パブリックプレスセンター

パブリックプレスセンターでは、EOLの読者の方から送られてきた情報のなかから、EOLの活動の範囲と合致するものを選択してお届けしています。そのため、ご紹介している団体、イベント情報は、エコロジーオンラインが責任を負うものではありません。読者のみなさんの個々の判断でご参加いただければ幸いです。

特にイベントなどは記事の日付と開催日をよくご確認の上参加されますようご注意お願いします。

上のフレームはビジネスワイヤの協力でグローバルに活動する企業の環境分野のプレスリリースを中心にお届けしています。

PPC最新の10のリリース

2017年

2月

14日

地方創生時代の地域再エネ事業の旗手が集結!グリーンパワー全国サミット2017 in 東京

経済産業省資源エネルギー庁は、再生可能エネルギー(以後 再エネ)の地域での事業化を生む人材育成を目的とした「まちエネ大学」を実施しています。この度、事業実施4年間の集大成として、地域で再エネ事業を行い活躍している事業者が集い、地方創生として再エネを活用する意義や可能性、「まちエネ大学」から生まれた地域発再エネ事業プランを発表する「グリーンパワー全国サミット2017 in 東京」を、平成29年3月18日(土)に開催いたします。

当日は、日本の再エネ推進策における地域協働型再エネ事業化の意義について『グリーンパワーの現在と未来~エネルギーの地産地消にむけて~』と題して、名古屋大学大学院環境学研究科の高村ゆかり教授に基調講演をいただきます。その後、各地で多様な電源の地域協働型再エネ事業を進める3名の事業家(宝塚すみれ発電代表取締役の井上保子さん、NPO法人地域再生機構副理事の野村典博さん、村楽エナジー株式会社代表取締役の井筒耕平さん)の皆さんが一堂に会し、地域再エネ事業の成功の秘訣をご紹介いただきます。また、全国8地域で開催していた「平成28年度まちエネ大学」の受講生の皆さんが考案した再エネ事業プランの中から特に優れた4つのプランの発表を行います。

 

■開催概要

名称:グリーンパワー全国サミット2017 in 東京

日時:3月18日(土)13:10~17:10(開場 12:30)

場所:イイノホール&カンファレンスセンター4階RoomA

住所:東京都千代田区内幸町2-1-1

(東京メトロ 日比谷線・千代田線 「霞ケ関」駅 C4出口直結)

内容:<第一部> 基調講演

『グリーンパワーの現在と未来 ~エネルギーの地産地消にむけて~』

<第二部> パネルセッション

『再エネビジネスのつくり方①―地域協働型事業の挑戦から』

<第三部> 市民発再エネビジネスプランの発表

※詳細は次項ご参照

料金:入場無料 (※事前申し込みが必要)

主催:経済産業省資源エネルギー庁

企画・運営:まちエネ大学事務局((株)トゥリー内)

URL:http://greenpower-summit.jp/

 

<お問い合わせ>

まちエネ大学事務局(㈱TREE内)

担当:木村、宮城 TEL:050-3735-8600

mail: gpp@greenpower.ws

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2017年

2月

14日

板倉マイスター講座【2016年】★ 第2回目、第3回目★日程変更~受講者募集中!

板倉マイスター講座 1回目終了!

2回目・3回目の講座を開催します。 

宮城県大崎市鳴子温泉にある湯治林では、温泉のお湯を守る為に源である森の管理を行っています。湯治林の整備がすすみ、森林浴やイベント広場としての整備が進んでいます。

昨年の板倉小屋に引き続き、板倉構法で立てる小屋の建築を行います。自らの手による立木の伐採から、大工加工、実際の建築と一連の工程が体験できます。

全3回(6日間)の日程で開催します。1回目は終了、第2回目、3回目の受講者、募集中です。 

 

●参加費

全日程:100,000円 / 各回部分参加:40,000円

※宿泊費込(朝夕2食付)資格取得費用込

※OB参加各回:20,000円

 

★学割★

全日程:27,000円 / 各回部分参加:12,500円

(学生のみ:宿は旅館大沼ではなくエコラの家にて自炊)

