カテゴリ:SDGs


アクション!SDGs · 29日 3月 2021
アクション!SDGs ステークホルダー会議を開催します。
エコロジーオンラインでは「アクション!SDGs」をキャッチフレーズにSDGs活動を進めています。 この春から国連との協働がマダガスカルでスタートし、全国のFM局と連携したSDGs情報の発信の事業が始まります。 こうした事業に関してステークホルダーの皆さんのご意見を聞きながら進めていくことにいたしました。
アクション!SDGs · 26日 3月 2021
上岡理事長がラジオのレギュラーに! FMを通してSDGs情報を発信
「アクション!SDGs」を合言葉に活動する特定非営利活動法人エコロジーオンラインが全国FM放送協議会(JFN)の各局と連携してSDGs情報の発信を手がけることになりました。 4月2日から毎週金曜日の「OH! HAPPY MORNING(全国9局ネット)」に出演。「おしえて!SDGs」と題してリスナーとともにSDGsを学んでいきます。
アクション!SDGs · 10日 3月 2021
【Switch for Fukushima】福島生まれの再エネ100%電力を応援しよう!
東日本大震災から10年、再生可能エネルギーを普及しながら地域に雇用をつくり、福島からの復興メッセージを届けてきた 須賀川瓦斯から、再生可能エネルギー100%の「再エネプラン」が誕生しました。エコロジーオンラインでは地球温暖化を防止し、福島の復興を進める 須賀川瓦斯 を応援する Switch for Fukushima の活動を展開しています。
アクション!SDGs · 10日 2月 2021
【住宅から始めるSDGs】各地の目標達成のお手本に「とっとり健康省エネ住宅」を!
 エコロジーオンラインの省エネ担当コーディネーターの吉田登志幸です。  SDGsはわたし自身も勝手に「世界憲法」と名付け、地球上のありとあらゆる人が考えなくてはならないと思っています。その一方で、確かに目標が大き過ぎて賛同は大いにするが自分自身は何をどうしていいか分からないという人がほとんどではないかと思います。
イベント · 03日 11月 2020
10/31・11/1、ブランチ横浜南部市場「NANBU BASE」で実施した「オフサイト森林浴 ~五感のマルシェ~」が終了しました。 好転にも恵まれて会場前の芝生広場は子どもたちの楽しそうな声が響き渡っていました。 エコロジーオンラインが手がけるオフサイト森林浴の最初のイベントとなりましたが、森の香りを抽出した機能性アロマを活用して、森に行かなくてもできる森林浴の価値をこれからも広げていきたいと思っています。
イベント · 29日 10月 2020
10月31日(土)・11月1日(日)、BRANCH 横浜南部市場「NANBU BASE」にて、「五感のマルシェ」と題して、機能性アロマF-1シリーズが体験できるオフサイト森林浴を実施します。 癒しの音楽レーベル「レイラインレコ―ズ」の音楽や映像、建築家隈研吾氏がデザインした宮崎県諸塚村生まれのTSUMIKI(more trees 提供)をご体験いただけます。
講演活動 · 25日 10月 2020
11月17日(火)19時~エコロジーオンライン上岡理事長がさのふぉーらむが主催するZOOM講演会「みんなで学ぼう SDGs ~協働のまちづくり~」で講演をします。 当法人は社会のリモート化の進展で、地域を越え、国境を越え、FacebookやZOOM、MEET等で協働のコーディネートができるようになりました。 そんな活動の一端をお話します
講演活動 · 19日 9月 2020
9月18日、スーパーグローバルハイスクールとして活動する佐野高校の生徒たちにオンライン授業を行いました。 佐野高校は地域貢献から世界の社会課題解決を目指す「田中正造型」グローバルリーダーの育成を目標に掲げています。 田中正造を学び、マダガスカルでSDGs活動を実践するエコロジーオンラインはそのロールモデルとも言えるものです。
講演活動 · 18日 9月 2020
9月14日・15 日、宇都宮短期大学附属高校にて、理事長と事務局長の私でSDGsの講演をさせていただきました。 750人を集客する本格的な音楽ホールで蜜を避けて2日間で4回の講演。なかなかハードで中身の濃い2日間でした。 お話をいただいてから、高校一年生にどんなトピックがしっくりくるのか考え、今どんな話題が旬なのかつかみきれずに現場に入りました。
アクション!SDGs · 19日 6月 2020
エコロジーオンラインでは「アクション!SDGs」というキャッチフレーズのもと、国連が呼びかける持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた事業を推進している。 こうしてSDGsを掲げるようになった理由はメインの事業である地球温暖化防止を解決するために途上国の貧困問題の解決が必要になるからだ。

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