カテゴリ:madagascar


チーム・マダガスカル · 20日 1月 2021
「マダガスカル支援グッズ第2弾 ベローシファカ❗️」
大好評のワオキツネザルに続き、ベローシファカがたくさんの可愛いグッズになりました♪ ご購入いただいた商品の売上の一部が、地球温暖化防止やマダガスカル支援等、エコロジーオンライングループの活動に使われます。 皆さま、よろしくお願いします!
チーム・マダガスカル · 10日 1月 2021
【新団体設立のお知らせ!応援をお願いいたします!】
コロナ対策緊急支援クラウドファンディングをきっかけとして、マダガスカルを草の根レベルで支援する任意団体「マナトゥディ基金」(英語名「Manatody Fund」)を設立いたしました。また、その活動の第一弾としてクラウドファンディング「森林保全と生活向上を両立する持続可能な暮らしを!」を始めました。
チーム・マダガスカル · 11日 9月 2020
2020年、エコロジーオンラインは創立20周年を迎えました。 その記念事業の一環でマダガスカルの固有種ワオキツネザルをモチーフにしたTシャツをつくりました。
チーム・マダガスカル · 21日 7月 2020
マダガスカルから留学にいらしたナリアンジャさんの協力を得て、マダガスカルを知るためのESD(持続可能な開発のための教育)出張授業を行いました。 エコロジーオンラインでは現在、マダガスカルを中心にした途上国支援活動を手がけていますが、その活動のご紹介を通して全国の教育現場にSDGsのメッセージを届けています。
前回の報告でお知らせしたとおり、5月10日に開始したマダガスカル新型コロナ対策支援クラウドファンディングは、日本とマダガスカルを合わせて67名の方々から合計1,101,000円をご支援いただき、目標金額を達成することができたため、7月3日をもって終了いたしました。改めて、心からお礼を申し上げます。
活動報告 · 14日 7月 2020
エコロジーオンラインの上岡裕理事長が卒業した栃木県立佐野高校は、田中正造のようなグローバル人材を育てることを目的にスーパーグローバルハイスクールとして活動しています。 これまで海外でのフィールドワークなどを通してグローバルな課題について学び、高校生の視点からの活動の発表を手がけてきました。 今回のコロナ禍で海外でのフィールドワークができなくなり、エコロジーオンラインと協働でマダガスカルとオンラインでつないだ活動をすることになりました。
5月10日に開始したマダガスカル新型コロナ対策支援クラウドファンディングを、7月3日をもちまして終了いたしました。 日本とマダガスカルを合わせて67名の方々から合計1,101,000円をご支援いただき、目標金額を達成することができました。金銭的なご支援はもとより、皆様の言葉で思いを綴りシェアを広げてくださったことで何とか達成することができたと思っています。本当に、本当にありがとうございました。
中央高原に位置するアロチャマングル県にて、マスクなど新型コロナ対策要員の配布を6月8日と9日に行いました。マダガスカル随一のコメどころのアロチャマングル県。コメの収穫に関係する人々の移動によって、当地と首都など大都市の間で感染拡大や感染の再拡大が起きないか懸念されていました。
新型コロナウィルスの流行を受けて、マダガスカル政府は対策を講じていますが、最近ではアナラジルフ、ムラマンガ、マエバタナナ、ファリチャベチブカ、ブリカビル、フィアラナンツア、ブングラーバ、アヌシなどの中間都市の周辺部で少しずつ広がりを見せ、国民を不安にさせています。 このような状況を前に、内陸のアンジアマンギーラナ市より挙がった、地域住民を新型コロナウィルス流行から守るために必要な支援物資の要望にこたえるため、有志の日本人による支援に加え、大学生、国立公園職員などマダガスカル人関係者による寄付も集めました。
首都アンタナナリボ(タナ)の北部アンカディケリー・イラフィーにて、マスクなどコロナ対策用品の配布を6月11日に行いました。 タナは感染者が急激に増加。この地区に隣接するサブイナメンでも感染者が出たことで市役所はじめ地域の小中学校からマスクなど支援品の依頼があり、地方都市ではありませんが、世界の諸都市での感染拡大も踏まえ、急遽配布することとしました。

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