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  • nari-blog27-1.JPG 日本からシリアを振り返って

    ご無沙汰していました。 シリアから日本に帰ってきて、早くも2ヶ月が経ちました。 この2ヶ月の間に家族や友人などにシリアのことを話したり、写真を整理したり、エコロジーオンラインに帰朝講演を開催していただいたりと、自分のなかで少しずつ振り返りができた2ヶ月間でした。

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  • nariblog26261_photo.JPG 自転車レース ~6月の環境イベント in ダマスカス その2

    6月5日は『世界環境デイ』。 前回は今年の『世界環境デイ』に、ダマスカスで実施された私企業による子ども向けの環境イベントについて紹介しました。今回ご紹介するのは、ダマスカス県庁が主催した環境イベント「自転車レース」です。 これはシリアで今年初めて実施されたイベントです。石油資源を使わない、空気を汚さない、騒音がない、健康によいなど環境に優しい要素をたくさん持った自転車を通して、環境保護を考えようと...

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  • kura251_photo.jpg 6月の環境イベント in ダマスカス その1

    6月5日は『世界環境デイ』。ここシリアでも毎年『世界環境デイ』に合わせて環境保全の普及啓発ポスターが作成されたり、環境のイベントが実施されたりします。今年は初めて、私企業による子ども向けの環境イベントが開催されました。これはシリアのイベント会社が企画運営を行い、環境省の後援を得て行ったものです。私の配属先であるダマスカス県環境局も参加するよう環境省から指示が出たので、子ども向けの活動を行うことになりました。このイベント会社が出してきた企画書には、環境イベントにふさわしいねらいや内容が書かれていたので、「私企業が環境イベントを行うようになるほど、シリアで環境は関心を持たれているのだな」と嬉しくて期待をしていたのですが、出来上がった案内パンフレットを見て、がっかり。このイベントには複数の企業が協賛しているのですが、その企業の商品販売イベントになりそうな感じが見て取れました。そしてイベント当日、予感は的中し、「どこが環境なのか?」と疑うほど企業は環境に全く関係のない商品を販売し、会場を訪れたシリア人たちはゴミをポイ捨てしている状態でした。

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  • kura241_photo.jpg シリアとヨルダンで結ぶ「エコ姉妹校」のきずな

    2009年春、シリア-ヨルダン間で「エコ姉妹校」が誕生しました。エコ姉妹校とは、異なる国の2つの学校間で環境に関連する交流を行う企画です。今回エコ姉妹校として交流を結んだのは、シリアのアーラーフ学園(私立)10年生14名と、ヨルダンのラーヤ・ビントフセイン女子高校(公立)環境クラブ(10~12年生)22名です。このエコ姉妹校交流プログラムのメインとして、5月12日にJICAのTV会議システムを使用してJICA事務所でTV会議を行いました。このTV会議実現までには思いのほか遠い道のりがありました。

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  • nariblog231_photo.jpg シリアの廃棄物最終処分の様子

    2009年2月にダマスカス郊外にある廃棄物最終処分場を見学する機会がありました。ここにはダマスカス市内から集められたゴミが運ばれてきます。 前回は地方自治環境省主催の現地国内研修の一環として、この最終処分場にある医療廃棄物のための焼却炉を見学しましたが、今回はコンポスト(有機肥料)工場およびランドフィルサイト(埋め立て場)を見学することができました。 シリアのゴミは分別されることなく家庭から出され...

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  • nariblog221_photo.jpg シリアの環境教育研修

    前回は、2009年1月に実施されたJICAと地方自治環境省主催の固形廃棄物管理に関する現地国内研修(In-country training)のうち、1週間目の医療廃棄物管理研修について書きました。この研修の今年のテーマは「医療廃棄物管理と環境アウェアネス(意識向上)について」で、2週目2日間が環境アウェアネスの研修でした。私は地方自治環境省の管轄であるダマスカス県環境局に配属されています。普段は地方自治環境省と活動で直接関わることはありません。しかし今回は地方自治環境省の固形廃棄物管理部門に派遣されているJICAのシニアボランティアからの依頼で、環境教育の講義の一部を私が受け持つことになり、日本の公害経験についてとシリアで行っている環境教育活動について発表を行いました。

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  • nariblog21-1.jpg シリアの医療廃棄物管理の様子

    2009年1月、JICAと地方自治環境省の主催により、固形廃棄物管理に関する現地国内研修(In-country training)が行われました。 この研修はシリアの固形廃棄物管理の分野におけるJICAのODAのひとつで、3年に渡って行われる計画のうち今年が2年目の研修になります。今年の研修テーマは「医療廃棄物管理と環境アウェアネス(意識向上)について」。 1週目3日間が医療廃棄物管理の研修で、2...

