Music Go! green オフィシャルページ
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かの香織さんが主宰する一般財団法人オーバーザレインボウ基金との協働が始まりました!

Music Go! green最新情報

2022年

2月

27日

参加者募集!港区乃木坂にてエコ&ミュージックイベントを定期開催中♪

 

皆さんはじめまして!

日本とアジアをつなぐ架け橋になりたいという思いを歌とパフォーマンスで発信しながら、環境保全活動・地域貢献活動を行なっております、 Shiho Rainbow(シホレインボー)と申します。

 

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2020年

11月

03日

オフサイト森林浴 ~五感のマルシェ~を実施しました。

10/31・11/1、ブランチ横浜南部市場「NANBU BASE」で実施した「オフサイト森林浴 ~五感のマルシェ~」が終了しました。

五感のマルシェ@横浜南部市場「NANBU BASE 」を開催

好転にも恵まれて会場前の芝生広場は子どもたちの楽しそうな声が響き渡っていました。

 

エコロジーオンラインが手がけるオフサイト森林浴の最初のイベントとなりましたが、森の香りを抽出した機能性アロマを活用して、森に行かなくてもできる森林浴の価値をこれからも広げていきたいと思っています。

ご興味がある方は是非、事務局までご連絡ください。

オフサイト森林浴

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2020年

10月

29日

五感のマルシェ@横浜南部市場「NANBU BASE 」を開催

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2020年

1月

20日

【SDGsミュージック】マダガスカルの緑をとりもどそう! 普及啓発用のCDが完成しました。

昨年、エコロジーオンラインと作家事務所のダレシアが協力してクラウドファンディングを実施した楽曲のCDができあがりました。

タイトルは「マダガスカル みらい ~森の歌をみんなで歌って踊ろう!」です

アフリカで活動するIYCOさんのボーカル、コーラスにはマダガスカルの7人制女性ラグビーチームの皆さんと、ホストタウンである郡上市の子どもたち、森を守るメッセージはマダガスカル人のフェトラさんが担当しました。

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2019年

12月

11日

音楽は自然とともに 白井貴子

白井貴子さんと言えばファンが総立ちする「ロックの女王」としてのライブシーンが目に浮かぶ。

現在もライブで全国を精力的に回っている白井さんだが、長年にわたって環境活動にも取り組んでいる。

近年は、『帰ってきたヨッパライ』『あの素晴しい愛をもう一度』などフォーククルセダーズの北山修氏(作詞家・精神科医)とタッグを組んだり、手仕事の大切さを伝える展覧会の開催など活動は多岐にわたる。

最近の環境に関わる取り組み、南伊豆で開催された「PEACE MAN CAMP」の様子から話を伺った。 

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2019年

10月

16日

「音楽」が普段着として根付くために 永田純 


音楽が身近になければだめな人、音楽が人生を変えた人、音楽はさまざまな人の支えになっている。

一方で、テクノロジーやネットの進化で、音楽はより身近になり、ミュージシャンという生き方も時代とともに変わってきている。

でも、「音楽の社会的な役割」などと考えると、明確に言葉にすることが難しい。

若い世代のミュージシャンや音楽関係者がこれから生きていく上での具体的なノウハウとアドバイスを盛り込んで注目された『次世代ミュージシャンのためのセルフマネージメント・バイブル』の著者、永田純さんはいま、新たな音楽の居場所づくりに積極的に取り組んでいる。

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2019年

8月

09日

「なるべく長く、多くの方に歌を聞いてもらえるように」 健康に関する発信を続けるサンプラザ中野くん


老若男女、幅広い世代が知っている『Runner』を歌うサンプラザ中野くんは、爆風スランプの活動休止後、ロック歌手だけでなく、株に関する執筆・講演など、多彩なジャンルで活動している。「健康」に関する発信もその一つ。

