カテゴリ:eolニュース


防災ネットワーク · 03日 6月 2026
<「白井貴子発電所」をみんなに届けたい! 白井貴子×防災ソーラープロジェクト>終了のお知らせ
5月31日をもって<「白井貴子発電所」をみんなに届けたい! 白井貴子×防災ソーラープロジェクト> を終了させていただきました。 白井貴子さん、ファンの皆さん、こくフェス関係者の皆さん、太陽エネルギー関係者の皆さん、そして応援し、支援してくださった多くの関係者の皆さん、ありがとうございました。 エコロジーオンラインの新しい事業としてクラファン支援を進めることになり、第一弾として、現在イラン危機で明らかになった石油依存の緩和を考えるきっかけになればと自ら企画して進めて来ました。 今後はご支援をいただいたみなさんと新しい関係をしっかりと築いていこうと思います。 今回はエコロジーオンラインが主催の一角を担いましたが、これからは伴走役を担う形になっていきます。 引き続きどうぞよろしくお願いします。 エコロジーオンライン防災ソーラーネットワークチーム
防災ネットワーク · 26日 5月 2026
<ロックアーティスト・白井さん連携>停電時でも太陽光で電力確保 『じぶん発電所』開発 クラファン実施!
2026年5月26日、下野新聞に防災ソーラーネットワークの記事が紹介されました。
地域ESD活動推進拠点 · 24日 5月 2026
「土に触れ、心でつながる!」 地球中心の教育が育む子どもたちの未来
現代の忙しい社会において、教育の場は教室の中やデジタル画面の前に閉じ込められがちだ。しかし、人間を世界の中心に置くのではなく、地球という大きな生命系の一部として捉える「地球中心の教育(Earth-Centered Education)」が世界の話題になっている。この教育観は、自然の中での遊びや他者との関係性を通じて、子どもたちが本来持っている健やかな好奇心を呼び覚ますための、最も優しく、そして力強い処方箋と言える。
森のSDGs · 24日 5月 2026
森をまもることがビジネスになる!自然が「資産」になる新しい時代
これまで経済活動と自然保護は、「利益を優先すれば環境が損なわれ、環境を守れば成長が鈍る」という考え方を持つ人が多かった。しかし、2026年の今、その常識は静かに、しかし決定的に崩れつつある。『The Conversation』に掲載されたレポートは、自然がビジネスにとっていかに「優れたパートナー」であるかを、情緒的な訴えではなく、冷徹かつ希望に満ちた「数字」によって証明している。
イベント · 19日 5月 2026
クラファン実施中!白井貴子さんのイベントをじぶん発電所がサポート!「ありがとうMama」トーク&ミニライブ
私の地元、大阪府豊中市にある服部緑地公園内日本民家集落博物館で開催された、白井貴子さんの「第4回「ありがとうMama」トーク&ミニライブ」に参加させていただきました。 白井貴子さんのお母さまが豊中のご出身で、母の日にちなんでイベントをこの豊中で開催されて今回が4回目です。 私自身は、白井貴子さんと社会福祉協議会の勝部さんに、コロナ前の2020年2月アクア文化ホールで開催されたイベントでお会いしてから豊中でお会いするのは6年ぶり2度目です。
イベント · 12日 5月 2026
【理事長レポート】太陽の恵みと音楽が響き合った「こくフェス Music Days 2026」を振り返って
2026年5月9日、10日の2日間にわたり、国分寺市で開催された「こくフェス Music Days 2026」に参加してきました。 今回の私たちの大きなミッションは、実行委員会からの「環境をテーマにしたエリアを作りたい」という熱いオファーに応えることでした。音楽フェスという心躍る場を、いかに「安心・安全な環境」で楽しめるか。その一つの答えを、国分寺市役所の「ぶんぶん広場」から発信してきました。
チーム・マダガスカル · 06日 5月 2026
ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!  マダガスカル発 ○○をエネルギーに変える!?
NHK Eテレで放送中の「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」でエコロジーオンラインのマダガスカル支援の取り組みが紹介されることになりました。 ニャンちゅう!宇宙!放送チュー! マダガスカル発 ○○をエネルギーに変える!? 5月10日(日)午前7:00 子どもさんとともに楽しんで見てくださいね!
イベント · 27日 4月 2026
5月9・10日は「こくフェス」 音楽、環境、障害者福祉・・・エコロジーオンラインで様々に関わっています。
「こくフェス」全体のリーフレット
海外ニュース · 27日 4月 2026
<AIと地球の未来>便利さの裏側にある環境リスクと持続可能な可能性
人工知能(AI)は、今や私たちの日常に溶け込み、あらゆる問題を解決する魔法の杖のように期待されている。しかし、その輝かしい進化の裏側には、地球環境への大きな負荷という見過ごせない「影」が潜んでいる。ミシガン大学の研究チームが発表した報告書は、AIが持続可能な未来を創る「強力な助っ人」になると同時に、一歩間違えれば「環境破壊の加速装置」になりかねないという現実を浮き彫りにしている。
海外ニュース · 19日 4月 2026
地殻に眠る微生物が地球に大きな影響を与えていた!
私たちの住むこの地球は、何十億年もの間、風や水、そして燃え盛るマグマといった巨大なエネルギーによって形作られてきた。私たちは、地形の変化といえば、火山の噴火や地震、あるいは悠久の時をかけた浸食によるものだと考えてきた。しかし、2026年4月に発表された最新の研究報告は、私たちの想像を超えた「未知の力」が、いまこの瞬間も地球の姿を密かに、そして確実に変えつつあることを明らかにした。

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