カテゴリ:能登半島地震支援


atenote · 02日 6月 2026
【ATENOTE×アリス九號.HIROTO】「人を繋ぐギターを弾く」
ATENOTE ホームページにて、アリス九號.のギタリスト HIROTOさんとの対談記事が公開されました! ステージでギターを奏でる理由や楽器に込める想い、そして能登について、あたたかい気持ちが伝わってくるインタビューです。 今後、ATENOTEのサイトでは「いしかわ観光特使」となったHIROTOさんの連載コーナーも始まる予定です。これからの活動が楽しみですね。
atenote · 01日 6月 2026
【ATENOTE×04 Limited Sazabys HIROKAZ】「誰かが使わないと回らない」
ATENOTE ホームページにて、04 Limited Sazabysのギターで石川県出身のHIROKAZさんと、製造を手掛けたESP学園との対談記事が公開されました。
atenote · 12日 5月 2026
【ATENOTE】後藤正文・能登材ダイアログ⑥-ライヴ
ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事の第6回が公開されました! 2026年4月4日、「ASIAN KUNG-FU GENERATION 30th Anniversary Special Concert ”Thirty Revolutions”」 にて、能登の木材と古材で製作したギターがついに披露されました。 震災で解体された家の木材が、多くの人の手を経て、ギターとして生まれ変わる。古材の持ち主から奏者まで、人々の繋がりに胸を打たれる内容です。 ライヴの様子やギターの詳細も紹介されておりますので、ぜひご覧ください✨
atenote · 23日 3月 2026
【ATENOTE】後藤正文・能登材ダイアログ⑤-ギターとスタジオ
ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事の第5回が公開されました! 能登ヒバと、震災で倒壊した家屋からレスキューされたケヤキの古材を使った5本のオリジナルギターが、ついに完成。ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんにより試奏されました。 後藤さんが選んだギターは、4月4日のASIAN KUNG-FU GENERATION 30周年ライヴで初披露されるそうです。 次回はいよいよ最終回。お楽しみに!
atenote · 24日 12月 2025
【ATENOTE】後藤正文・能登材ダイアログ④-MUSIC inn Fujieda
ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事が公開されました! 今回は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんと、設計士で建築家の「光嶋裕介」さんのインタビューです。 インタビューが行われたのは、輪島市で使用されていた能登ヒバの古材を活用して建設された音楽スタジオ「MUSIC inn Fujieda」。 能登ヒバを活用したスタジオの設計や建築などについて、深く読み応えのある記事となっております。 災害や解体で出た材を捨てるのではなく再利用する。 人々の想いも繋ぐことができる仕組みが、もっと多くの方々に広まるといいですね✨
アクション!SDGs · 20日 1月 2024
「緑の募金」で森と人をつなぐ支援を! 能登半島地震被災地から緊急メッセージ
私は 石川県の木材屋 フルタニランバー株式会社の代表 古谷隆明です。木の価値を届けるをコンセプトに県木の「能登ヒバ」を楽器材として価値を創る事業「ATENOTE(アテノオト)」などを展開しています。今回の 能登半島地震を受け、地域の応援を呼び掛けており、緑の募金の寄付を募っています。 緑の募金とは緑の羽でおなじみで集まったお金を活用し、森林の環境保全や再造林を目的として集められています。 この募金を資金として「組手什」という木の支援物資の支援を行っています。組手什とは東日本大震災や熊本地震の避難所で活躍した製品です。材料は杉材の胴縁という木製品を加工し、傘立て・下駄箱・棚など様々なものを作ることが出来ます。NHKの朝ドラ「おかえりモネ」でも取り上げられました。皆さま 宜しくお願いします。
リリース · 19日 1月 2024
ピースノートが医療用コンテナ「モバイルクリニック™」を石川県珠洲市の避難所に提供
エコロジーオンラインの連携企業でコンテナハウスの企画・製造・販売を手がける株式会社ピースノート(本社:栃木県宇都宮市、代表取締役社長:河村公威)が、石川県庁からの依頼で能登半島地震の避難所となっている珠洲市立飯田小学校に医療用コンテナ「モバイルクリニック™︎」を提供することになりました。 提供されるのは医療法人篠原湘南クリニック クローバーホスピタルに設置されていた陰圧設備搭載医療用コンテナ1基、ピースノートから処置用コンテナ1基となります。 これらのコンテナはDMATの診察用・処置用コンテナとして使用される予定で、その他要望に応じて患者様のバックアップ、一時隔離等としても利用も想定しています。

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