水
15
2月
2012
地元主導の再生可能エネルギー事業で、福島の復興に懸ける
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伊達太陽光発電所企業組合 森茂雄理事長にお話をうかがいました。
“EOLスタッフもお手伝いして子どもにもわかる脱原発の本ができました!”
水
08
2月
2012
「バイオマス」が観光資源に ~岡山県真庭市~
岡山県北部に位置する真庭市は、岡山市から車で1時間半ほど、公共交通も1時間に何本かの単線の鉄道が走るだけの、山間部ののどかな地域です。
この山間部の真庭市では、市の観光連盟が「バイオマス」をテーマにしたツアーを実施し、現在年間2000人を超える集客を行っています。2006年末からスタートしてわずか5年。レジャーや観光からは遠いと思える「バイオマス」が何故人を集めるのか、その仕組みや背景などを探りました。
真庭市は8割を森林が占める森林資源の豊かな土地です。特に人工林が6割以上を占め、その中でも桧が7割を占めるという特徴をもっています。昔から林業や製材業が盛んで「美作(みまさか)桧」などの銘木産地としても有名でした。しかし、近年、国内の木材市場は低迷し、林業家は木を伐採して搬出しても、植林の費用さえ残らないという現状が続いています。
日
05
2月
2012
再生可能エネルギー法 既設発電所への適用を求め、自治体らが共同声明
共同声明を読み上げる森利男再生可能エネルギー推進団体連絡協議会会長
風力発電やバイオマス発電に取り組む4団体からなる「再生可能エネルギー推進団体連絡協議会」は1月18日、今年7月施行の「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法(以下、再生可能エネルギー法)」について、既存発電設備への適用を求める共同声明を発表した。東京・永田町の衆議院会館で行われた会見に参加したのは、風力発電推進市町村全国協議会、風力発電推進府県連携、バイオガス事業推進協議会、全国市民風車の代表者6名。
水
22
2月
2012
商店街の街灯を水銀灯からLEDランプにすると、東京都から4/5補助金。
ある商店街から、
「街路灯を補助金を申請してLED照明したいので、行政との打合せに参加してほしい。」と依頼があり、参加するとともに少々調べてみました。
商店街の街路灯は、区市町村が設置しているものと思っていましたが、違うんですね。商店街独自の街灯やシンボルゲートなどがあり、それぞれの商店街が、独自で設置しているのです。
それに対して東京都が設置費用の4/5を補助。
省エネ推進するために水銀灯からLED照明に、灯具も含めの交換も対象になります。
東京都とは別に区市町村(全部かどうかは未確認)が、1/10を補助をするので補助合計は9/10になります。
毎月の電気代も大変で、今後の値上げに備えようとの依頼で、現在準備中です.。
パブリックプレスセンター
とちぎのそら友の会が始まりました!
(C)Shinzi Katoh
Shinzi Katoh Designとエコロジーオンラインのコラボ企画として誕生した『そらべあ』。現在は、地球温暖化防止を応援するキャラクターとして全国的な活動をしています。
今回、弟のそらの着ぐるみをシンボルとして、友の会のみなさんと、栃木の地から地球温暖化防止のメッセージを発信し、子どもたちへの環境教育を実施する事業を始めます。
EOL TV
そらべあダンス★みのり幼稚園編が完成しました!みなさんのところでもぜひぜひ、踊ってね~。
Tiny Light Shop
商品の購入を通してエコ活動を応援しよう!
Tiny Light Shopは、地球環境保全のために、そらべあ雑貨などを販売しています。
JASRAC許諾番号:9013240001Y30005





