Switch for green スイッチフォーグリーン

Switch for Fukushimaについて知る。

2021年

3月

10日

【Switch for Fukushima】福島生まれの再エネ100%電力を応援しよう!

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2017年

1月

12日

福島からの“でんきのお取り寄せ”始めました!

ついに我が家と母屋で福島県の須賀川瓦斯さんが販売している電気の購入が始まりました!

東北の太陽が作ったエネルギー入りの電気を購入することができるようになり、東北出身の私にとって「ふるさと納税」に似たような貢献感があります^^

 

「何かあったらどうするの?福島の会社じゃ不安だわ」

こんなお声もいただきますが、他の新電力の会社さん同様、「送電線の使用料」をこれまでの大手電気会社さんにお支払いしているので、何かトラブルがあっても一般のご家庭と同じように供給されます。

安心してください♪

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2016年

10月

13日

福島の新電力、須賀川瓦斯のHPで新電力料金のシミュレーションを試してみました!

福島県の須賀川瓦斯株式会社さんは、福島県内でのエネルギーの地産地消を目指し、県内にソーラー発電所をぞくぞく設置中です。

今年4月、その電力を中心にした電気を、企業・家庭向けに供給し始めました。

今までは東北の方向けの販売でしたが、ついに東京電力管内の関東エリアでもその新電力を購入できるようになるそうです!(11月頃からのスタート)

 

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2016年

9月

05日

“ふくしまの地域新電力にスイッチ!”須賀川瓦斯の電力販売の応援を始めます!

地球温暖化防止と自然エネルギーの普及をテーマに、グローバルに活動するNPO法人エコロジーオンライン(栃木県佐野市 理事長:上岡裕)は8月28日、須賀川瓦斯株式会社(福島県須賀川市 代表取締役社長 橋本良紀)の再生可能エネルギーを中心とした電力事業を応援するキャンペーンを始めました。

東日本大震災以降、当法人は再生可能エネルギーによる福島復興を応援する活動を続けてまいりましたが、その過程で須賀川瓦斯株式会社の副社長の橋本直子さんと出会い、当法人のホームページで橋本さんのインタビューも掲載させていただいております。

福島の地で地産地消の電力供給を目指す

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2016年

4月

04日

福島の地で地産地消の電力供給を目指す

 福島県は東日本大震災の発生と原発事故を経て、再生可能エネルギーの導入目標量(県内エネルギー需要に対する割合)を、2020年に40%、40年に100%にすることを掲げている。電力の小売りが今年4月から完全自由化されるが、その福島県で地産地消の電力供給を目指して東北初の小売事業者登録を受けたのが須賀川市の須賀川瓦斯㈱(橋本良紀社長)だ。

同社の電力事業を統括する副社長の橋本直子さんは、震災を機にロンドンから帰国。「エネルギー先駆けの地・福島で、地産地消の電力供給を継続事業にすることで地元に還元していきたい」と語る。

 

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