カテゴリ:イベント


イベント · 20日 2月 2020
東京電機大学で実施する「自動運転」のシンポジウムが近づきました。 高齢ドライバー問題の第一人者の山梨大学大学院教授の伊藤安海さん、Mr.ルマンの寺田陽次郎さん、エコロジーオンラインにもなじみの深いジャーナリスト川端由美さんを中心に、自動運転の未来や、海と陸がつながる新しいMaasの提案、高齢ドライバー問題の裏事情など、今、聞いておきたいモビリティの最新情報が集まります。
イベント · 28日 1月 2020
3/10 東京電機大学東京千住キャンパス丹羽ホールにて「クルマと社会変化の歴史 ~自動運転にパッションはあるのか~」と題するシンポジウムが実施されます。 エコロジーオンラインも実行委員会に参加し、来たるべき自動運転社会をより輝かせるためのビジョンを各分野のイノベーターの方たちが語りあいます。 高齢ドライバー問題の第一人者 山梨大学大学院教授の伊藤安海氏、Mr.ルマン レーシングドライバーの寺田陽次郎氏、ジャーナリスト 戦略イノベーション・アドバイザーの川端由美氏が講演に参加します。
アクション!SDGs · 19日 1月 2020
佐野市庁舎1階に、一社)日本有機資源協会事務局長の嶋本さんと株式会社森のエネルギー研究所代表取締役 大場龍夫さんをお招きして、お二人に講演していただきました。 初めにネットワーク代表を務める上岡裕から設立趣旨などが述べられ、ここ佐野市に生きた田中正造の言葉を引用して、SDGsの本質は古くから日本人の中にあったことが再認識されました。
気候危機対策事業 · 17日 1月 2020
NPO法人エコロジーオンライン主催によるセミナー『気候変動と障がい者ケア』に参加しました。 ご自身が、処方薬依存・摂食障害・アルコール依存を経験し、それを生かしダルク女性ハウスを設立し、当事者支援や東大での当事者研究事業をされている講師の上岡陽江さん。会場である就労支援センターの利用者さん始め参加者全員の意見を一人ひとり丁寧に伺い、初対面とは思えない親近感で参加者の近くに足を運び、中には感情が高まる女性の手を握りどうにか楽な気持ちにしてあげようと寄り添い、包み込むような姿勢にとても感銘しました。
気候危機対策事業 · 09日 12月 2019
前日の寒さから一転、快晴のポカポカ陽気の中、城北地区の子どもたちを中心に遊んでもらうイベントを開催しました。 2ヶ月前の台風で悲しい思いをした子どもたちに笑顔になってもらいたいと城北小学校のスクールボランティアの皆さんからご相談をいただき、一緒に楽しい事を詰め込みました。
イベント · 07日 12月 2019
エコロジーオンラインが事務局を務めるCOOL CHOICE 30 SANOがクリスマスイブにエコなお笑いを届けるイベントを実施します。 栃木を代表するお笑いイベント「笑い場しもつけ」のメンバーと田沼中央公民館大ホールでコラボ。地球温暖化防止のメッセージを佐野市の皆様にお届けします。 イベントが自粛されることが多くなっている佐野市ですが、地球温暖化防止をテーマにした笑いで楽しいクリスマスの時間をお届けします。 入場は無料。18時に開場です。是非、遊びにいらしてください。
気候危機対策事業 · 06日 12月 2019
12/8の子どもたちたちを励ます会に向けて、協力をお願いしていた株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント様から「大福くん」のステッカーを沢山いただきました! 読み聞かせあり、人形劇あり、クイズ・ゲームあり、歌と踊りあり… そしてステッカーあり♪ ますます楽しいイベントになりそうです。 皆さん、ご協力ありがとうございます。
地域ESD活動推進拠点 · 06日 12月 2019
関東ESD推進ネットワーク 第3回地域フォーラム  「ユースとあゆむSDGs」 ~2030年、さらにその先の未来社会を、ユースとともに考える~ 関東ESDセンターが、関東エリアでESDやSDGsの推進に取り組む方が集まる機会として、年に一度フォーラムを開催しています。今年度は、ユースと一緒にSDGsの課題解決について考えます。その事例発表者としてエコロジーオンライン上岡理事長が参加。ユースの皆さんと持続可能な未来について語りあいます。 皆様のお越しをお待ちしています。
イベント · 30日 11月 2019
2020年1月15日、佐野市役所一階の市民活動スペースにて、地域SDGs推進ネットワーク設立記念セミナー「循環経済で地域を元気に!」と題する勉強会を開催します。 講師に一般社団法人日本有機資源協会の嶋本浩治事務局長を迎え、バイオマス資源をどう地域で循環させるかを学びます。 また、佐野市内有志によって立ち上げられた地域SDGs推進ネットワークの活動のご説明もいたします。
活動報告 · 25日 11月 2019
台風19号の影響でエコロジーオンライングループのSDGsの取り組みが大きな被害を受けました。 長野の林福連携事業を手がける里山ウェルネス研究会の飯山の現地事務所は水没。栃木で農福連携事業を手がけ始めたアティクファームのトルコキキョウのビニールハウスがヘドロに埋まりました。 SDGsの目標の解決に向けて走っていても、ひとたび気候変動が現実のものとなればすべてが吹き飛んでしまいます。

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