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【コンテンツフォーケア】Spotifyに介護現場で「聴いた」&「効いた」プレイリストをつくりました。

『みなさまの介護の体験のなかで、当事者の方たちと一緒に歌ったり、思い出に残った曲をお寄せください。みなさまの声をもとにCDの選曲を進めていきたいと思っております』

【コンテンツフォーケア】介護現場で「聴いた」&「効いた」曲を募集しています!

こんな告知のもとで募集をしていた介護の場で活用できるCD「ケアに聴く音楽(仮題)」の楽曲が揃って来ました。CD化を想定して動いて来た企画ですが、Spotifyなどの音楽サービスを活用すれば、推薦された楽曲をプレイリストとして提供できることがわかりました。

そのため、Spotifyを活用して下記のようにプレイリストを整備させていただきました。

みなさまから推薦していただいた曲を中心にした「ケアのための音楽~介護現場からの声を集めて」を中心に5つのプレイリストをContents for Careのアカウントに整備いたしました。

Spotifyは無料で楽しめるデジタル音楽配信サービスです。

ぜひ、介護の現場でご活用ください。

Apple MusicAmazon Musicでも同様のプレイリストができました。

www.eco-online.org Blog Feed

【コンテンツフォーケア】脳もリズム感も活性化!みんなで楽しむ手拍子リズムトレーニング (水, 31 10月 2018)
11/30の発売に向けて現在予約受付中です。 11/30の発売に向けて現在予約受付中です。 音楽を活用した認知症予防を提案するコンテンツフォーケアの活動で連携するドラマー長野祐亮さんの新刊本が11/30にリットーミュージックから出版されます。 タイトルは「脳もリズム感も活性化!手拍子リズムトレーニング」。 先日、エコロジーオンラインが参加した富士河口湖町のシニアドライバー研修では長野さん考案の「手拍子リズムトレーニング」のワークショップを実践。参加者の皆さまから、自分たちも「手拍子リズムトレーニング」を手がけたい、と声がかかるなど、充実したワークショップを手がけることができました。   今回の著作では手拍子リズムトレーニングのアンサンブルにもチャレンジ。一人だけでなく、みんなで楽しむ手拍子のスタイルを提案されています。 日本認知症予防学会エビデンス創出委員会によれば、「音楽療法(楽器演奏)は認知正常者から認知障害への1次予防効果が有る」とされ、楽器に準ずると考えられるこの「手拍子リズムトレーニング」は認知症予防の効果が期待できます。 エコロジーオンラインでは、著者の長野さんや、出版社のリットーミュージックと協働し、本トレーニングを認知症予防の活動として全国に広げて行くことにチャレンジしたいと思っています。 ご興味がある方はコンテンツフォーケアまでご相談ください。 コンテンツフォーケア事務局 ご購入、ご予約はこちらかどうぞ!

