしまいました。

 これからもいろいろなところで、マンガをつかったエコロジーのお話を
していきますので、みなさん楽しみにお待ちくださいね。


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