ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事が公開されました!
今回は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんと、設計士で建築家の「光嶋裕介」さんのインタビューです。
インタビューが行われたのは、輪島市で使用されていた能登ヒバの古材を活用して建設された音楽スタジオ「MUSIC inn Fujieda」。
能登ヒバを活用したスタジオの設計や建築などについて、深く読み応えのある記事となっております。
災害や解体で出た材を捨てるのではなく再利用する。
人々の想いも繋ぐことができる仕組みが、もっと多くの方々に広まるといいですね✨
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんと「EVERTONE PROJECT(エバートーン・プロジェクト)」による、能登ヒバと解体現場から出た古材を活用したオリジナルギターの製作記が公開されました。
後藤さん × 能登ヒバギター、どんな音色を奏でるのでしょうか。
完成が楽しみですね!