メディア

コンテンツフォーケア

エコロジーオンラインではコンテンツフォーケアのプロジェクトとしてオトトカラダキャンペーンを実施中です。

2017年

8月

18日

認知症ケアのためのiPodを求めています!

Chloe Media / CC BY 2.0
Chloe Media / CC BY 2.0

エコロジーオンラインがcampfireで実施していたクラウドファンディング『音楽で認知症をケアする活動を始めたい!「パーソナルソング」の全国上映を開始』が無事終了いたしました。

多くの方にご支援をいただき、目標を上まわる支援が集まりました。

これもエコロジーオンラインを支援していただける皆さまのおかげだと感謝しています。

 

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2018年

2月

08日

「パーソナルソング」広島上映会(3/18)のお知らせ

© ALIVE INSIDE LLC 2014
© ALIVE INSIDE LLC 2014

エコロジーオンラインが呼びかける「パーソナルソング」全国上映会。2018年最初となる上映会が広島で決定しました。

上映会の中心として動いていただくのは広島市内で省エネ、パッシブデザインを中心にした設計を手がけるPleasant Design川端さん。

エコと福祉がつながる未来を広島から目指しましょう。ただいま協賛団体も募集中です!

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ニュース

2018年

2月

19日

平成29年度「新エネ大賞」表彰式に参加してきました!

2018年2月14日、東京ビックサイト会議棟703会議室で、平成29年度「新エネ大賞」表彰式が開催されました。

新エネ大賞は、一般財団法人新エネルギー財団が、新エネルギーの一層の導入促進と普及および啓発を図るため、新エネルギーに係る商品および新エネルギーの導入、あるいは普及啓発活動を広く募集し、そのうち優れたものを表彰するものです。1996年にスタートした同大賞は今回で21回目。これまでに204件の優れた案件が表彰され、先導的な事例として新エネルギー等の普及促進に大きな役割を果たしています。

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2018年

2月

05日

クラウドファンディング目標金額を達成! ~マダガスカルの子どもたちに教育の機会を届けて、 貴重な森を守るための第一歩に~

 メディアとプロジェクトを通じて持続可能な社会の実現に向け活動する特定非営利活動法人エコロジーオンライン(栃木県佐野市、理事長:上岡裕)は、森林破壊が深刻化するマダガスカルの小学校に太陽エネルギー機器と筆記用具を届けるとともに、子どもたちに森を守る教育を行うための場づくりを行うため、2017年12月11日(月)~1月31日(水)の52日間、クラウドファンディングサービス「Readyfor」を通して支援金の募集を実施。この度、目標金額である40万円を達成しましたことをご報告いたします。

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2018年

2月

01日

ForestGood交流イベント開催のお知らせ

間伐・間伐材利用推進ネットワークは、間伐・間伐材利用の推進を通じた豊かな森林づくりに貢献するため、関係団体有志により立ち上げられました。「Forest Good」をキャッチフレーズに、インターネットを中心に間伐製品や間伐の取り組みを紹介する情報発信や、間伐・間伐材利用コンクール、セミナー、マッチングイベントを開催しています。

10月27日には本年度の間伐・間伐材利用コンクール表彰式が開催され、林野庁長官賞をはじめとする12の団体・企業が受賞されました。今回は2月2日にイトーキ東京イノベーションセンターSYNQA内にて、間伐コンクールの受賞者によるお話、受賞者等の展示、新たに始まったForest Goodプロジェクトの紹介を中心とする交流イベントの開催を実施いたします。

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EOLコラム

2018年

1月

09日

【RADIO SAKAMOTO】音楽による認知症ケアと沖縄での取り組み

昨年末、音楽を活用した認知症ケアのお話をして欲しいと声がかかり沖縄を訪問しました。アメリカの団体からトライアルを実施してくれないかと頼まれたMusic & Memoryというプロジェクトの結果について講演をしました。

3か月にわたるトライアル事業に協力してくれたのは、父と母がお世話になっている聖生会という地元の医療法人です。この法人が運営する4施設6人の方たちにむかし好きだった曲を聴いてもらいました。

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2018年

1月

04日

小さな奇跡の見つけ方 激動の2017年を振りかえって

エコロジーオンラインの2017年は新しいことにチャレンジする1年になりました。JICAの委託を受けて実施したマダガスカルでの森林保護と貧困対策をつなげる事業や、音楽による認知症ケア事業など、これまでにない取り組みを手がけました。

 

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2017年

12月

06日

小さな奇跡の見つけ方 パリ協定とSDGsをつなぐ道

石を割る仕事をするマダガスカルの子どもたちにも教育の機会を与えたい。
石を割る仕事をするマダガスカルの子どもたちにも教育の機会を与えたい。

ドイツのボンで開催されていた第23回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP23)が閉幕しました。

今回の会議は2020年から始まるパリ協定の実施ルールを決めるもので、残念ながら最終的な合意には至りませんでしたが、産業革命前にくらべて気温上昇を2度未満、できれば1.5度に抑える目標を目指し、活発な議論が行われました。そのなかで悪い意味で目立ったのがパリ協定を離脱したアメリカと石炭火力を止められない日本でした。NGOの批判の矢面に立たされたことは言うまでもありません。

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カルチャー 

2017年

10月

26日

#09 エコロジーソングス <Black Sabbath / Into The Void>

Black Sabbath / Master of Reality (1971)
Black Sabbath / Master of Reality (1971)

悪魔崇拝という言葉は彼らのためにあるのではというほど、メタルの創始者「ブラックサバス」には悪魔のイメージがつきまとっている。

しかし彼らの本質はジャズを下敷きにしたブルースロックであり、また歌詞も悪魔から逃げまどい神に助けを求める(黒い安息日)など、当時のイギリスのホラー映画ブームに則ったまでで、本当に悪魔を信仰しているわけではない。

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2017年

8月

26日

#07 エコロジーソングス <西岡たかし / 砂漠>

西岡たかし / 砂漠 (1969)
西岡たかし / 砂漠 (1969)

はっぴいえんどと並び立つ偉大なグループ五つの赤い風船のリーダー西岡たかしの放ったURC第2弾シングル。

「遠い世界に」に代表される比較的前向きな作品を主に発表していた五つの赤い風船の活動の合間に西岡はポツポツと録音を残している。

それは、思いがけなく時代の申し子と化してしまった赤い風船の活動での鬱憤を晴らすかのように暗く、前衛的な作品群であった。

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パブリックプレスセンター

2017年

9月

08日

ドイツのエネルギー事業に学び“日本版シュタットベルケ”を設立  事業体の設立などを支援、地域活性化の貢献目指す

一般社団法人 日本シュタットベルケネットワーク(所在地:東京都新宿区、代表理事:ラウパッハ・スミヤ ヨーク(立命館大学経営学部国際経営学科 教授))は、ドイツの電力小売り事業や再生可能エネルギー発電事業の担い手であるシュタットベルケの特徴を取り入れ、2017年8月18日に設立いたしました。

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