カテゴリ:ASIAN KUNG-FU GENERATION
ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事の第6回が公開されました!
2026年4月4日、「ASIAN KUNG-FU GENERATION 30th Anniversary Special Concert ”Thirty Revolutions”」 にて、能登の木材と古材で製作したギターがついに披露されました。
震災で解体された家の木材が、多くの人の手を経て、ギターとして生まれ変わる。古材の持ち主から奏者まで、人々の繋がりに胸を打たれる内容です。
ライヴの様子やギターの詳細も紹介されておりますので、ぜひご覧ください✨
ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事の第5回が公開されました!
能登ヒバと、震災で倒壊した家屋からレスキューされたケヤキの古材を使った5本のオリジナルギターが、ついに完成。ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんにより試奏されました。
後藤さんが選んだギターは、4月4日のASIAN KUNG-FU GENERATION 30周年ライヴで初披露されるそうです。
次回はいよいよ最終回。お楽しみに!
ATENOTE ホームページにて、能登材ダイアログの連載記事が公開されました!
今回は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんと、設計士で建築家の「光嶋裕介」さんのインタビューです。
インタビューが行われたのは、輪島市で使用されていた能登ヒバの古材を活用して建設された音楽スタジオ「MUSIC inn Fujieda」。
能登ヒバを活用したスタジオの設計や建築などについて、深く読み応えのある記事となっております。
災害や解体で出た材を捨てるのではなく再利用する。
人々の想いも繋ぐことができる仕組みが、もっと多くの方々に広まるといいですね✨
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんと「EVERTONE PROJECT(エバートーン・プロジェクト)」による、能登ヒバと解体現場から出た古材を活用したオリジナルギターの製作記が公開されました。
後藤さん × 能登ヒバギター、どんな音色を奏でるのでしょうか。
完成が楽しみですね!