ブログカテゴリ:eolactivity


チーム・マダガスカル · 19日 4月 2019
3月15日~25日にかけて実施したマダガスカル支援ツアーの帰朝報告会を行います。 すでに企画している4月25日のイベント「セイロン瓜のグリーンカーテンで 夏の酷暑を乗り切ろう! @sano」の前の時間を活用し、3時15分から佐野市役所市民活動スペースで実施します。 また、3時45分からは、ゴスペル・ミューズによるコーラスの披露になります。お時間のある方はぜひ、お越しください。
チーム・マダガスカル · 18日 4月 2019
エコロジーオンラインと連携しながら、マダガスカルで里山エネルギーの取り組みを進めるNGO「マダガスカル・みらい」のFacebookページができました。 Madagasikara Mirai マダガスカル語、フランス語の2つの言葉での発信を通し、エコ燃料の製造や里山エネルギースクールでの環境教育、バイオガス施設の設置、森林再生などの情報を提供して参ります。...
チーム・マダガスカル · 15日 4月 2019
3月末に里山エネルギーワークショップを行った里山エネルギースクールロバソア小学校からお便りが届きました。 現地で手がけたワークショップはテレビや新聞で紹介され、都市部で話題になりましたが、ロバソア小学校ように非電化の地域にはテレビも新聞もないため、情報が届いていません。 そこでエコロジーオンラインのレポートをプリントして配布。テレビで紹介された映像をパソコンに取り込んで上映会を実施しました。
チーム・マダガスカル · 15日 4月 2019
マダガスカルで2基目となる里山バイオガスの施設が完成しました。 この施設が置かれているのは、マダガスカルの首都アンタナナリボから約150km離れたソアナビナンディアナ。 エコ燃料づくりで連携しているバジル氏の妹さんの自宅横に設置。この施設から出てくる有機肥料を活用して、バジル氏が手がけているオーガニック農業と連携していくことになっています。
チーム・マダガスカル · 08日 4月 2019
3月の出張で訪問した在マダガスカル日本大使館のFacebookページで、エコロジーオンラインとマダガスカル・みらいの活動をご紹介いただきました。 今回の訪問は、里山エネルギーのワークショップに加え、家畜の糞尿を適切に処理するバイオガス施設の本格的普及に向けた調査も行いました。
コンテンツフォーケア · 04日 4月 2019
昨年から準備してきた徳光和夫さんを中心とする認知症予防の活動が本格的に動き始めました。 コンテンツフォーケアが徳光和夫さんと日本認知症予防学会をつなぎ、徳光さんの認知症予防大使就任をコーディネート。「とくモリ!歌謡サタデー」に認知症予防コーナーができました。 3月27日にはニッポン放送が主催する~平成よ ありがとう~「徳さんと歌おう!うたごえ喫茶コンサート」を実施。ソニー・ミュージックとも連携しながら、シニアの皆さんが元気になるコンテンツ開発が始まりました。
コンテンツフォーケア · 04日 4月 2019
3月27日「~平成よ ありがとう~『徳さんと歌おう!うたごえ喫茶コンサート』」が無事終了しました。 中野サンプラザに集まったのは歌を愛する2000人のシニアのみなさん。「高校三年生」「学生時代」「瀬戸の花嫁」など、若き日に愛した歌を全員で大合唱しました。 第二部は、森山愛子さん、城南海さんなどの歌手のみなさんが登場。そして最後を飾ったのは坂本冬美さん。圧倒的なパフォーマンスをご披露いただきました。
チーム・マダガスカル · 26日 3月 2019
この地域にはもう一つ、観光の目玉があります。それが漁業で生計を立てる海洋民族ヴェズの存在。 ヴェズはマダガスカルの西部から南部にかけての海岸部に住む人々。古くから伝統的な暮らしを守って生きています。私たちが22日に訪れたのは多数の観光客が訪れるベタニア漁村です。
チーム・マダガスカル · 26日 3月 2019
今回のマダガスカル訪問の第一の目標は里山エネルギーを学んでもらうワークショップを実施すること。里山エネルギースクールとして活動をしてくれているサカイ市ロバソア小学校で実施したワークショップは無事に終了し、新聞、テレビでもとりあげてもらうことができました。 その後、里山エネルギーのプロジェクトをさらに広げるための現地団体とのパートナーシップの構築や調査にあてられました。
チーム・マダガスカル · 19日 3月 2019
今回のマダガスカル訪問で最も重要な取り組みは里山エネルギースクールでのワークショップです。 森林を破壊する薪や炭などのエネルギーへの依存を減らし、地域で生まれる廃棄物を活用してエネルギーを生み出すことを、地域住民に学んでもらうことが目的です。

さらに表示する

«一つ前のページへ戻る