ブログカテゴリ:madagascar


メディア · 20日 11月 2018
11/16 マダガスカルのテレビ局にチーム・マダガスカルの取り組みをご紹介いただきました。
メディア · 20日 11月 2018
11/16 マダガスカルのMadagascar iaza紙にチーム・マダガスカルの取り組みをご紹介いただきました。 Biogaz Une solution aux ménages ruraux
メディア · 20日 11月 2018
11/16 マダガスカルのMidi Madagasikara紙にチーム・マダガスカルの取り組みをご紹介いただきました。 Projet de biogaz 50 biodigesteurs à installer en l'espace de trois ans
チーム・マダガスカル · 17日 11月 2018
11月9日〜19日の予定でマダガスカルを訪問している「チーム・マダガスカル」の現地情報が届きました。 現地14日、首都アンタナナリボで開催したバイオガス国際シンポジウムには40名の人が集まり、盛況のうちに幕を閉じました。また、翌日のワークショップでは、バイオガスを生産するプラントの設置も終了。家畜の糞尿を活用し、調理などに活用する里山エネルギーモデルとして現地での実証実験を続けていきます。 このシンポジウムとワークショップは現地のメディアにも多数取り上げられ、バイオガスに対する関心の高さを感じさせました。
活動報告 · 13日 11月 2018
エコロジーオンラインの地球温暖化防止活動に対して、地球温暖化防止活動環境大臣表彰が贈られることになりました。(環境省によるプレスリリース) 音楽業界と連携した啓発事業、キャラクターを通した自然エネルギー普及事業、里山エネルギーを活用した被災地・途上国支援活動などが評価されたものです。 受賞を記念して下記の講演会を開催します。
チーム・マダガスカル · 08日 11月 2018
エコロジーオンラインの『里山エネルギープロジェクト』では、11月9日から19日にかけて、アフリカ東端に位置するマダガスカル共和国を訪れ、家畜の糞尿をエネルギーに変えるバイオガスエネルギーの国際シンポジウムを開催します。 当法人は『チーム・マダガスカル』と題する活動で森林破壊に苦しむ同国を3度にわたって訪問。現地の小学校と提携して子どもや近隣住民に小さな自然エネルギーを学んでもらう『里山エネルギースクール』の開校を準備してきました。
チーム・マダガスカル · 20日 8月 2018
エコロジーオンライングループでマダガスカルを支援するプロジェクトを始めて3年が経った。 マダガスカルに関わるきっかけは、“里山エネルギー”として国内で手がけていたロケットクッキングストーブの事業化の可能性について、現地調査をしてくれませんかというお誘いだった。 当初、世界最貧国の一つであるマダガスカルで、まず“ビジネス”が成り立つのかどうかを疑問に思っていた。 だが、プロジェクトを後押ししてくれたJICA OBの「田中正造が活動した栃木のあなたたちこそ、この取り組みにふさわしい」と口説かれ、手がけることになった案件だった。
講演活動 · 06日 8月 2018
8月6日、品川区大崎に本社をおくエレクトロニクス商社の株式会社UKCホールディングス様にて、当法人と協働する「チーム・マダガスカル」やSociety5.0をテーマとする社員向けのSDGsセミナーを実施しました。 月曜の朝という忙しい時間帯に関わらず、93名の社員の皆さまが参加。パリ協定、SDGs以降、大きく変り始めた企業の社会的な役割についての話に熱心に耳を傾けてくれました。
活動報告 · 28日 7月 2018
7月27日、港区元麻布にあるマダガスカル大使館を訪問。トヨタ自動車の環境活動助成を受けて、エコロジーオンラインが実施している活動をマダガスカル共和国特命全権大使にご報告しました。 今回の訪問をアレンジし、同行してくれたのは帯広畜産大学でバイオガスを学び、博士号を取得したフェトラ・ジュールさん。 自分の日本での体験を生かし、バイオガス事業を中心にマダガスカルの農村の発展に協力することをミレイユ大使にお伝えしました。
講演活動 · 21日 7月 2018
7月19日、佐野市立城北小学校の156名の5年生たちに「ごみを見れば地球が見える」と題する講演会を行いました。 マダガスカルの森林破壊の原因の一つである薪や炭の利用を、ごみになったオガクズ、モミガラ、牛糞などから生まれるエネルギーに切りかえる取り組み「チーム・マダガスカル」と地球温暖化の問題がテーマです。

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