※セミナーのみの参加も可能です。お問い合わせください。

 

●申込方法

申込書を事務局にご送付ください。

F A X:0228-22-2001

E-mail:info●shinrin.org (●を@に変換お願いします)

主催:湯守の森プロジェクト 代表大沼伸治

 

お問い合わせ・申込:湯守の森プロジェクト 事務局 松山0228−22−6721

 

イベントページ

HP

http://shinrin.org/itakurameister

Facebook

https://www.facebook.com/events/1826204510935960/

https://www.facebook.com/events/367668023592353/

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2017年

2月

14日

中部電力「カテエネ」×KOMEHYO=リユースの新しいカタチ

「カテエネ」内にKOMEHYO 宅配買取サービス受付窓口を設置

ブランド品の買取サービスを利用すると電気代が安くなるポイントを付与

日本最大級のリユースストアを展開する株式会社コメ兵(以下「KOMEHYO」)は、中部電力が提供する家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」内にて、ブランド品の宅配買取サービスの提供を開始いたしました。使わなくなったものを有効活用するエコな取り組みが、電気代に充当できるカテエネポイントとしてお客様に戻ってくる仕組みにより、環境負荷の少ないリユース体験をもっとお得に、もっと身近に提供いたします。

 

■買取金額に応じて電気代に充当できるポイントを付与

「カテエネ」に会員登録後、「カテエネ」会員様専用ページの「優待情報」から「KOMEHYO 宅配買取」にお申し込みいただき、買取が成立すると、お客様にカテエネポイントを付与いたします。

カテエネポイントは電気代の支払いに充てることができたり、カテエネサイト内で商品と交換、また、他のポイントに交換ができます。付与されるポイントは買取品によって異なり、買取金額の5~20%の還元を行います。

問い合わせ先(KOMEHYO 宅配買取):0120-140-981

 

■「カテエネ」サイト内イメージ

https://www.atpress.ne.jp/releases/121367/img_121367_1.jpg

 

■KOMEHYO 宅配買取

http://komehyo.jp/kaitori/takuhai/

KOMEHYO宅配買取は、お客様が来店せずに品物を売却できるサービスです。ホームページから申し込むと、自宅に宅配買取キット(箱・梱包材)が届きます。売りたい品物を詰めて返送、査定結果に同意をしたら、指定した銀行口座に買取代金が振り込まれる仕組みです。

宅配買取キットや送料、査定金額に満足できなかった場合の返送料がすべて無料です。

 

■中部電力「カテエネ」

https://katene.chuden.jp/

毎月の電気料金や使用量を確認できるほか、お客様のライフスタイルに合わせた省エネアドバイスなどくらしに役立つ情報や様々な企業とのタイアップでお得な商品やサービスを紹介しています。

 

 

■株式会社コメ兵 会社概要

代表者  : 代表取締役社長 石原 卓児

本社所在地: 愛知県名古屋市中区大須3丁目25番31号

設立年月日: 1979年(昭和54年)5月

資本金  : 1,803百万円

URL    : http://www.komehyo.co.jp/

事業内容 :

コメ兵は「リレーユース=モノは人から人へと伝承(リレー)され、有効に活用(ユース)されてこそ、その使命を全うする。」という考え方に基づき、宝石・貴金属、時計、バッグ、衣類、カメラ、楽器等幅広い商品群を取り扱う、総合型リユースストアです。

コメ兵で取り扱うリユース品は、主に自社で運営する「買取センター」にて一般のお客様からお持ち込みいただいた品物を、専門のバイヤーが査定し仕入れた品物です。また遠方のお客様には宅配便を利用した買取仕入も行っております。

これらを商品として展示・販売するまでに品質チェック及びメンテナンス等を十分に行い「確かな商品をお値打ちに販売する」体制を整えています。また品揃えの充実・割安感の演出を目的とした新品商品も販売しております。

さらにオムニチャネルを活用した「お取り寄せサービス」など、リアル店舗とWebを融合したより便利で安心なお買い物体験を提供しております。

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2017年

2月

14日

【イベント】POWER SHIFT – Energy Democracy – Vol.2

◆イベント名「POWER SHIFT-Energy Democracy」

>>http://power-shift.org/info/170217/

◆イベント概要

パワーシフト!エネルギー民主主義宣言!