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新たな認知症予防ワークショップにチャレンジ! 富士河口湖町シニアドライバーセミナー (Thu, 25 Oct 2018)
10月24日、富士山の麓、富士河口湖町役場でシニアドライバーセミナーが行われました。 当日は秋晴れの青空が広がる爽やかな日となり、30名ほどのお元気なシニアドライバーにお集まりいただきました。 なんと最高齢は末広がりの88歳! 凛々しくそびえたつ富士の姿とともに縁起のよいセミナーとなりました。   河口湖町役場では、高齢ドライバー問題が話題になる遥か10年も前から、山梨大学の先生や生徒さんの協力のもと、シニアドライバーの運転の不安を解消するセミナーを行って来ました。 今回はエコロジーオンラインにお声がけ頂き、音楽が脳を活性化するというお話ともに、実際に手拍子でリズムをとるゲームに挑戦していただきました。 このプログラムを開発した「リズム感が良くなる体内メトロノームトレーニング」の著書 長野祐亮さんも見学に来て頂いたので、緊張の中でのリードでしたが、参加者の皆さんは、とても意欲的で「ワン、トゥー、スリー、フォー」の掛け声も大きく、楽しく手拍子していただきました。 リードするこちらもウッカリミスしてしまうのですが、間違っても全く問題ありません(笑) 挑戦することで脳は活性化するのです♪ 今回のセミナー、エコロジーオンライン としては初の試みでしたが、脳を健康に保つために活用できる楽しい音楽系脳トレとの出会いは貴重です。どんどん世の中に広めていきたいと思っています。 ご興味がある方はぜひお声がけください。 エコロジーオンライン事務局
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「ゴスペルミューズ」初ライブは大成功に終わりました! (Mon, 22 Oct 2018)
10月21日、佐野商工会議所のまちなか楽市にて、「ゴスペルミューズ」の初ライブを披露しました。 就労支援センター「風の丘」とエコロジーオンラインが協働で行なっている、高齢者に懐かしい音楽を聴いてもらう「カフェミューズ」から始まった「ゴスペルミューズ」。 利用者、スタッフ、お客様、ボランティアなど、歌いたい人が集まって何となく練習し始め、2ヶ月後にこんな発表の場がくると誰が予想したでしょうか…。     ゴスペルグループを18年続けているという理由だけでまとめ役となり指導はとてもアバウト。まして週1時間の練習で細かい音取りなどは無理なので、アメリカの教会で体験したような、何となく合わせて歌う。ハモれたらハモる。変な音は出さない。そんな事を考えながら練習してきました。 「音楽は音を楽しめばいいんですよね」という、笑えるほど大らかな施設長の後押しもあって、とにかく歌う時間だけは楽しんでもらおうと思いました。 先週、メンバーはライブ前で仕事に身が入らず、午前と午後に歌の練習をしていたそう(´▽`) はじめはそれほどやる気のなかった男子たちもライブ前、最後の練習では振り付けもソロもビックリするほど仕上がっていました。 本番当日はリハなどない世界でしたので、開始時間の少し前にステージに並んで、そこで立ち位置やマイクの調整。バタバタの中でライブがスタートしました。     PAに音のキュー出しをしたり、マイクに慣れていない人がほとんどなので曲間に後ろを歩きながら「マイクに近づいて〜」と背中を押したり。一緒に歌ったけど、気分は舞台袖で応援するステージママみたいでした(笑) でも、こういう特別な体験は心にプラスな作用をしてくれるみたいです。 いつも練習の時は歩き回って、たまにジャンプしているKくんが、みんなときちんと並んで振り付けをやってたり、何年も引きこもっていた青年がステージできちんと歌う。 同じように引きこもっていた青年が退院してきたばかりで人前のステージに立っている。施設長も本当に感動されていました。 歌はキセキを起こすのかもしれません。 最後に歌った「翼をください」は、彼らの心からの声が会場の方の涙を誘っていました。 爽やかな秋の青空に広がっていく歌声でした。 さあ、次のライブは12月。みんなまた燃えるんだろうなぁ(^^)   エコロジーオンライン事務局 / 上岡七生美
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音楽は医療・介護を変える! 音楽による認知症ケアを描いたドキュメンタリー映画『パーソナル・ソング』上映イベントを、神保町ブックセンターで1月20日開催 (Sun, 21 Oct 2018)
医療系ウェブマガジンを発行する「地域医療ジャーナル」が運営する、これからの医療について考え+行動するためのオンラインコミュニティ「地域医療編集室」では、2019年1月20日(日)に映画上映・意見交換会イベント「パーソナルソング 医療・介護をつなぐ音楽」を、神保町ブックセンター(東京都千代田区)にて開催します。エコロジーオンラインも運営に協力。理事長の上岡裕が当法人の取り組みについて話題提供します。 「パーソナルソング 医療・介護をつなぐ音楽」開催概要 アメリカでは、音楽による認知症ケアの取り組み「ミュージック&メモリー」が始まっています。その人にとって思い入れの強い楽曲(パーソナルソング)には、過去の記憶をよみがえらせ、楽しさや喜びを取り戻す効果がある、といった事例が多く報告されています。日本でも高齢化に伴い認知症高齢者数は増加の一途をたどっています。このイベントを通じて、「音楽の力」を活用したこれからの高齢者のケアについて、一緒に考えてみませんか? 日時:2019年1月20日 (日)  13:30 - 16:30 会場:神保町ブックセンター(東京都千代田区神田神保町2丁目3-1) チケット:¥1,500(全席自由席) 対象:音楽の活用に関心のある医療職・介護職・患者家族、音楽療法士、医療や音楽に関心がある一般の方、近隣地域住民の方など、どなたでもご参加いただけます ▼ 「パーソナルソング 医療・介護をつなぐ音楽」チケット予約はこちらからどうぞ! ※当日券も準備する予定ですが、席数の都合上、事前予約をおすすめします。 詳しい内容はこちらをご覧ください。
