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エコニュース · 20日 8月 2019
ヤンマーエネルギーシステム(本社大阪市)は2019年8月8日、発電機などのエネルギー関連機器について、機器の販売だけでなく設置や運用を含めたサービスとして顧客に提供する「エネルギーソリューション事業」を本格的に開始すると発表した。 パーム油やひまわり油、綿実油などの自然から採取されるエネルギーを基に発電可能なエンジンを開発。 また、発電を施工する近くには公園を設置(現在進行形)することで、地域と密着したビジネスを展開。 さらに、昨今の車離れ社会に対して、スポーツカーを作り、世の中に技術をアピール。 それだけ色々なスタッフや関係者を巻き込んで、面白いことをする会社です。 世界にも多くのコネクションを持ち、適切な情報により、世の中の動向を判断、助言しております。
海外ニュース · 19日 8月 2019
日本人の心のオアシスでもある楽園ハワイに大きな異変が起きている。 地球温暖化でビーチの危険度が増しているというのだ。 海難事故を防ぐために活動するライフガードの見張り台がビーチに起きたの変化によって撤去せざるを得ない地域が出ているのだ。
エコニュース · 19日 8月 2019
クリーンエネルギーの代表格である風力発電だが、そのメンテナンスはなかなか大変だ。 そこで活躍するのが、ラトビアのAerones社のドローン「Aerones」。風力発電タービンや高層ビルの掃除やメンテナンスを安全に効率よく、安価に行ってくれる。 気候変動の影響を受ける中、これ以上の環境破壊を招かないようにと少しでも環境回復を目指す私たちは、日々の生活でできることは行っていこうと様々な環境保護活動を行っている。 私たちの出すゴミが、環境に悪影響を与えることは誰もが知っていることであり、環境保護に重要かつ身近にできる取り組みのひとつとして、ペットボトルやアルミ缶のリサイクルが実施されて久しい。 しかし果たして、ペットボトルとアルミ缶のどちらがより環境に悪いのだろうか。
エコニュース · 16日 8月 2019
KLMオランダ航空は2019年8月13日(火)、10月7日(月)に創立100周年を迎えるにあたり、同社日本語サイトで意見広告動画の日本語版を公開しました。 ピーター・エルバース代表取締役社長兼CEOは、次の100年に向け、航空会社として何ができるかを考え「Fly Responsibly(責任ある航行)」を提唱しました。KLMオランダ航空は、航空会社や提携会社、顧客に対し、CO2Zeroカーボンオフセットプログラムの使用を無償提供するなど、持続的発展のための実例やツールを共有し、その代わりに関係者の知見や見解の提供を求め、持続的発展可能な航空産業を実現すべきだと提案しています。 惑星探査を推進する米NPOの惑星協会は、6月25日に打ち上げたソーラーセイル実証機「LightSail-2(ライトセイル2号)」が、地球周回軌道上で太陽光を推力とした軌道変更に成功したことを発表した。
海外ニュース · 15日 8月 2019
米テネシー州第4の都市チャタヌーガにあるチャタヌーガ空港が100%自然エネルギーで運営されることになった。 全米初となるこの取り組みを支えるのは滑走路脇に設置された2.64MWのメガーソーラー施設。 この施設で生産された電力はテネシー川流域開発公社に販売され、使用した電力と相殺される。
エコニュース · 15日 8月 2019
スマートフォンやノートパソコン、電気自動車などを動かすバッテリーの材料として欠かせないリチウム。その需要は今後10年で供給を上回ると予想されている。調達競争が激化すれば、やがてリチウムは石油のように世界の勢力図を大きく変える存在となる可能性がある。 大切な人の「旅立ち」を、日本の木のぬくもりで見送りませんか-。今ではほとんどが中国産材になっている葬送の棺(ひつぎ)を、台東区竜泉の葬儀・棺製造業「染木商店」が国産のスギで作る取り組みをしている。建築資材としてはあまり使われない部分を利用しており、同社は「手ごろな価格で提供でき、国産木材の有効活用にもなる」とPRしている。 
活動報告 · 15日 8月 2019
7月の天候不順で苦戦していたセイロン瓜のグリーンカーテン。酷暑が続く8月に入り、セイロン瓜が大きく成長してきました。 グリーンカーテンのプロジェクトとしては今ひとつの出来でしたが、スリランカとの国際交流事業として、セイロン瓜料理の試食会を盛り上げてくれそうです。 8/21 11:00〜 就労支援センター風の丘にて実施します。お近くの方は是非、お越しください。
エコニュース · 14日 8月 2019
13億人の人口を抱えるインドで再生可能エネルギーの導入が加速している。だが、いくら大規模な太陽光や風力発電発電所を作っても、急速な経済成長に伴う電力需要の増加には追いつけず、二酸化炭素排出量の削減は困難な状況にある。 エネルギーを巡る世界の構図が大きく変わっている。太陽光や風力などの再生可能エネルギーが普及期に入り、温暖化対策に向けて化石燃料は転機を迎えた。再生エネとシェールガスの伸びは中東に依存した供給の構造も転換する。一方で日本の戦略は原子力政策をはじめとして停滞が目立つ。再生エネに進む世界を前に、日本も立ち止まってはいられない。
エコニュース · 13日 8月 2019
動物たちは、比較的狭いスペースに住み、夜になると活動的になり、車に引かれないように道を渡る方法を学ぶなどして、都会の暮らしに適応していると、ナショナルジオグラフィックは報じている。多くの動物たちが、都市開発のせいで住む場所を失っている。 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は8日、干魃(かんばつ)などの増加で2050年に穀物価格が最大23%上がる恐れがあり、食料不足や飢餓のリスクが高まると警告した特別報告書を公表した。地球温暖化が土地に与える影響をまとめており、水不足にさらされる人口も増えるなど影響は多岐にわたると指摘。IPCCは、来年に本格始動するパリ協定の下で対策を強化するよう訴えている。
アクション!SDGs · 09日 8月 2019
老若男女、幅広い世代が知っている『Runner』を歌うサンプラザ中野くんは、爆風スランプの活動休止後、ロック歌手だけでなく、株に関する執筆・講演など、多彩なジャンルで活動している。「健康」に関する発信もその一つ。 「ロックミュージシャン=不健康」は、もはや過去のイメージ。 中野くんは「なるべく長く、多くの方に歌を聞いてもらえるように」、健康に気を使い、発信を続けているという。

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