電力自由化を活用して再エネ重視の意見を世の中に発信したい!

そんな想いを共有した豪華な出演陣と共に、トークあり、音楽ありのパワーシフトなパーティー、第2弾を開催します。

再エネ中心の未来を目指す企業、電力事業者、メディア、市民がそれぞれの立場から電力自由化と「エネルギーの民主化」について語り尽くします。

また終盤はDJが流す音楽を聴きながら、飲み物を片手に自由に語り会いましょう!

ぜひお友達を誘って遊びに来てください!

検針票(電気の請求書)を持ってくると、100円割引、その場で申し込みもできます。

 

◆日時: 2017年2月17日(金) 19:00~22:00 (開場18:30)

◆会場: LOFT9 Shibuya(ユーロスペース1階) http://www.loft-prj.co.jp/loft9/#access

◆入場料:

予約¥1500 / 当日¥1700 / 学生¥1200(ドリンク代別)

チケット予約はこちら>>> http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9/58047

◆当日の内容

19:00〜19:40 トーク①『企業から変えるパワーシフト!』

〈ゲスト〉渡邊智恵⼦(株式会社アバンティ),本山博幸(神奈川県松田町長),自由の森学園中学校高等学校

コーディネート: 吉田明子(国際環境NGO FoE Japan)

19:40〜19:50 電⼒会社アピールタイム

19:50〜20:00 Music for unite by 沖野修也

20:00〜20:40 トーク②『発電ビジネスやりませんか?』

〈ゲスト〉飯⽥哲也(NPO法⼈環境エネルギー政策研究所所⻑),藤川まゆみ(NPO法⼈上⽥市⺠エネルギー代表),鈴⽊幸⼀(アースガーデン代表),コーディネート:シキタ純(Be Good Cafe)

20:40〜21:00 つながるワークショップ & Music for unite by 沖野修也

21:00〜21:40 トーク③『出来ることから始めよう!』

〈ゲスト〉ピーター・バラカン(音楽評論家・ラジオDJ),沖野修也(⾳楽プロデューサー),⼩澤陽祐(スローコーヒー 代表取締役),奥田愛基(ReDEMOS),イアン清⽔(350.org)

コーディネート:シキタ純(Be Good Cafe)ほか

21:40〜 Music for unite by 沖野修也

※電⼒会社の契約ブースを設置

◆主催: パワーシフトキャンペーン運営委員会、NPO法⼈BeGood Cafe、アースデイ東京2017

◆協力:FoE Japan、アースガーデン、350.org、エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議

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2017年

1月

30日

EOL理事長が講演!「ODAを活用した中小企業海外展開支援事業紹介セミナー~海外ビジネス展開におけるJICAの活用~」2月23日(木)開催

ODAを活用した中小企業海外展開支援事業紹介セミナーを宇都宮市で開催します!

【日時】2017年2月23日(木曜日)13:30~18:30(受付13:00)
【会場】ホテル東日本宇都宮
栃木県宇都宮市上大曽町492番地1  Tel:028-643-5555 

2012年度から開始されたJICAのODAを活用した中小企業海外展開支援事業は、既に全国で約460件が採択されております。

今回のセミナーでは、JICA専門家から東南アジアのフードバリューチェーンの状況を、また、ODAを活用した中小企業海外展開支援事業の基礎調査を受託されている企業様から応募に至る経緯や現在の活動状況など具体的な内容をご講演いただきます。 

JICAの発展途上国における海外展開支援事業を知る絶好の機会ですので、海外展開に関心を持たれている県内の中小企業や関係支援機関など、より多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