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  • kura200902201_photo.JPG シリアの農業から見る環境

     2008年の年の瀬が迫った12月27日、JICAシリア関係者を対象に『収穫祭』が行われました。「収穫」といえば秋のイメージ。しかし、今回収穫するものは、冬野菜のダイコンとハクサイです。農業はシリアで始まったと言われています。シリアの北西部から東にかけて横断するユーフラテス川と隣国イラクを流れるチグリス川の水は、数千年前にいわゆる「肥沃な三日月地帯」を形成し、そこで中東最初の文明が発達して農業が始まりました。シリアは、一般的には砂漠のイメージを持つ人が多いかもしれませんが、地中海沿岸部、山岳地帯(西部、東部、南部)、平野部(内陸)、砂漠地帯(中・東部)の、主に4つの地域から成っています。

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  • kura200902101_photo.jpg 公園清掃を通じた環境意識の向上

    昨年12月24日に、2008年最後のシブキ公園清掃を実施しました。 この清掃キャンペーンでは当日公園で遊んでいる親子を対象に実施しているのですが、当日は曇り空で少し寒く、普段公園で元気よく遊んでいるはずの子どもの姿が全くない! 公園でパン売りをしている子どもを半ば無理やりに参加させたものの、開始時には子どもはたったの2人。集めようにも公園に子どもがいないのでどうにもなりませんでした。 主催者側...

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  • kura200902091_photo.jpg パレスティナ自治区ガザの復興に向けて

    昨年末から今年の1月にかけて、シリアの隣、イスラエルでは大変悲しい出来事がありました。パレスティナ自治区ガザにおいて、3週間にも渡ってイスラエル軍が空爆および地上攻撃を行い、1300人以上もの尊い命が失われ、5000人以上もの人が負傷しました。ほとんどが一般人であり、小さな子どもがその3分の1を占めると言われています。

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  • siria_200900201.jpg 木の祝日に木の実のハンドクラフト

    昨年12月18日にダマスカス大学文学部の日本センターで、JICAの日本語教師隊員が企画して、センターで日本語を学習している生徒を対象に日本文化などの体験授業が実施されました。 大学を卒業したばかりの隊員が日本の大学生の暮らしを紹介したり、シニアボランティアが戦後の日本復興について話したり、日本語教師隊員が書道や茶道を紹介したり。私たち環境教育隊員も環境について話をしてほしいという依頼を受け、講師として参加してきました。

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  • siria_200900301_photo.jpg シリアの犠牲祭

    イスラム暦の第9月はラマダン(断食月)で、日の出から日の入りまでの間、飲食をしてはいけません。ラマダンが明けてから3日間は「アイードフトゥール」と呼ばれる祝日です。そして、イスラム暦の第12月(巡礼月)の、メッカ巡礼の最終日から4日間は「アイードアドハー(犠牲祭)」と呼ばれる祝日です。犠牲祭では、シリアでは一般的には羊を(ヨルダンではラクダのところもあるそうです)屠殺し、解体して食べる習慣があります。

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  • siria_200900201_photo.jpg 最貧困地帯の村で環境教育

    シリアの北部、トルコ国境に近いアレッポという、シリア第2の都市から南へ車で1時間ほどの郊外に、ジャバルアルホスというシリア最貧困地域と言われている集落があります。ジャバルアルホスには、100以上の村があり、人々は土で造られたとんがり帽子型の家に住んでいるのが特徴です。 このジャバルアルホスでは、JICAと国連(UN)が協力して、女性自立支援のプロジェクトが実施されており、青年海外協力隊員も活動し...

