白井貴子さんの「Raspberry Kick再現ライブ&SDGsカーニバル」に、エコロジーオンライン×TAKIMURAZOUENとして出展しました。
会場はKT Zepp Yokohama。瀧村造園の江原さんご夫妻とともに里山再生のために選別伐採された栃木県佐野市・丸岳の杉を使ったスツールや小さな椅子、伐採木アートを展示しました。
エコロジーオンライン3名と佐野市で一緒に里山再生活動をしている田中さんと伺いました。
造園業以外にもさまざまなSDGs活動をされていると聞いていましたが、ここまでとは正直驚きました。
江原さんからいただいたこの感想が一番まとまっているので、シェアさせていただきます☺️
「全てがSDGsにつながるお話、インクルーシブ、生物多様性、当事者研究、障がいがある=マイナスではない、いいところに目をむける環境づくり、障がいが有る、無しではないそれぞれが尊重しあえるコミュニティづくり。里山再生、生物多様性イベント、人と人の繋がりが感じられるお話し、私たちもたくさんお話しさせてもらいました!」
国際学部では例年、待降節(アドベント)にあわせてツリーを飾り、主の降誕を祝うクリスマスにそなえています。
今年もチャペルアワーの一環で学生のみなさんと一緒にツリーの飾り付けを行いました。
飾り付けは、宗教主事の平林先生より、ツリーの一番上に星を飾る意味や、クリスマスのプレゼントの習わしなど、クリスマスにまつわる色々なお話を聞きながら行いました。
11月1日(土)、関西学院大学西宮上ケ原キャンパスで開催中の新月祭(学園祭)に行って来ました。
昨年からエコロジーオンラインがお世話になっている国際学部グローバルイシューBの講義から派
生した活動がどうなっているか興味がありましたので、取材も兼ねての訪問です。
日頃から、エコロジーオンラインの活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。
2001年に産声をあげたエコロジーオンラインは今年で25周年を迎えました。「戦争の世紀」から「環境の世紀」にしよう!と意気込んで船出したものの、日本ではNPO法もできたばかり。当時は右も左もわからない状態でした。そんななか何か一緒にやろうと声をかけてくれたのが坂本龍一さんでした。音楽業界にいた自分にとっては渡りに船。その後「アーティスツパワー」の立ち上げに奔走。その流れが「ap bank」に繋がり、環境省と「Re-Style」、ソニーミュージックとは環境雑誌「Lingkaran」を生み出しました。
アルジャジーラの報道によると、気候変動が原因で世界各地の食料価格が急激に上がっていると、科学者たちが警告している。これは、遠い未来の話ではなく、すでに私たちの食卓に直接影響を与え始めていることなのだ。
気候変動は、地球上のどこでも同じように起きているわけではない。場所によって、とてもひどい干ばつが続いたり、逆に大雨による洪水が起きたり、これまでにないような熱波が襲ったりしている。このような異常な天候は、農作物に深刻なダメージを与え、収穫量を大きく減らしている。
友あり遠方より来たる。また楽しからずや。
8月のゲストは、上岡裕さんとご子息の健士郎さん
栃木県佐野市から横浜のスタジオまで来てくれた。
上岡氏は、エピックソニー勤務時代の元同僚。
当時、「あの」曲者アーチストなどを担当していたプロモーターだった。
今は、社会貢献事業家として多方面に広い視野で活躍を展開している。
今日から新たなるミッション!失語症でも大丈夫👌な社会づくりに向かって走って行きます。プレスリリースも出しましたが、失語症の当事者としてどんどんお話ししていきます。夜は宇都宮に行って学生さんがパーソナリティを務めるFM番組で気候変動のお話をしてきます。
事務局の七生美です。
姉の上岡陽江が代表を務めるダルク女性ハウスを久しぶりに訪問してきました。
一時期、ゴスペルを歌うお手伝いに行っていたので、スタッフの皆さんとも「お久しぶりです〜」と挨拶しつつ、改めて女性ダルクのお話を聞いてきました。
3月30日、里山シンクロニシティにエコロジーオンラインとして「御神木コースター工作ワークショップ」ブースを出展します。
ぜひ遊びに来てください!