【主催】独立行政法人 国際協力機構 筑波国際センター

【後援】栃木県(予定)、公益財団法人栃木県国際交流協会(予定)、公益財団法人栃木県産業振興センター、一般社団法人栃木県商工会議所連合会(予定)、栃木県中小企業団体中央会、一般社団法人栃木県経営者協会、独立行政法人日本貿易振興機構栃木貿易情報センター、株式会社足利銀行(予定)、株式会社栃木銀行(予定)

 

 

【プログラム】

13:30-13:40 開会挨拶(JICA筑波国際センター 所長 芳賀克彦)

13:40-14:35

【専門家講演】「東南アジアにおけるフードバリューチェーンについて」

(JICA国際協力専門家  稲葉 誠 氏)

14:35-15:10  JICAの中小企業海外展開支援事業応募のポイント

15:10-15:30 質疑応答および休憩

15:30-16:30 

【企業講演】「ハイブリッド型ロケットクッキングストーブとエコ燃料の製造販売事業調査」

(里山エネルギー株式会社 代表取締役 上岡 裕 氏)

16:30-16:45 栃木県の海外展開支援について (栃木県産業労働観光部 国際課)

16:45-17:00 栃木県国際交流協会からのお知らせ(公益財団法人栃木県国際交流協会)

17:00-18:30 懇親会(立食)および名刺交換会

 

【対象】 発展途上国での事業展開を検討、あるいは関心をお持ちの中小企業や海外展開に関わる関係支援機関など

【定員】 50名 (申込み先着順)

 

【お問い合わせ】JICA筑波 研修業務・市民参加協力課 小峯、實方

         Tel:029-838-1117 E-mail:Komine.Kenji@jica.go.jp

 

【申し込み方法】下記「参加申込書」からお申込み下さい。

 

関連ファイル: 

セミナーちらし(PDF/438KB)
ku57pq00000gie7n.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 437.5 KB
参加申込書(Word)(Word/42.0KB)
ku57pq00000gieah.doc
Microsoftワード文書 42.0 KB
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2017年

1月

27日

バングラデシュ・スンダルバンス 天然はちみつ支援事業報告会 参加者募集中(1/31東京開催)!

日本環境教育フォーラムが外務省日本NGO連携無償資金協力資金の支援で実施してきた事業報告会を実施します。現地のはちみつ収集人とスカイプによる意見交換(予定:現地通信事情による)、天然はちみつの試食会コーナー、皆さんから今後のはちみつ商品を開発・販売していくためのコメントを頂くセッションを設け、バングラデシュはちみつ産業の発展へ向けた可能性を模索します。

●開催日時: 2017年1月31日(火)14時~16時30分

 

●会場名: 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-10

  T&T ビル 5F新宿三丁目貸会議室 ルーム501-B

アクセスマップ: http://www.shinjuku-kaigi.com/access_tt.html

 

●参加申込先:お問合せは、所属先・お名前を明記の上、下記メールアドレスまでお願いします。

公益社団法人 日本環境教育フォーラム(JEEF)

担当: 佐藤 秀樹 加藤 超大(たつひろ)

bangladesh@jeef.or.jp

 

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2017年

1月

25日

エネルギー使用合理化シンポジウム in 関西を開催します 近畿経済産業局

~ 「我慢の省エネ」から「スマートな省エネ」へ ~

 近畿経済産業局では、2017年2月17日(金) グランキューブ大阪において、企業における省エネルギーに対する取り組みの一層の推進に繋げて頂くことを目的とし、「エネルギー使用合理化シンポジウム in 関西」を開催します。

 シンポジウムでは、IoTと省エネに関する基調講演を頂くとともに、エネルギー政策・省エネ施策、2017年度の省エネ関連の政府予算・税制について御説明します。また、今年度作成する地域や工場・事業場における「EMS活用事例集」に掲載の企業様から事例を御紹介頂きます。併せて省エネ相談も行います。

1.開催日時・場所

2017年2月17日(金) 13:30~17:30(12:30開場)

大阪国際会議場(グランキューブ大阪) 10階

(大阪市北区中之島5-3-51)

 

2.定員・参加費

700名(先着順)/参加費無料

 

3.プログラム

<基調講演(13:40~)>

「IoTと省エネルギー:グローカル制御の視点」

原 辰次氏(東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授)