「ロックミュージシャン=不健康」は、もはや過去のイメージ。

中野くんは「なるべく長く、多くの方に歌を聞いてもらえるように」、健康に気を使い、発信を続けているという。

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2019年

7月

26日

エコロジーオンライン創立20周年企画 【音楽でSDGsを!】クラウドファンディングの目標を達成 8月27日からの「アフリカ開発会議」会場で楽曲を発表

NPO法人エコロジーオンライン(栃木県佐野市 理事長:上岡裕)は、社会課題に取り組む音楽作家事務所ダレシア(共同代表:林幹郎、片山椋)の協力を得て、マダガスカルの森林再生へのメッセージを込めた楽曲の制作を手がけています。

資金確保のために6月5日から7月25日までクラウドファンディングを実施。目標額の110%となる665,000円の資金を調達しました。

クラウドファンディング実施中には、来年の東京オリンピックでマダガスカル選手たちのホストタウンになる郡上市の子どもたちや、来日した7人制ラグビーのマダガスカル女子チームとのレコーディングを実施しました。クラウドファンディングの終盤となり、決まっていなかったメインボーカルが、日本とアフリカをつなぐ音楽活動をしているIYCO(アイコ)さんに決定。最終的な楽曲の完成に向けて大きく前進しました。

音楽でSDGsを!】マダガスカルの子どもたちと、歌って、踊って、森をまもろう!
*活動報告はこちらをご覧ください。

このキャンペーンは8月27日からパシフィコ横浜で実施される第7回アフリカ開発会議のパートナー事業に採用され、エコロジーオンラインのマダガスカル事業は公式サイドイベントとしてTICAD7で発表する機会を得ました。今回のクラウドファンディングによって完成した楽曲はそのスペースでお披露目をする予定になっております。

完成した楽曲については、マダガスカルに立ち上がったNGOマダガスカル・みらいの協力のもと、マダガスカル国内のラジオ局でオンエアをしていく予定でおります。

*これまでの経緯はこちらをご覧ください。

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2019年

6月

29日

渋谷区役所で「高齢者に音楽を! 日本のパーソナルソングを求めて」を開催しました。

6月27日、渋谷区役所にて、ミニシンポ「高齢者に音楽を!日本のパーソナルソングを求めて」を開催いたしました。

シンポジウムに参加したのは、武蔵国分寺公園クリニック副院長の福士元春さん、第一興商音楽健康指導士の山岸利秀さん、写真家でありグループホームつつじ施設長の戸崎美和さん、そして主催したエコロジーオンライン理事長上岡裕。

それぞれの現場での活動を報告し、高齢者と音楽をつなぐ取り組みの「未来」を考えるシンポジウムでした。

当日の会場には、予想以上にお客様がいらっしゃって、立ち見が出るほどの盛況。皆さん興味のあるテーマだったようです。

上岡の「Music & Memory」のトライアル事業についての報告に続き、福士さんからは、医療的な視点から認知症についてご説明いただきました。6月に出された国の施策推進大綱の二本柱は「共生」と「予防」であるということ。そして、認知症の薬とプラセボ(偽薬)を比較した場合、どちらも効果に差がなく、しかも有害事象は薬が1、59倍多い。つまり認知症は薬では認知症は治らないという事実が述べられました。音楽による治療介入についても現在の検証方法の結果としては効果なしとされています。

 

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2019年

6月

26日

【音楽でSDGsを!】岐阜県郡上市へ!大使、女子ラグビー、小学生のみんなが応援してくれました!

みなさま、こんにちは。

音楽でSDGsを!】運営スタッフからダレシアの2人が、オリンピックのマダガスカルのホストタウンである「岐阜県 郡上市」を訪れました。地元の小学校では全校生徒と一緒に記念すべき最初のレコーディングも行いました。

マダガスカルから郡上市へ、7人制女子ラグビー代表チームが大会出場のため来日。そこへ私たちも機会を頂きました。本クラウドファンディングがもっと大きな価値を生み出すことを目指して、関係各所への連携づくりに尽力してきました。

【音楽でSDGsを!】マダガスカルの子どもたちと、歌って、踊って、森をまもろう!

その結果、開会式、試合会場、小学校などを巡りながら、幸いにもたくさん応援や連携の機会を頂きましたので、ご報告いたします

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