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  • siria_200900101.jpg シリアのエコバッグ運動

    新年明けましておめでとうございます。 昨年12月には、イスラム教の大きなお祭りである犠牲祭、キリスト教のクリスマス、イスラム暦の年末年始、西暦の年末年始と、シリアでは連休が続きました。 シリアはイスラム教徒が8割、キリスト教徒が2割を占めます。周辺のアラブ諸国よりキリスト教徒の割合が少し高いようです。そのこともあってか、シリアではイスラム教の祝日も、キリスト教の祝日も、国全体が祝日となるのです。 ...

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  • nariyama11101_photo.jpg 日本のアニメがつなぐ環境教育

     以前のブログで少し紹介しましたが、シリアにおける環境教育活動のひとつとして、首都ダマスカスの公園で公園清掃キャンペーンを毎月実施しています。  この活動はJICAの環境教育隊員が呼びかけて、清掃局、赤新月社(日本で言う赤十字社)、シリアの環境NGO、ダマスカス大学生のボランティアが協働して行っており、単発的なイベントに終わりがちなこの国において3年間継続できている環境キャンペーンです。  1年前...

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  • kura200810201_photo.jpg アラブ環境Day

    6月5日は「世界環境Day」で、世界各地で環境に関するイベントなどが行われます。ちょうどその頃、私は日本に一時帰国しており、シリアにおける世界環境Dayの様子を見ることができませんでしたが、イベントがいくつか行われたそうです。 そして、10月14日は「アラブ環境Day」。首都ダマスカスでは、14日から3日間、アラブ環境Dayにちなんでダマスカス県主催のイベントが行われました。 1日目。県庁舎におい...

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  • kura01_photo.jpg シリアで見つけたリサイクル

    「シリアで分別回収はしていない」、清掃局や環境局、環境省のシリア人からそう聞かされ、シリアにリサイクルシステムはないと思い込んでいました。  ゴミは分別されることなく家庭から出され、一部のゴミはコンポストになり、他は不燃ごみなどと一緒くたに埋め立てられます。首都ダマスカスには、数多くの清掃員がいて道端のゴミを回収しています。彼らは正規にではなく、彼らの副収入のために紙、ペットボトル、ビン、缶などの...

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  • nari891_photo.jpg 9月1日からラマダン(断食月)が始まりました。

    イスラム教の宗教行事であるラマダンは、健全な成人のイスラム教徒の義務で、日の出から日没までの間、飲食を行ってはいけません。新月から次の新月まで、1ヶ月間続きます。 ラマダンは太陽暦の第9の月に行われるため、毎年少しずつ時期が早まります。今年は9月1日からで、まだまだ暑いシリアにおいて、水分なしで日中過ごすことは簡単ではありません。先日、断食をしていたために道で気を失って倒れた女性を身近に見ました。...

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  • 20080820_1.jpg シリア人から見た日本

    「どこの国から来た?中国か?フィリピンか?」 「日本です。」 「そうか、日本か!日本の産業技術は最高だ!少し高いけれど、信頼できる。」 シリアでしょっちゅう交わされる会話です。 シリア人はとても親日的で、日本に対して憧れに近い思いを抱いている人も少なくありません。シリアには、日本の車、電化製品などが流通しており、高い評価を受けています。また、日本のアニメも人気が高く、『名探偵コナン』『ポケットモン...

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  • nari20080803_1.jpg 途上国における環境教育

    先日、日本の小、中、高校の教員11名がシリアを訪れました。 これはJICAが主催する研修のひとつで、国際理解協力や開発教育に関心のある教員対象に、開発途上国の置かれている現状や国際協力活動の視察を通じて、その経験を帰国後の授業実践に生かし、生徒の国際理解の促進につなげてもらうことを目的としています。 私の配属先であるダマスカス県環境局にも視察に来られるということで、シリアにおける環境教育について紹...

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  • small_photo.jpg 拡がれ!シリアの環境の輪

    約2ヶ月間の日本での病気療養を終え、無事にシリアに再赴任しました。 シリアは今、初夏です。初夏というには不似合いかもしれませんが、日中は40度まで気温が上がります。日本と違って、シリアは夏場に全く雨が降りません。私は、夏の夕方に雷が鳴って夕立が降り、雨にぬれた土やコンクリートの匂いとひやりとした空気が好きなのですが、ここでは雨のお陰で気温が下がるということはありません。ただ、シリア人は車を洗うのが...