<施策説明(14:40~)>

「省エネ政策の動向」

吉川 雅泰(資源エネルギー庁 省エネルギー対策業務室長)

<分科会(15:55~)>

I  スマートエネルギー社会の構築に向けて

II EMS活用事例の紹介

III 原単位管理の考え方、管理標準の活用方法、省エネ活動の進め方

  及び省エネ相談

 

■お申し込み先

エネルギー使用合理化シンポジウム in 関西 受付HP

■お問い合わせ先

エネルギー使用合理化シンポジウム in 関西

事務局・株式会社工業市場研究所

担当者:久田、西

電話 :06-6533-0633

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2016年

10月

01日

これは便利! 1985がつくった季節に合わせた省エネを教えてくれるカレンダー

家で使うエネルギーをかしこく楽しく減らすお手伝いをしてくれる1985オリジナルカレンダーができました。

グリーンカーテンを作り始める時期を教えてくれたり、夏の窓開けのタイミングなど季節に合わせた省エネ術を知ることができます。

一家に1冊あるととっても便利。ぜひ2017年をおうちの省エネ元年に!

1冊:税抜800円(税込864円)

10冊:税抜7,000円(税込7,560円)

※送料別(例 14冊の場合:7,560円+864×4冊=11,016円)

 ご購入はこちらから↓
http://to1985.net/data/1985koyomi/

情報提供 / Forward to 1985 energy life

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2016年

9月

27日

10/5 京都の花園大学でレオナルド・ダ・ヴィンチワークショップが開催されます。

昨年、日本人の手によってつくられたダヴィンチアンドロイドがミラノに里帰りした。
昨年、日本人の手によってつくられたダヴィンチアンドロイドがミラノに里帰りした。

イタリアミラノから国立科学技術博物館レオナルド・ダ・ヴィンチ館フィオレンツォ・ガッリ館長が来日する。

来日の際には京都の妙心寺則武周南老大師から禅を学ぶというガッリ氏。

今回はその来日を記念して「レオナルド・ダ・ヴィンチの考え方から学ぶ現代の科学技術」というテーマでワークショップを開催する。 

『ガッリ館長からはレオナルド・ダ・ヴィンチの科学技術の考え方を、そして、妙心寺則武周南周南老大師からは禅とはどのようなものかを、お話しいただきます。科学技術とは人間を幸せに導くことに使うのか、世界を崩壊するために使うのか、人工知能、ロボットは人の仕事を奪うのか、それとも人を幸せにするためにサポートするのか、それは人間自身がどのように考えるかで決まります。

「科学技術の中に禅をどのように取り込むか」

答えのないテーマでありますが、お二人の話とともにみなさまと一緒に考えてみたいと思います。貴重な機会ですのでお時間のある方は、是非、お越しください』

こう語るのはイベントを主催するNPO法人ダヴィンチミュージアムネットワークの柴田政明副理事長。

中世の時代に起きたルネサンス(ヒューマニズムの復興)を率いたレオナルド・ダ・ヴィンチなら今の時代をどう生きるのか。そんな思いをめぐらすのは秋の京都にぴったりのテーマかもしれない。

お問い合わせはエイワットまで。

文 / エコロジーオンライン編集部

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2016年

9月

13日

「田中正造の日 環境フェスタ」が開催されます。

10月8日(土)、エコロジーオンラインも協力して、佐野市文化会館大ホールにて「田中正造の日 環境フェスタ」が開催されます。

10/12は「田中正造の日」。

田中正造は明治時代に「環境問題の先駆者」として知られた地域の先人。この日は、佐野厄除け大師において、正造翁の本葬が行われ、当時3万人の方が集まったと言われています。また、3年前の没後100年では、本市で盛大に「記念祭」を実施した日でもあるため、「田中正造の日」となりました。 

メーンアトラクションは、田中正造をイメージしたオリジナル箏曲演奏会と、田中正造朗読劇『天地と共に』です。

 

詳しくは、下記のチラシをご参照ください。

文 / エコロジーオンライン事務局

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