地域SDGsネットワーク「小さな拠点づくり・ひこま」が始まりました。和紙づくりをレポートしています。
地域SDGsネットワーク「小さな拠点づくり・ひこま」が始まりました。和紙づくりをレポートしています。

キッズニュース

2022年

3月

30日

【アクション!SDGs】「見て、知る、サステナブル はじめての脱炭素」のご紹介

続きを読む

最新エコニュース

2022年

7月

05日

買い物かごに再生、千原せいじ伝言、お茶を濁すな・・・ 本日のエコニュースまとめ(2022/7/4)

イチゴヤドクガエル / モウドクフキヤガエル / アカメアマガエル
イチゴヤドクガエル / モウドクフキヤガエル / アカメアマガエル

千葉市・美浜区の「幕張の浜」で2日、イオンモール幕張新都心主催「幕張の浜 ビーチクリーン活動」が行われ、地域住民、芸人、アーティスト、プロサーファー、イオン従業員ら約200人が浜辺のゴミ拾いをした。参加メンバーは、西川のりお、千原せいじ、ぼる塾ら 吉本芸人軍団に加え、歌謡曲歌手の新浜レオンと、プロサーファーの野呂玲花も参加し、美しい浜を守るために力を合わせた。

 

ケイティ・シエリンスキーさんとアーロン・レガンバーグさんはミレニアル世代(1980年代から2000年代初頭までに生まれた世代)のカップルだが、自分たちを「気候変動ベビー」ととらえている。ふたりが大人になったのは、人類が環境に悲劇的な影響をもたらしていることが認識され始めた頃だった。

 

   

 

日のニュースは以下です。

続きを読む 0 コメント

Stop! 絶滅きぐ

2022年

6月

29日

その鮮やかさは自己防衛のため!?神秘的でキケンなカエルの世界

続きを読む

低炭素な言葉

2021年

10月

20日

【脱炭素な言葉】新たな価値を生む!?アップサイクル

最近聞かれるようになったアップサイクルとはなんでしょう。

日本で親しまれているリサイクルの標語3R(Reduce・削減、Reuse・再利用、Recycle・再生)。アップサイクルとはこのうち「Reuse・再利用、Recycle・再生」の2つをさらに発展させたものと言えます。

続きを読む 0 コメント

2021年

9月

27日

【脱炭素な言葉】循環型社会が一歩前進!? サーキュラーエコノミー

最近聞かれるようになったサーキュラーエコノミーとはなんでしょう。

日本で親しまれているリサイクルの標語3R(Reduce・削減、Reuse・再利用、Recycle・再生)。これを基にさらに発展させた考えと言えます。

続きを読む 0 コメント

2021年

7月

06日

【脱炭素な言葉】ESG投資はSDGsとどう違う?

最近聞かれるようになったESG投資とはなんでしょう。

ESGとはEnvironment(環境)、Social(社会)、Governance(企業統治)の頭文字をとったもので、この3つに配慮した企業に投資することをESG投資といいます。

続きを読む

2021年

6月

07日

【脱炭素な言葉】カーボンプライシングってな~んだ。

最近聞かれるようになったカーボンプライシングとはなんでしょう。

いま世界を騒がせている気候変動は二酸化炭素の排出による地球温暖化が原因だと言われていますが、その二酸化炭素の排出量に値段をつけるということです。

続きを読む

がんばれ!地球マン

2020年

4月

28日

がんばれ!地球マン その117 マダガスカル編3

さく つやまあきひこ

環境NPOエコロジーオンラインではマダガスカルにバイオガス設備を設置したり、「スマイルマダガスカルプロジェクト」で植林活動を実際に行っています。興味ある方は以下のサイトをご覧下さい。(作者談)https://www.eco-online/satoene
環境NPOエコロジーオンラインではマダガスカルにバイオガス設備を設置したり、「スマイルマダガスカルプロジェクト」で植林活動を実際に行っています。興味ある方は以下のサイトをご覧下さい。(作者談)https://www.eco-online/satoene

前へ | 次へ

続きを読む

つやま先生の他の作品も読んでみよう!