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11/18 地域医療を手がける医療関係者と「パーソナルソング」の上映会を実施します。 (Sun, 14 Oct 2018)
アメリカで始まった音楽による認知症ケアの取り組み「Music & Memory」。 その人にふさわしい楽曲(パーソナルソング)を聴くことによって、過去の記憶がよみがえり、楽しさや喜びを取り戻す、といった事例が報告されています。 この取り組みを紹介したドキュメンタリー映画上映と意見交換会を開催いたします。     映画 「パーソナル・ソング」 上映会 意見交換会 「高齢者に音楽を届けるために」 映画や音楽をきっかけに、高齢者のケアについて一緒に考えてみませんか? 音楽の活用に関心のある医療職・介護職・患者家族、音楽療法士、医療や音楽に関心がある一般の方、近隣地域住民の方など、どなたでもご参加いただけます。   タイムテーブル 13:15- 開場 13:30- ごあいさつ・自己紹介 13:40- 映画「パーソナル・ソング」上映 15:00- 上映を終えて (休憩) 15:25- 意見交換会「高齢者に音楽を届けるために」   国内先行事例紹介 上岡 裕 さん  NPO法人 エコロジーオンライン(栃木県佐野市)理事長。  2017年10月から、認知症の高齢者に携帯音楽プレーヤーで好みに合わせた音楽を聴かせ、過去の記憶を取り戻そうとする認知症ケア「ミュージック&メモリー(M&M)」を佐野市などの高齢者福祉施設4カ所で開始した。(写真は実施当時のもの)  M&Mは米国発のプログラムで、アジアでは初の取り組み。   ※今後の具体的な取り組みにつながる、実践的な意見交換にしていきたいと思います。 ※専門家が行う音楽療法に限定せず、広く高齢者に音楽を聞いてもらおうという取り組みをテーマとします。 ※当初は9月30日に予定しておりましたが、台風24号の影響で延期とさせていただきました。楽しみにしていたお客さまにはご迷惑をお掛けいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。 会場:都立多摩図書館 セミナールーム 2017年1月に開館した公立図書館。「東京マガジンバンク」と称する、公立図書館としては最大規模の雑誌の専門サービスを展開。 〒185-0024 東京都国分寺市泉町2丁目2−26 JR西国分寺駅から徒歩7分。 チケットのご購入はPeatixまでどうぞ!
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地域の高校生たちと「出張DJカフェ♪ミューズ」を実施しました。 (Thu, 04 Oct 2018)
10月3日、佐野市にあるサービス付き高齢者向け住宅「悠楓園」をコンテンツフォーケアの活動で訪問。 高齢者の皆さまからリクエストをもらい、好きだった楽曲をお聞かせする「出張DJカフェ♪ミューズ」を実施しました。 サポーター役として参加したのはスーパーグローバルハイスクールとして活動する栃木県立佐野高校の1年生の生徒さん5名。 高齢者のみなさんからリクエストをいただくことに協力してもらいました。 演歌、ポップス、歌謡曲、カンツォーネなど、多様なリクエストが寄せられ、慣れ親しんだ曲では多くの人が声を出して歌われる姿も見られました。 若い高校生たちの存在に、自らの高校時代を振り返り、孫のことを思い出すなど、たくさんの笑顔につながりました。 この訪問を結果はスーパーグローバルハイスクールの活動のなかで報告されるとのこと。 機会があればまた、チャレンジをしたいと思っています。 エコロジーオンライン「コンテンツフォーケア」事務局
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歌謡カフェ♪ミューズでゴスペルを歌うワークショップが始まりました! (Fri, 10 Aug 2018)