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  • 20080611_1.jpg 『自分と地球にやさしいこと』

    前回、1月のレポートから、ずいぶんとご無沙汰してしまいました。 実は今、私は日本に帰ってきています。 通常、青年海外協力隊員は任国に派遣される2年間は日本に帰国することができません。しかし、今回はシリアで手術が必要な病気が見つかり、治療のために緊急一時帰国しています。 おかげさまで体調はすっかりと良くなり、6月末にシリアに再赴任できることになりました。 シリアに行って約1年。赴任した当初は新鮮なこ...

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  • park_photo.jpg シリアの公園と清掃活動

    明けましておめでとうございます。2008年の年明け、皆さまはどのようにお過ごしでしょうか。シリアでは、12月19日から1月5日まで、平日を何日か挟んだものの、祝日と休日が連続していました。 シリアの季節は、日本と同じく冬。レバノンとの国境付近の山々は雪がかぶっています。ダマスカスの街中では時々小雨が降るぐらいで、雪はまだ降っていません。砂漠の国で雪?と奇妙に思われるかもしれませんが、シリアの気温は...

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  • cimg71282_photo.jpg 小学校での環境教育

     現在私は、シリアの首都ダマスカスにある「ダマスカス県環境局」にJICA青年海外協力隊の環境教育隊員として派遣されています。 環境局にはラボラトリー部門とパブリック・アウェアネス(公衆意識向上)部門があり、私はパブリック・アウェアネス部門に所属しています。パートナーであるシリア人女性2名が小学校を巡回して環境教育の授業を行うにあたり、彼女たちをサポートしながら新しい提案や手法を取り入れて一緒に授業...

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  • cimg65602_photo.jpg シリアの環境意識

    1ヶ月に渡るラマダン(断食月)が終わり、シリアにいつもの生活が戻ってきました。 ラマダンが明けてから3日間は「アイード フトゥル」という、国民の祝日です。日本で言う正月の三箇日のようなものらしく、皆、新しい服を着て親戚を訪問しあいます。 アイード中に、シリア国内に遺跡を見に行きました。遺跡に行く途中で小さな町に立ち寄りました。町の子どもたちが、景色の良い高台の斜面に連れて行ってくれたのですが、その...

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  • 021_photo.jpg シリアの空と山。 そして今、ラマダン。

    みなさん、こんにちは。 日本では秋分を過ぎ、秋の気配が濃くなってきた頃でしょうか。ここシリアも秋。日没時間が早くなり、朝晩が寒いくらいになってきました。シリアは大陸性乾燥気候です。気温は東京と大きく変わりませんが、降雨量がとても少ないです。 シリアの自然環境で、大変驚いたことが2つあります。 1つは"空に雲がない"ということです。 夏の日本は入道雲がもくもくと居座っていて、時には真っ黒な雨雲が流れ...

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  • cimg5563_photo.jpg アハラン ワ サハラン!ようこそシリアへ!

    みなさんはじめまして。 縁あってシリアから現地レポートさせていただくことになりました。どうぞよろしくお願いします。 現在、私はシリアの首都ダマスカスに住んでいます。JICA(日本国際協力機構)の青年海外協力隊の環境教育隊員として、今年の7月にシリアに赴任し、2009年7月まで、シリアで環境教育の普及啓発を行なう予定です。 このブログでは、協力隊の活動を通して、シリアにおける環境教育についてのレポー...

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中東シリア 環境教育奮闘記

成山 博子
成山 博子
なりやま ひろこ

兵庫県神戸市出身。関西学院大学文学部卒業。大学1年次に環境教育と出会う。大学卒業後は(財)神戸YMCA、(特)こども環境活動支援協会で、環境教育の仕事に携わる。退職後、2007年7月からJICA青年海外協力隊の環境教育隊員として、中東シリアで環境教育活動に奮闘中。

9月18日に成山博子さんを囲む会「中東シリアで出会ったエコロジー」開催しました。その模様は後日EOLフォーカスに掲載予定です。

クラ アルディーヤ
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