エコネコ(アースデイ/京都議定書)、21世紀絵コロジ~

がんばれ!地球マンを描いたつやまあきひこ先生の「♪現代日本のイノシシ・シカ大問題♪」は鳥獣の保護管理の内容をやさしく解説した冊子です。学校での環境学習や地域での説明会などにご利用ください。

みんなで見つける自然通信

2016年

5月

27日

日本の自然を味わう 湿原、そのふしぎな世界

湿原、そのふしぎな世界

 

陸地でもなく、川や湖でもないふしぎな場所、湿原。そこには、湿原でしか見られないさまざまな植物が生え、虫や魚、鳥などが数多くくらし、四季折々の美しさをつくり上げています。本格的な秋を迎えるこれからのシーズン、木々の紅葉に勝るとも劣らない、眼下に広がる湿原の紅葉もすてきですよ。

湿原て何だろう?

 

ミズバショウが咲く広大な湿原の風景を見たことがありますか? 湿原とは文字どおり湿った野原。土全体が巨大なスポンジのように川の水やわき水をため、春から夏にかけて、ミズバショウをはじめ、ワタスゲやヒメシャクナゲなどのかわいい花々を一面に咲かせます。そして、トンボやチョウなどの昆虫、池や川に住む魚、それらをえさにするさまざまな鳥たちが四季を通じて訪れる自然の宝庫になっているのです。

 

続きを読む 0 コメント

マダガスカルの子どもたちと手がける森づくり

2020年

5月

01日

都市封鎖のマダガスカルからレポートが届きました。

エコロジーオンライン読者の皆さま、こんにちは。

マダガスカルで里山エネルギー活動を担当している浅川です。

昨夜(4月19日)ラジョエリナ大統領から首都のアンタナナリボ、トアマシナ及びフィアナランソアのコロナの状況及び対策などが発表されました。

途上国のコロナ対策を知る参考になると思いますので簡単に記しておきます。

 

続きを読む

2020年

2月

29日

マダガスカル植林大作戦が現地テレビで紹介されました!

エコロジーオンライン「里山エネルギープロジェクト」と現地NGOマダガスカルみらいが共同で手がけるマダガスカル植林大作戦の様子が現地のテレビで紹介されました。

マダガスカル植林大作戦の詳しい内容についてはこちらをご確認ください。

日本から世界を救う旅に出よう! チーム・マダガスカル

続きを読む

2020年

2月

23日

「マダガスカル児童絵画展2020春」を実施しています!

里山エネルギースクールをとして活動するサカイ市のロバソア小学校の児童たちが日本からの支援に感謝して絵を描いてくれました。

3月末までコンクールを実施します。

よく描けていると思う絵に「いいね!」をお願いします。

 

続きを読む

2020年

1月

20日

【SDGsミュージック】マダガスカルの緑をとりもどそう! 普及啓発用のCDが完成しました。

昨年、エコロジーオンラインと作家事務所のダレシアが協力してクラウドファンディングを実施した楽曲のCDができあがりました。

タイトルは「マダガスカル みらい ~森の歌をみんなで歌って踊ろう!」です

アフリカで活動するIYCOさんのボーカル、コーラスにはマダガスカルの7人制女性ラグビーチームの皆さんと、ホストタウンである郡上市の子どもたち、森を守るメッセージはマダガスカル人のフェトラさんが担当しました。

続きを読む

2019年

12月

23日

【チーム・マダガスカル】ソーラーランタンが夜間の受験勉強に貢献しています。

12/16・17の両日、里山エネルギースクールを中心に支援地を訪問しました。
ロバソア小学校の生徒・児童数は、8月には100名に増えておりましたが、新学期から急増。今では150名となり、教室が狭く感じます。当初にくらべて約4倍近くになったとは驚きです。新しく入学した生徒たちに、ソーラーランタン、塗り絵、ノートなどを追加支援しました。 
続きを読む

EOLキッズからうまれたカワイイキャラクター“ヤマネのナノ”

ヤマネのナノは森にすんでいます。ある日「町には大きなお星さまがたくさんあり、宝石箱のようにキラキラ輝いている」と知り、どうしても町に行ってみたくなりました。車にひかれそうになったり、人間に踏みつけられそうになるナノ。助けてくれたのは、町のねずみでした。

「町のお星さまのことが知りたくて一人で来た」と話すナノに、町のねずみが教えてくれたのは、人間のくらしでした。ナノが見た「町のお星さま」は、人間の生活に大切な「あかり」だったのです。

巻末では「太陽」「風力」「水力」「地熱」「バイオ」エネルギーについて、さらに詳しく子どもにわかりやすく解説します。 

ためしよみ

«一つ前のページへ戻る