毎週水曜日に、佐野市の就労支援施設「風の丘」で開催している「歌謡カフェ♪ミューズ」ですが、歌を聴くだけでなく歌いたいと仰るお客様が増え、「風の丘」の利用者さんやスタッフさんからもゴスペルが歌ってみたいという声がちらほら聞こえ始めました。️ そこで18年、ゴスペルをはじめ、気持ちのいい曲をグループで歌ってきた私が不慣れな指導者となり(笑)、8月8日、末広がりの良き日の11時からコーラスの時間を作ることにしました。 選曲は、英語の歌もあり懐かしい日本の歌もあり、という感じで急に参加しても歌えそうな曲を選んでいこうと思います。 初日は「風の丘」の皆さんだけで歌うだろうと思っていましたが、ちょうど歌が歌いたかったというお母さまが一人いらっしゃったので仲間に入ってもらい、たまたま施設見学にいらしていた女性も楽しそうだからとジョイン! どんな事になるのか、ちょっと不安でしたが、総勢15名の皆さんの声がよく出ていて、ほんの1時間で少しハモリながら「上を向いて歩こう」、「JOY TO THE WORLD」が完成! センター長の、ここの皆さんは英検4級持ってますから!の言葉通り、英語の歌詞もサラッとこなしてくれました^^ ヘルプに来てくれた歌仲間のクマちゃんも一緒に歌ってくれて、とてもとても助かりました。ありがとう! そして、次回の新曲のソロ担当をそれぞれ決めて「ユーチューブで練習してきてね〜♪」というラフな指導で終了しました(笑)。 やはり歌はいいですね。みんなが笑顔になります♪ お盆明けの再来週の練習が楽しみ!️ エコロジーオンライン事務局 上岡七生美
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水曜日は懐かしの「歌謡カフェ」 思い出の曲で認知症予防 佐野 / 下野新聞 (Tue, 31 Jul 2018)
7/31 下野新聞に懐かし歌謡カフェ♪ミューズの記事が掲載されました。 水曜日は懐かしの「歌謡カフェ」 思い出の曲で認知症予防 佐野 ダウンロード 水曜日は懐かしの「歌謡カフェ」 思い出の曲で認知症予防 佐野 / 下野新聞 下野新聞(2018-7-31).jpg JPEGファイル 346.2 KB ダウンロード
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地域からグローバルリーダーが生まれる「未来」をエコロジーオンラインがサポート (Mon, 30 Jul 2018)
持続可能な社会を実現するためには、自分たちをとりまく課題を理解し、その課題を解決するために自分たちの足で歩み始める人材が必要です。 栃木県佐野市にある県立佐野高等学校はそうした人材を育成するスーパーグローバルハイスクールに選定され、国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を図ることを目的に活動しています。 当法人では持続可能な社会をつくるために数多くの活動を実施していますが、「コンテンツフォーケア」で手がけている音楽による高齢者ケアを、高校一年生の皆さんがフィールドワークの対象として選択してくれることになりました。 実際に介護施設に入居した高齢者のみなさんとふれあいながら、音楽やアートを通した癒しを体感してもらおうと思います。 最初の打合わせでは「音楽を聴くことで自分たちの勉強にどんな影響が出るかなども調べたい」と自分たちの思いをフレッシュに語ってくれました。 エコロジーオンラインとしても、途上国での里山エネルギー活動や、長野での林福連携事業などとともに、音楽による高齢者ケアを、若い皆さんの協力もいただいてSDGsのモデル事業として成長させようと思います。 みなさんどうぞよろしくお願いします。 エコロジーオンライン理事長 上岡 裕
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エコロジーオンラインが事務局として林福連携事業を支援! 「里山ウェルネス研究会」が環境省のSDGs事業を受託しました (Sun, 24 Jun 2018)
事業の主役のログファイヤー 事業の主役のログファイヤー 6月22日、エコロジーオンラインが中心になって立ち上げた里山ウェルネス研究会が、「持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」を受託したことが環境省のホームページで発表されました。 全国で採択されたのは8事業。本事業は中部地方環境事務所管轄になります。 里山ウェルネス研究会は認知症を予防するために森林セラピーを活用することを目的に立ち上げた団体で、長野県飯山市で活動するフォレストデザイン御宿飯山館との協働事業になります。 本事業は里山保全や環境教育などを実施しているフォレストデザインの活動を障がいを持った方たちに支えてもらうことで、生命の宝庫である里山を健全に保ち、障がい者に雇用を生み出すことを目指します。 エコロジーオンラインは里山事業の収益性をあげるために、熱や光を簡単に生み出すように加工した間伐材商品の「ログファイヤー」の広報や販売協力を行うことで、雇用を安定化させる担当を担います。御宿飯山館が担当するのは里山体験をエコツーリズムにして都市住民に提供すること。里山を活用した商品の生産とツーリズムをつないで持続的な収益モデルづくりを目指します。 本事業は環境省の指導のもとで複数の社会課題を同時解決するモデルをつくり、全国に広げることでSDGsの取り組みを増やすことを目的にします。 エコロジーオンラインは栃木県佐野市において就労支援センター風の丘の事業をサポートすることで障がい者の雇用促進を手がけており、本事業を参考に栃木県内での取り組みを進めて行く予定です。 本事業には様々な方たちのご協力が欠かせません。何卒、ご指導のほど、よろしくお願いいたします。 <参照リンク> 里山ウェルネス研究会 平成30年度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業公募結果について 里山ウェルネス研究会会長 上岡 裕
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