カテゴリ:switchforfukushima


活動報告 · 19日 4月 2021
エコロジーオンラインのオフィスが4月18日から再エネ100%になりました!
特定非営利活動法人エコロジーオンラインが使用する電力は4月18日、須賀川ガスによって提供される「再エネプラン」に変更されました。これからは福島生まれの再生可能エネルギー100%での運営になります。 福島第一原発の処理水の海洋放出など、福島県の復興をめぐる状況はまだまだ厳しい状態にあります。地球温暖化を抑制しつつ、福島復興の一助になれば幸いです。
アクション!SDGs · 10日 3月 2021
【Switch for Fukushima】福島生まれの再エネ100%電力を応援しよう!
東日本大震災から10年、再生可能エネルギーを普及しながら地域に雇用をつくり、福島からの復興メッセージを届けてきた 須賀川瓦斯から、再生可能エネルギー100%の「再エネプラン」が誕生しました。エコロジーオンラインでは地球温暖化を防止し、福島の復興を進める 須賀川瓦斯 を応援する Switch for Fukushima の活動を展開しています。
12日 1月 2017
ついに我が家と母屋で福島県の須賀川瓦斯さんが販売している電気の購入が始まりました! 東北の太陽が作ったエネルギー入りの電気を購入することができるようになり、東北出身の私にとって「ふるさと納税」に似たような貢献感があります^^ 「何かあったらどうするの?福島の会社じゃ不安だわ」...
13日 10月 2016
福島県の須賀川瓦斯株式会社さんは、福島県内でのエネルギーの地産地消を目指し、県内にソーラー発電所をぞくぞく設置中です。 今年4月、その電力を中心にした電気を、企業・家庭向けに供給し始めました。 今までは東北の方向けの販売でしたが、ついに東京電力管内の関東エリアでもその新電力を購入できるようになるそうです!(11月頃からのスタート)
活動報告 · 05日 9月 2016
地球温暖化防止と自然エネルギーの普及をテーマに、グローバルに活動するNPO法人エコロジーオンライン(栃木県佐野市 理事長:上岡裕)は8月28日、須賀川瓦斯株式会社(福島県須賀川市 代表取締役社長 橋本良紀)の再生可能エネルギーを中心とした電力事業を応援するキャンペーンを始めました。...
活動報告 · 04日 4月 2016
 福島県は東日本大震災の発生と原発事故を経て、再生可能エネルギーの導入目標量(県内エネルギー需要に対する割合)を、2020年に40%、40年に100%にすることを掲げている。電力の小売りが今年4月から完全自由化されるが、その福島県で地産地消の電力供給を目指して東北初の小売事業者登録を受けたのが須賀川市の須賀川瓦斯㈱(橋本良紀社長)だ。...

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